一番使っている感覚やと思う。
「ノリ」ではなく「周波数」ね
その時、その時点での周波数を優先している。
だから、側から見たら、一貫性もなかろうし、さそがしちょこまかした人に見えるんだろう。
よく言われるから。
それは仕方がない

これらは、あくまでワタシの感覚です。
長女Anさんが2歳になるまで全く笑わなかったのも「周波数が合わないからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「笑いの周波数」だった。
2歳過ぎて、やっと周波数が合った(笑)
長男Taiが2歳の頃、視線が合わなかった時も「周波数が合わないからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「ココロの周波数」だった。
分かった瞬間から、目があうようになった。
目が合うと心は通じるんだなーと思った。
次男Eiさんが1歳の頃、どこであろうと常に脱走を試み、ある時玄関から脱走し行方不明になった時も「周波数が合わなかったからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「欲求の周波数」だった。
だから、止めなかった。
今では、きょうだいで一番注意深くなった(笑)
そして、こんなんだから、よく周りから注意もされたし褒められた。
子供はオトナよりも優れたところがいーーっぱいある。
だから、オトナが分かるように表現する子供になったら面白くないなーと思ってた(笑)
ワタシはただただ、その時の周波数が気になっただけやから。
だから私は人に執着できない。
とかいいながら、実はここに「匂い」が加わると厄介なのだ(笑)
旦那さんと次男の匂いだけは、かなり執着します
それでね、昨年は、とにかく沢山の周波数を感じ、キャッチする前にキャッチしてもらえるというラッキーイヤーでした
そのおかげで、やってくる周波数にも、プラスとbigプラスがあることを学びました。
マイナスは、まだよく分かりません(笑)
受け止める器ができてないとこいっぱいあると思うから。
だから、今年は器をいっぱい創ります!
信楽焼とか、織部焼とか(笑)←そっち?
そして、マイペースに周波数飛ばします!
なんだか、そんな発信したくなった夜中のひとり言でした

さ、お風呂出よ(笑)