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最も遊んだ人-ダニエラ

DEMENTOのダニエラさんです。


わたしは敵のダニエラさんがものごっついすきなんですよねww


ゲームでダニエラさんに追いかけられるときのBGMは神だと・・・。


もちろん主人公のフィオナも大好きなんですが・・・。ね



最も遊んだ人-fiona

↑フィオナです。


ちなみに犬の名前はヒューイっていいます。


とてもグッボーイです。


DEMENTOがもっと知りたい方はニコ動のキリン様(もう神だと・・・)の


訛り実況のDEMENTOをご覧下さい。


とても優雅な時間になるかと・・・


DEMENTOの説明をwikiからのせておきましょうかー・・・

DEMENTO

登場人物

フィオナ・ベリ
主人公。親元を離れて大学に通う18歳の美少女。おとなしく、心優しい性格。両親と久しぶりに再会し、車でドライブ中に事故に巻き込まれた後、知らぬ間に古城に幽閉される。使用人に城の後継者になったと告げられ、身に覚えのないことに困惑し、城から脱出しようとするが、その途中で城の住人達に狙われることになる。古城内で犬のヒューイを助けたことがきっかけでパートナーシップを築く。運動は苦手だが、頭脳明晰で音楽が趣味。服の上から見てわかる通り抜群のスタイルの持ち主。
ヒューイ
古城内で捕えられていたホワイトシェパード(♂)。年齢は4歳。捕らわれていた所をフィオナに助けられたことにより以後行動を共にする。元々はどこかの飼い犬らしく首輪に名前が書かれている。好奇心が強くイタズラ好きな一面もある。非常に利口であり、幾度となくフィオナの危機を救う。
デビリタス
古城で庭仕事などの雑務をこなしている大男。ホムンクルスで喉の器官が未発達のため言葉をうまく話せない。人形が大好きで自分の部屋に大量に飾っている。人形と人間の区別がつかないためにフィオナを新しい人形だと勘違いし、襲いかかってくる。主に怪力に身を任せた直接攻撃の他、フィオナを抱き締めて背骨を折る即死攻撃がある。
序盤ではフィオナと接近しても積極的な攻撃や追跡はしては来ず、隙も多いがストーリーが進むと攻撃が激しくなり、追跡も速くなる。また、溜めによる体当たり攻撃が追加される。
なお、彼を生かすか殺すかによってエンディングの分岐が変わる。
ダニエラ
人形のような美しい容姿をした城のメイド。無口で機械的に作業する。最初はフィオナに服を届けたり敵意を見せなかったが、突然ガラス片を手に持ちフィオナの命を狙う。凶器による攻撃はデビリタスの攻撃よりもリーチや攻撃速度が上で、負傷状態になりやすい。
元々はフィオナと同じく拉致されたらしく、薬物投与や暗示などがかけられており記憶はほぼ喪失し、疼痛概念と味覚が欠如している。自分自身に嫌悪感を抱いているため、鏡で自分の姿を見ると発狂する。条件次第では凶器がガラス片から火かき棒へと変わり、能力が向上する。
リカルド
フィオナを拉致した張本人で、常に不気味なローブを身にまとう。城の執事であるが、現在は事実上の支配者となっている。フィオナが城に留まるのを拒んだため、力尽くで我がものにしようと襲ってくる。
初めは拳銃を使って襲い掛かり、遠距離からでも攻撃をしてくる。離れていれば当たらないが近距離で銃撃されれば即死する。銃以外では主に蹴りによる攻撃が多い他、フィオナの首を掴んで持ち上げてきたりする。
後に錬金術で生成した特殊な薬をフィオナに投与し、自らの姿を彼女が視認出来ない状況を作り出した上で、襲ってくる。(当然、プレイヤーにも彼の姿は見えない)
またバッドエンディングは、彼自身にとっては自らの悲願を成就した最高の結末となっているが、フィオナにとっては文字どおり悪夢ともいえる結末である。
ロレンツォ
フィオナに脱出のためのヒントを書いた紙を送って手助けする謎の人物。かなりの高齢者である。ストーリーの終盤でようやく姿を現すが、他の追跡者同様にフィオナを襲ってくる。床を這ってくるものの全追跡者中、最も追跡速度が速い。フィオナの足を掴んできたり、腕を払ったりして攻撃してくるものの、やはり老齢であるため、撃退するまで苦労はしない。
超人ロレンツォ
本作におけるラスボス。ロレンツォが錬金術の力で大幅に若返り、さらには超常的な能力まで得るようになった。錬金術による強力な直接攻撃の他、テレポートによる奇襲攻撃、地面を殴りつけて起こす地震、フィオナの足元を超能力で爆発させるなど、今までの追跡者以上に多彩な攻撃を繰り出してくる他、フィオナの一部の攻撃アイテムを無効にしたりするなど非常に手強い。また、ラストバトル以外での追跡状態では無敵なので逃げるしかない。
ホムンクルス
城内の至る所で蠢いている人の形を模した人工生命体。知能はないため基本的には無害であるが、蹴り続けていると反撃を受ける事がある。ただその場に佇む者、ひたすら同じ動作を繰り返す者、何かを呻いている者など様々な個体が存在している。
ウーゴ
フィオナの父親。本編では登場せず、回想のみでの登場。ドライブ中の交通事故で死亡している。
エイラ
フィオナの母親。ウーゴと同様に本編では登場せず、回想のみでの登場。ドライブ中の交通事故で死亡している。