トモダチコレクション。


やってみました。



初めは似顔絵つくるのが楽しくて



長い時間DSとにらめっこ。



でも、さすが飽きっぽい私。




20人作った辺りでダウン。




でもなんとか頑張って




47人。




芸人たくさんのにぎやかマンションです。




自信作は宮川大輔ニコニコ




かなり似てると思いますチョキ





さてさて、




ゲーム中の私のキャラも、現実と違わず





モテません・・・




初めて恋をしたキャラには別れを告げられ




新しい恋人にも別れたいと言われ・・・





ありゃりゃぁ。





私と一緒ねガーンあせる





と、かなりの親近感をもってましたが






三日前の深夜。








ご結婚されました。








おめでとう。







今年は私も素敵な人と出会えますように!!!!






・・・・さ、明日にむけて勉強しないと。






勉強嫌いの私が




専門職とは。





人生わからないものです。

昨日は一日お休みをいただきました。




せっかくの平日休み。人も少ないし、出かけよう!!




さて、どこに行こうか。。。




と、起きてすぐに考える。




・・・




・・・・・・






そうだ。安居神社へ行こう!!




真田幸村が最後を迎えた地。




そこの一本松の下で最後を迎えたというのが通説。






だけど、歴史って同一人物のものと思われるお墓が各地に点在していたり




通説では死んだとされていたけれど、実はその後も生きていて




墓石には享年○○歳と、通説よりもかなり長生きしていたり…




ミステリーがいっぱい!!






前述の真田幸村にもそのような事があるんだって。




秋田県に、幸村の名を刻んだお墓があるらしい。




なぜ幸村が秋田まで行ったのかというストーリーもあるのだけど


ここでは省略~!!
長くなるのでパー


お墓に刻まれた享年と大阪の陣の後、生き延びていたとすれば…




と、換算すると年齢も近いらしい。




じゃぁ、神社で討ち取られたのは・・・??








って事で出てくるのが、影武者説。






よくあるパターンだよね。ウンウン。





影武者も多かったし、


戦場で『自分が幸村だ!!』って言ってる人がいたら・・・



信じますよね。




今みたいな情報社会じゃないし、




武将の顔を知らないのもうなずけます。




家康の元に、いくつも差し出された幸村を打ち取った証、



その中から、真田幸村の兜も添えられていたものを




真田幸村として認めたらしいのです。どうやら。




確実にこれが真田幸村だと知っている人は誰も居なかったんですね。





ここでまたまたびっくり!!



家康は幸村を恐れていたとされますが、



顔、知らんかったんやあせる


ま、打ち取って



これが幸村であるとしたものの



真田幸村ほどの男が討ち取られるはずはないと思ったそう。


(歴史人物・意外な伝説 PHP文庫より)






それほどの勇将で



生き延びててもおかしくないってとこでしょうか!?





歴史は、どれが正しいのかなんて


ずっとわからないからおもしろいんだろうなぁ




当人達のみぞ知ることですよね。






『結果には必ず原因がある』




結局は、後世の私達は
その事実を追うことしかできないんですよね。




私は今、いろんな本を読んでみて




へぇ。こんな人がいたのか、こんなことがあったのかって




知識は増えているけど、




史実の枝葉の部分の私の頭の中にある歴史は私の妄想です(笑)




私の感じ方、考え方が大いに入るからね。




この時代の人は何を思って




何を大切にして生きていたんだろう。




そうやって、思いをはせるのが好きです(*´∀`*)








で、お城や史実のあった場所に行くのも大好きなわけで




今日は安居神社へ行ったのですが、あいにくの雨。




ってか、時々雪。




でも、おかげで誰一人おらず、雰囲気に浸りながら




ゆっくり見れました。




(神社の人はびっくりしてたけどね 笑)




信州上田の枝垂桜、ソメイヨシノが植樹されていました。




咲いた頃に見に行きたいな。




そして幸村が最後に見たかもしれない景色。




一本松を下から見上げてみました。




時代は違うけれど、同じ場所に立つ事の不思議な感覚が好きです。




私が今過ごしている時代も、過去になっていくけれど




後世の人たちは、この時代をどう見るんだろう。




何か人々の心を動かし、あったかくなってもらえるような…




そんな時代になるといいな。。。と思うのです。

私にも





ついに、この日がやってきました。






絶対、そんな縁は無いと思ってたし





興味なかった。







だから自分でも、びっくり。。。







私、





























ついに






































歴女になりましたぁぁ!!!!









学生時代、織田、豊臣、徳川くらいしか覚えてなかった私。









それが今や

いろんな戦国武将の本を読んでます。







歴史なんてごちゃごちゃしすぎやわ!!嫌い!!





って、思ってた私が






興味を持つとは・・・





人生わからないものですね。










全国の城巡りがしたい・・・ドキドキ