ツラいことは言えない。
辛いことや苦しいこと、悲しいことを話す時、
自分の醜い気持ちもこぼれるから…
私が知りたいと思うこと、自分自身を癒やして
不必要な気持ちを手放そうとしてること
こういう行為や意図が
現実を巻き込んで
表面化してくるのです。
今、それが加速してきてる気がする
でもそれはすべて私が望んで挑んでいること。
だけど
夕べ
極めつけの、
とっておきの、
痛む部分を試された
…
大きな声と音を出すダーリン…
私の
ハートは扉を閉じる。
その時からダーリンは
「ただの怒る男」になる。私のダーリンじゃない。
分かってる。
そうすることで、一番信頼している人を失わないようにしている。
普通はケンカくらいで
不信感や失うなんて思わないって
分かってても、
私はそうしないと心が壊れそうになるのです

この傷を試されたんだ。
まだだめだね。
「私はどうして生まれて来ちゃったんだろう?」
なんて言い出す私になる。
とても悠史に聞かせられないよね
あ~ヒーリングの日だけど
話せないや