ゆるゆるインドネシア -8ページ目

ゆるゆるインドネシア

6週間のインドネシア、主にマラン滞在記。めちゃくちゃ日常的内容、個人的意見はご了承くださーい



ども~~~




海外インターンシップという形で


1/31~3/18まで、インドネシアに行ってきます。







※初めにお伝えしておきますが、


私の粗相でiPhoneをなくし現地でのそれまでの写真がほとんどないので


しばらくは写真少なくつまらないです。


それでも読んでいただけたらすごくうれしいです



※知識の浅はかな私が書くものなので


語弊や誤報が多々あるかと思いますご了承を....








そもそもなぜブログ書こうと思ったかは↓












さて

インドネシアということで東南アジア料理、


現地でリアルな”日本食”(笑)には到底お目にかかれないだろうと思い


羽田で世田谷ラーメンを食してきた。(どうでもいい)






今回は


東京→ジャカルタ(インドネシア首都)→スラバヤ


経由、つまり


羽田空港→スカルノハッタ空港→ジュアンダ空港


でした。







どーーーん




スカルノハッタ空港の乗継エリアです。


(写真これしかなくて悔しい.....!)





印象: だだっ広い

     東アジア人多い

     ヒジャブ!

     空港職員がうるさいww






ん?ヒジャブ?




はい、wiki


「ヒジャブとはアラビア語で”覆うもの”を意味する言葉。」



みなさん一度は見たことあるかもしれません








この「ヒジャブ」をかぶった女性が空港にたくさんいます。


たくさんというか、


ヒジャブをかぶっている女性の割合が高かったのです




若い女の人からお母さんおばあちゃんまで....


しかもそれぞれのヒジャブが人によってとりどりなんですね





ピンクが多くてきれいな柄なんかプリントされているものも。


ヒジャブはパートオブファッションなんだなってすぐわかった。









それから面白かったもの。


空港職員が叫ぶ叫ぶ叫ぶ!(ちょい誇張)




普通、少なくとも日本だったら職員が他の職員に話しかける時は


わざわざその人のそばに行きますよね



スカルノハッタ空港はそうではなかった!!!(あくまで私の体験)






乗り継ぐとき、方向が分からなくて受付に座ってる職員のお姉さんに尋ねようとした。


私が尋ね終わった途端









AF☆ID●YF※G♬WXL!!!!!」(注:インドネシア語)








数メートルさきの職員に叫びかける!!!!






私、びびる



そして叫び終わった瞬間







「Yes. Go straight and...」


微笑みと共に静まった声で答えてくれる......





なんだこの切り替えは...





あと


掃除してる職員に叫び話すお姉さん職員に私は話しかけた。








すると




「Yes?」


とこれまた穏やかに豹変する




なんなんだこの切り替えは!!!??







思わず笑ってしまうエピソードでした(笑)


インドネシア空港職員は皆こうなのか気になるところですね。













さてスラバヤに夜着いて


ホテルへと向かう。





荷物を取り送迎車と無事会えるか


ドキドキしながら到着ゲートへ。




!!!???




何だこの大量の出迎え人は!!!










到着ゲートに人が群がっていました。


ちょっと怖いけども芸能人気分を味わいながらゲートを出る。





するとホテルのプレートを持った人が待っていてくれた。





急いで人の山から脱出。


休日だったからか、なんであんなに人がいたのか....普通なのか謎です







私を迎えに来てくれたこの送迎者、まさに私の想像していたような


インドネシアの人でした。


片言の英語、穏やかな笑み、明るい人柄




ずっと一人で日本を出た私をほっとさせてくれました。


感謝!








泊まったのはビジネスホテル








レストランが利用できるそうで空腹の私は早速利用。




きれい!広い!まさかのブッフェ♥








洋食はもちろん、海苔巻なんかもあった。



飛びついたのはインドネシア料理ブース。










とりあえず適当にお皿に取って味見してみる。


ああーこれぞっていうおいしいのもあったけど


私の口に合わないのもあったかな。





デザートも充実しており大満足pq







おまけに部屋も快適で


いきなりこんな贅沢していいのかよーーーー


と大満足の私でした






これで普通のおトイレとおさらばともみず知らずに。