営業中に3階の翌日予約が入った
予約内容を3階に伝達
3階が翌日予約の、とんすいを厨房にあげた
厨房から「予約の伝達がきていない」と2階に連絡が
リフト前にあった予約の紙を厨房にあげ
鍋のしめが書いていなかった為、また厨房から2階に連絡が
「すぐに確認します」と対応
お客様と連絡がとれず、当日対応してもらうことで終了
この出来事でのポイントは2点
まず、予約の伝達の順番
厨房、3階の順に伝達する、それで解決
もう一つは、
しめを聞き忘れたことを素直に言わず「確認します」…そこが厨房から指摘された
谷村さんが言ってたのは「ストレートに、聞き忘れたから当日対応してほしいって謝れば、やるのに」と…
わかってると思うけど、
だからといって、しめを聞き忘れてもいいとは勘違いしないでほしい。
あくまでも、普段からきっちりやってる上でのミスに関しては、素直に謝って対応してもらうということ
これは、予約だけじゃなくて他の仕事にも言えること
厨房からの要望です
重要なポイントとして頭に入れておいてください
ただ厨房からの要望は、日々変わりやすいのです
前にも書きましたが、山の天気のように変わります
柔軟にいきましょう
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