「ぼく、行基みたいに、飢えや病に苦しむ人を助ける人になりたい」と言うではないか

ってか、私知らないけどね(笑)
それをFacebookに投稿したところ…
ってか、私知らないけどね(笑)
それも総ツッコミ食らったがね(笑)
そこで調べてみた。僧侶なんだね。
この時代の僧と言えば、寺院の中でお経をとなえ、朝廷における自分の地位の出世のことばかり考えている者が多かった。
そのような中で行基は寺院の外に出て、重税と天然痘(てんねんとう)に苦しむ農民を助けるために奉仕(ほうし)をした。
このような行動は、現代の我々でさえも簡単にできるものではない。
このような行基を、民衆が菩薩(ぼさつ)と呼んだのも無理はない。
この世を平安に導くために聖武天皇(しょうむてんのう)は大仏づくりを計画したが、実際に大仏づくりの先頭に立ったのは行基であった。
行基の力なくして、東大寺の大仏は完成しなかったであろう。行基の行動は、現代でも見習う点が多々あると考える。
へぇーーー

立派な方なんだ。
しかし、そこまでTaiが「なりたい」というあの迫力はどこで生まれた?と思っていた。
すると今朝方、
起業入門のチーム大阪メンバーの板谷梨恵ちゃんから「生年月日知りたい」とコメントが。
改めて、本来のTaiを知るために。
LP11って?ここから、解説が始まった。



Dは(やりたいかどうかに関係なく進んでいく方向性・持っている使命や与えられた役割を表します)
ホンマに「うっわぁ」やった

なんかね、親って、自分と似てると「大丈夫なんかな」と心配したりしません?
私もそうでした。もう手放したけど。
小さな頃は、彼が気持ちよく生きてけるように、それはそれは社会が求めてくる反対方向に向かって、彼の世界を守ってました。なんとしても。
あんなステキな世界にいるのに、と。
けど、子どもは羽ばたいてく。
そうなってから、もう親って何もしてやれん。
今、横を見て背比べしてるママはたくさんいると思う。焦る事もあると思う。
けどね、パパやママが一生懸命考えて付けてあげたステキな名前は、目の前にいる我が子に既に進んでいく方向を示してあげてる。
もう、名前を呼んであげた時から、子どもは自分の人生を一歩一歩歩いてる。
だから、この潜在数秘術で子どもの本質を知って、応援するだけでいいのだ。すげーよ

もう余計な心配しなくて済む。
自分の事を知るためにも必要だなと思ったけど、子どもの本質を知ることで、子どもを社会を通して見るのではなく、子どもを通して社会を見られるようになると思う。
と、激しく感動したうじかわであった

そして、激しくオススメします

6月15日の「リーディングしまくるお茶会」の
プチリーディングは、LPのみですが、ここを知るだけでもいいよね

お茶会後にもセッション受けられますよ

板谷梨恵ちゃんの潜在数秘術はコチラ
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Skype参加もできますよん






