清々しい朝の陽ここはスピリチュアル的な意味で、奄美の入口。うちの氏神様とも言える。神がこの島に降り立ち、この島の有り様を統べた場所だと思う。今日はここで舞をひとつ、ふたつ。立ち去りがたく、即興で唄までうたい、この自然界の流れを讃えた。空も海も風も人も、全ては流れ続け、姿を変えながらこの島と共に在る。それが神様の決めたこと。Android携帯からの投稿