- 前ページ
- 次ページ
ジム・ジャームッシュ映画が大好きです。
今日は初めて「ブロークン・フラワーズ」という映画を観ました。
ビル・マーレイ主演。無記名で送られた元カノからの手紙を手がかりに、心当たりを片っ端から訪問していくという内容。
この何とも腑に落ちない感じというか、「え?ここで終わり?」って感じが何とも言えないのです。
で、気になったのが挿入歌。
滅茶苦茶こういう曲すきなので、記録のためにも思わずブログにアップした次第。
There is an End/ The Greenhornes
にしても、終わりが曖昧な映画で、最初と最後に「There is an End」と歌われるのもおかしな話ですがね。
そういうところも好きだよ(ピーコン)
今日は初めて「ブロークン・フラワーズ」という映画を観ました。
ビル・マーレイ主演。無記名で送られた元カノからの手紙を手がかりに、心当たりを片っ端から訪問していくという内容。
この何とも腑に落ちない感じというか、「え?ここで終わり?」って感じが何とも言えないのです。
で、気になったのが挿入歌。
滅茶苦茶こういう曲すきなので、記録のためにも思わずブログにアップした次第。
There is an End/ The Greenhornes
にしても、終わりが曖昧な映画で、最初と最後に「There is an End」と歌われるのもおかしな話ですがね。
そういうところも好きだよ(ピーコン)


