この日は、朝、某嬢家に行くと既に某嬢は起きており、

「オナカ スイタ〜」

と料理を始めた次第。



でもって、


「ベ オニオン カッテキナ」


とタマネギを買って来いと言う。買って来てじゃ無くて買って来なに多少引っかかるし、タマネギぐらい無くてもええやん...と思いつつも


「ブ.ラジャ〜」


と買いに行ったオヤジだった。




そして、出来上がり、某嬢は先に食べNetflixを見ており、オヤジは某嬢のケツを触りながら半日の豚平が帰って来るのを待ち一緒に食べたのだった。



因みに、豚平はシニガンは酸っぱいから嫌いらしくあまり食わん。


いずれにせよ、久々のシニガンを美味しくいただいた訳である。




上の子はシニガンは大好物だったので、こちらに居た時はよく作りましたが、居なくなり、豚平は嫌いなので、久々のシニガンでした。某嬢は自分が食べたいのですが、豚平が嫌いなので控えて居た訳です。オヤジは豚平に対し、男の癖に食べ物の好き嫌いはあかんと教えて来ましたので、嫌いと言っても大きなお椀一杯は食べます。つまり、嫌いなぐらいで丁度良いって事なのです。