いけいけ!どんどん!まんまで行け! -28ページ目

いけいけ!どんどん!まんまで行け!

樹木もヒトも一緒。みんな「まんま」でいこう!

うじかわゆみは、人やモノを周波数で判断していると思う。
一番使っている感覚やと思う。 


「ノリ」ではなく「周波数」ね


その時、その時点での周波数を優先している。
だから、側から見たら、一貫性もなかろうし、さそがしちょこまかした人に見えるんだろう。
よく言われるから。


それは仕方がない


これらは、あくまでワタシの感覚です。

長女Anさんが2歳になるまで全く笑わなかったのも「周波数が合わないからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「笑いの周波数」だった。
2歳過ぎて、やっと周波数が合った(笑)


長男Taiが2歳の頃、視線が合わなかった時も「周波数が合わないからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「ココロの周波数」だった。
分かった瞬間から、目があうようになった。
目が合うと心は通じるんだなーと思った。



次男Eiさんが1歳の頃、どこであろうと常に脱走を試み、ある時玄関から脱走し行方不明になった時も「周波数が合わなかったからだ」と思ってた。
だから、本なんて読まずに、周波数を意識した。
この時は「欲求の周波数」だった。
だから、止めなかった。
今では、きょうだいで一番注意深くなった(笑)


そして、こんなんだから、よく周りから注意もされたし褒められた。
子供はオトナよりも優れたところがいーーっぱいある。
だから、オトナが分かるように表現する子供になったら面白くないなーと思ってた(笑)


ワタシはただただ、その時の周波数が気になっただけやから。

 

だから私は人に執着できない。


とかいいながら、実はここに「匂い」が加わると厄介なのだ(笑)
旦那さんと次男の匂いだけは、かなり執着しますチュー



それでね、昨年は、とにかく沢山の周波数を感じ、キャッチする前にキャッチしてもらえるというラッキーイヤーでした照れ

そのおかげで、やってくる周波数にも、プラスとbigプラスがあることを学びました。
マイナスは、まだよく分かりません(笑)
受け止める器ができてないとこいっぱいあると思うから。


だから、今年は器をいっぱい創ります!
信楽焼とか、織部焼とか(笑)←そっち?



そして、マイペースに周波数飛ばします!



なんだか、そんな発信したくなった夜中のひとり言でした音譜




さ、お風呂出よ(笑)