みなさん、こんにちは。


makotono-riの真理です🌿


前回と同じトーンで書きますね。



身体に戻る練習を続けてたら、

もう一つ起きたことがある。


考えてる“内容”じゃなく、

“問い”が変わってきた。



危険モードの問いは、だいたい同じ


神経が危険ゾーンにいるときの問いって、

ほんとワンパターン。


・どう防ぐ?

・どう回避する?

・どう怒られない?


人生設計というより、

サバイバルゲーム。


そりゃ疲れる。



神経が落ち着くと、問いが勝手に進化する


足裏感じて

今ここ戻って

胸のザワザワを放置してると、


ある日、

問いがすり替わってた。


「怖い…どうしよう」

「で、今できる準備って何?」


あれ?

前向きになろうとしてないのに?


思考がやる気出してる。



思考は、身体と仲直りしたら優秀だった


思考って、


身体が安心してると

ちゃんと仕事する。


・整理する

・選択肢を見る

・未来を組み立てる


逆に、

身体がパニックのままだと、


思考は

警備員か実況アナウンサーになる。


用途が違うだけ。



私はいま、「中心」を育てている最中


今ここに戻る

身体を感じる

神経の反応を観察する


派手さゼロ。

変化もスロー。


でも、


反射で生きてきた私が、

選ぶ側に戻ってきている感覚。


思考と身体が別居してた人生から、

ようやく同居スタート。


家賃トラブルなし。

静かで快適。