前回のブログでも書きましたが、日本に一時帰国していた友人に本を持ってきてもらいました。
1、異邦人 カミュ
2、スピノザの世界―神あるいは自然 上野 修
3、聖書vs.世界史―キリスト教的歴史観とは何か 岡崎 勝世
4、音を大きくする本 永野 光浩
の4冊ですが、これらの本をAmazonで選んでいた時に上がった他の候補たちを忘れることが出来ず、思わず衝動買いしてしまいました。
1、はじめての言語ゲーム 橋爪大三郎
2、グノーシス―古代キリスト教の“異端思想” 筒井 賢治
3、木曜日だった男 一つの悪夢 チェスタトン
4、人間不平等起源論 ジャン=ジャック ルソー
5、善悪の彼岸 フリードリヒ ニーチェ
6、カント入門 石川 文康
7、成功の9ステップ ジェームス・スキナー(古本で100円だったので)
7冊ともなるとロンドンまでの送料が結構かかるだろうなぁ。読む時間もそれほどないし、4冊買ったばかりなのに…。しかも今読んでいる本、読む予定の本が4冊もある…。その後にこれら計11冊の本に挑戦します。
さらに友人の奨めで「CONVERSATIONS WITH GOD」[NEALE DONALD WALSCH](日本語訳では「神との対話」)のオークションに入札中です。£1.50と格安だったので。正直スピリチュアルな本にはそれほど興味がありません。しかし親友からの奨めという事と、Amazonのレヴューがかなりの高評価だった為興味が出ました。
当分本漬けの生活が待っていそうです。
1、異邦人 カミュ
2、スピノザの世界―神あるいは自然 上野 修
3、聖書vs.世界史―キリスト教的歴史観とは何か 岡崎 勝世
4、音を大きくする本 永野 光浩
の4冊ですが、これらの本をAmazonで選んでいた時に上がった他の候補たちを忘れることが出来ず、思わず衝動買いしてしまいました。
1、はじめての言語ゲーム 橋爪大三郎
2、グノーシス―古代キリスト教の“異端思想” 筒井 賢治
3、木曜日だった男 一つの悪夢 チェスタトン
4、人間不平等起源論 ジャン=ジャック ルソー
5、善悪の彼岸 フリードリヒ ニーチェ
6、カント入門 石川 文康
7、成功の9ステップ ジェームス・スキナー(古本で100円だったので)
7冊ともなるとロンドンまでの送料が結構かかるだろうなぁ。読む時間もそれほどないし、4冊買ったばかりなのに…。しかも今読んでいる本、読む予定の本が4冊もある…。その後にこれら計11冊の本に挑戦します。
さらに友人の奨めで「CONVERSATIONS WITH GOD」[NEALE DONALD WALSCH](日本語訳では「神との対話」)のオークションに入札中です。£1.50と格安だったので。正直スピリチュアルな本にはそれほど興味がありません。しかし親友からの奨めという事と、Amazonのレヴューがかなりの高評価だった為興味が出ました。
当分本漬けの生活が待っていそうです。