水餃。自分用の覚書。 | いろんなこと。

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気になることを貼りつけとく自分用備忘録、的な。

中国だと[水餃 すぃじゃお]と言って[子]がつかない。
言うとこもあるのかな?

皮。

ボールに薄力粉を投入。

薄力粉半量分程度のぬるま湯を用意。

ボールの薄力粉に何度かに分け、ぬるま湯を入れ、箸でかき混ぜる。
あまり柔らか過ぎないよう、加減することが大切。

混ざってきたら、手で捏ねる。
ひとつにきれいに纏まってきたら、布巾をかけて休ませておく。

みじんにしたニラ、みじんにした葱、ひき肉、生姜(チューブでもみじんでも、なんでもいい)、酒、醤油、胡麻油、あればオイスターソースをいれて粘るまで混ぜる。
ニラと葱は水分を切らなくても良いところが魅力(^^)

軽く炒めた卵をいれるも、また良し

生地を千歳飴状態にして、包丁で均等に切る。
このとき、切る度に90度回転させる

切った金太郎あめみたいな形にして、手で押し潰す。

伸し棒で中央ふっくら周囲を平らく成形。

くっかないように、薄力粉か片栗粉あたりをふっとくといい。

もしくっついたら、冷蔵庫で冷やして生地を引き締めると剥がれやすくなるらしい。

鍋に水を入れて加熱。
沸騰したら餃子を入れて中火くらいで、餃子がぷくっと膨れるまで茹でる。

熱々を食べる。




残ったら茹でておいて、翌日焼いてもまた美味し♪

小麦粉のかたまりが残ったら、適当に伸ばして、うどんにするも、また良し♪

具材が余ったら焼いてパンにはさむと良いかも♪