「ルイス スアレス」
W杯の準々決勝、ガーナ対ウルグアイ戦で
延長後半のラストプレイでハンドでゴールを止めた選手だ。
ガーナは結局このプレイでもらったPKを外して
その後のPK合戦で敗退した。
自分はこのスアレス選手の超ファインプレイに喝采をあげていたけど、
どうも世間一般的には違うらしい。
何でだろう?
卑怯も何も、その後のPKを取れなかったガーナが弱かったということ。
それまで無得点に抑えていたのは事実、ガーナはそれを突き崩せなかった。
それを勝利が無価値のように言われるのは気の毒だ。
日本もPK戦分、力が足りんかった。
