いいよね!ジャンクフジヤマ!

いま、一世風靡中のジャンクフジヤマをなんと評したらよいのだろう。
彼を単に、山下達郎のコピー・バンドといってしまうのは、簡単なのだけれど、それ以上の何かをもちろん感じるから困るのだ。うまいコピーというのとはちょっと違っていて、かつてのタモリの4カ国麻雀ではないけれど、それぞれの人、国民性の何かを巧みに抽出し、本人よりも本物風にみせる・・の方向性なのだ。だから、現在の山下達郎よりもっとみんなのイメージにある山下達郎に近いとでもいうべきなのだろうか・・タイムスリップにでもあったような、とてもふしぎな感覚にとらわれる。



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鈍獣、観ました。
殺して生き返っての繰り返しだったね。
なかなかオモロカッタけど、なんか単調なストーリーやった。もともとクドカンの舞台劇やからかもね(^o^)/

ストーリー
失踪した小説家凸やん(でこやん)こと凸川(でこがわ)(浅野忠信)を捜す編集者の静(真木よう子)が降り立ったのは、なぜかすべてが相撲中心の寂れた町、ときわ。
ホストの居ないホストクラブで彼女を待ち受けていたのは、地元を牛耳る江田(北村一輝)とその腰巾着の警官・岡本(ユースケ・サンタマリア)、江田の愛人・順子(南野陽子)、ホステスのノラ(佐津川愛美)の怪しすぎる面々。
実は数ヶ月前、江田と岡本は元同級生の凸やんと再会していた。
しかし凸やんが自分たちの痛い過去を小説のネタにしていると知り、凸やん殺害を計画・実行。
ところが鈍い凸やんは全く気付かない…。そればかりか殺しても殺しても、ゼッタイに死なないのだ…!(MSNムービーさんより引用)


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ROOKiEZ is PUNK’D

SPYAIR LIAR(ドラマ「ハンマーセッション!」主題歌)

DOES

LIVE CIRCUIT“NEXT 2010”
誰と行こうか悩む…


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