もうすぐ2014年という1年間が終わりを迎える
そして2015年という新しい1年間が始まりを迎える
この1年間は、長いようでとても短く、であっという間の出来事だった
でも、1年間が短く感じるのは、その分、中身の濃い一時一時だったからだと思う
つまれなければ時間は長く感じ、楽しく感じれば時間は短く感じる。
それと同じように、今年がつまらなかったと感じる人は、1年間が長かったと思うし、今年の中身が濃かったと感じる人は1年間が短かったと思う
自分も今年1年間を振り返ってみて、色々あった
去年1年間は大して早く感じなかったけど、今年は特別早く感じた
高3だから進路で忙しかった。それもあるかもしれない
でも1番は今年2014年という年があったおかげで、今まで以上にスーパーカーという存在に近づけたからだと思う。
それまではスーパーカーを実際に見たり、オーナーさんと話したりする事はなかった
今こうして、年商何億円と稼ぐ方々と交流を持たせていただいてるのも不思議に思う時がある。
でも、交流を持たせていただいたからこそ、夢を得て夢を目標に変え、目標を具体化にし、具体化した事を行動にしている途中の段階に来る事が出来た
途中地点はあっても、最終地点は無い 敢えて最終地点を決めて無い
なぜなら、最後を決めたらそこに突き進み、到達した時点で終わってしまうから
常に向上心を持って努力しなければいけない。
俺は、成功した方々から努力することの大切さ 初心を忘れないことの大切さ 人を大切にすることの大切さを学んだ
そして、決して諦めない事の大切さを教えられた
俺は、何もない場所に道路を創って、自分自身の為に只々突き進むのみ
2015年も2016年もその先もずっとずっと、自分の手で道を創り続け未来を切り拓いていくのみ