何度もブログに書いていますが、今CAE(ケンブリッジ英検上級テスト)真っ最中です。珍しく真面目に勉強していますが、実はテストの為の勉強って気合が入りますね。その理由を書いてみます。
1、受験料を払うので経済的な観点から合格の為に頑張る。
2、単純に自分のキャリアや夢の為に頑張る。
3、動機が弱いですが、周囲の人たち(友人、家族)から賞賛される為に頑張る。この意味で試験を受けることを公表するのがいいですね。
それぞれ考え方があるのでしょうが、私の場合はこの3つは大きいですね。そしてなによりテストの為の勉強って実は総合的な効果がありますね。当然テストの内容にもよります。例えばCAEは5科目(reading, writing, Use in English, Listening, Speaking)なのに対し、TOEICは2科目(Listening, Reading)です。この意味でTOEICは偏っているし、個人的に全く興味はありません。実際に英語が殆ど話せない日本での学生時代に845点取れましたから。しかもTOEIC対策はしたことがなく、ただ読みたい本・新聞を英語で読み、見たい洋画を見ていただけです。
また英検もお勧めしたいですね。7段階のレベルがあり(1、準1、2、準2、3、4、5級)、試される技能も3~4科目(Reading, Listening, Speaking-1級はたしかWritingもあり)ありますから。同様に国連英検もテーマが絞れていて興味がある人にはうってつけのテストです。英検1級、国連英検特A級合格後には「通訳案内業国家試験」を受けてみるのも素敵じゃないですか。なんせ国家試験ですから。
テストはモチベーション維持の為の最高のツールだと思います。しかし残念ながら私の周囲の人は英語をマスターする気があるにも関わらずテストには興味がないみたいですね。当然彼らの英語力は…。
1、受験料を払うので経済的な観点から合格の為に頑張る。
2、単純に自分のキャリアや夢の為に頑張る。
3、動機が弱いですが、周囲の人たち(友人、家族)から賞賛される為に頑張る。この意味で試験を受けることを公表するのがいいですね。
それぞれ考え方があるのでしょうが、私の場合はこの3つは大きいですね。そしてなによりテストの為の勉強って実は総合的な効果がありますね。当然テストの内容にもよります。例えばCAEは5科目(reading, writing, Use in English, Listening, Speaking)なのに対し、TOEICは2科目(Listening, Reading)です。この意味でTOEICは偏っているし、個人的に全く興味はありません。実際に英語が殆ど話せない日本での学生時代に845点取れましたから。しかもTOEIC対策はしたことがなく、ただ読みたい本・新聞を英語で読み、見たい洋画を見ていただけです。
また英検もお勧めしたいですね。7段階のレベルがあり(1、準1、2、準2、3、4、5級)、試される技能も3~4科目(Reading, Listening, Speaking-1級はたしかWritingもあり)ありますから。同様に国連英検もテーマが絞れていて興味がある人にはうってつけのテストです。英検1級、国連英検特A級合格後には「通訳案内業国家試験」を受けてみるのも素敵じゃないですか。なんせ国家試験ですから。
テストはモチベーション維持の為の最高のツールだと思います。しかし残念ながら私の周囲の人は英語をマスターする気があるにも関わらずテストには興味がないみたいですね。当然彼らの英語力は…。