高校卒業を目前にして、体育の授業に全然出席していなくて、単位がとれないっぽいことに気付く。
大学卒業を目前にして、必須科目を履修していないことに気付く。
あわててあわてて、、待てよ、私今、思いっきり社会人じゃない。
会社に入ってるってことは、高校も大学も卒業してるんじゃない。
ちがう?そうよね?
と、自己確認する夢。
(繰り返し見る定番夢)
高校卒業を目前にして、体育の授業に全然出席していなくて、単位がとれないっぽいことに気付く。
大学卒業を目前にして、必須科目を履修していないことに気付く。
あわててあわてて、、待てよ、私今、思いっきり社会人じゃない。
会社に入ってるってことは、高校も大学も卒業してるんじゃない。
ちがう?そうよね?
と、自己確認する夢。
(繰り返し見る定番夢)
別の部署ながら、いつもよくしてくださる職場の大先輩。ある日「○○さん、おいで」といって人気のないところに連れて行かれる。そこで、ベテランにしか見抜けない不正経理の証拠を見せられる。私はその証拠を託され、上着のポケットに入れて行動するのだが、何かのおりに落としてしまい、そこを総務局のえらい人にみつかってしまう。「これ、なあに・・・?」と。
言葉を失って立ち尽くす私の背後に、いつのまにか不正を見抜いた大先輩が。総務局の人が彼女を見据え、「あなたね・・・」と、妙に落ち着いた声で刺すように見る。
すると大先輩は、不正経理の証拠をひったくり、寝袋のようなものに詰め込む。そしてその中に火種を入れていぶし始める。そして、「私いくね」。と何事でもないかのように、その寝袋の中に潜り込んだ。
総務局の人が彼女がすっぽり収まった寝袋の口を閉じ、逃げられないように頭の部分を抱え込む。だんだん煙の勢いが強くなり、彼女の絶叫が。私はここまできても状況がのみこめず、「○○さん!○○さん!」と叫ぶ。「お別れを言いなさい、最期を見届けなさい」と、総務局の人たちに強く言われるが、私は目を覆い彼女の名前を叫ぶ。