観てきた。
アダム・クーパーとウィル・ケンプの『兵士の物語
』
1時間半休憩なしだとちょっとお高いけど、
バレエだし出演者が出演者だからしょうがないか![]()
おもしろかったですよ。
うーん、でももっとダイナミック系ダンスが観たかったかも。
ステージが狭そうだったししょうがないんだけどね。
メインの2人がスゴイのはもちろんだけど、
悪魔役のマシュー・ハート氏も凄かったわ。
王女役のゼネイダ・ヤノスキーさんも。
皆ロイヤルバレエ出身だそうだからやっぱ半端ないね![]()
ゼネイダさんの足がまたきれいなコト![]()
バレリーナの足の動きってどうしてあーも美しいんでしょうねぇ。
しなってるんだよねー。いいねぇ。
ま、とりあえず、
「“Everything” is “Nothing”.」
「全ての幸せを手に入れようとしてはならない。」
です。
肝に銘じましょう、悪魔に魂もってかれないように![]()
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