サッカー三昧

サッカー三昧

サッカーに関することを主に書いていこうと思います。
一応、あさぎり町にあるあさぎりFCのコーチみたいなこともしてますが、まだまだ現役にこだわりたい今日この頃です。

あさぎり町にある「あさぎりFC」のコーチをしています。コーチをしてて独り言やサッカーのこと、ウイイレの事を中心に書いていきます。よろしくお願い致します。


練習場所はあさぎり町岡原森園カントリーパークです。

場所

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コーチが今、注目している動画です。



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仕事終わりの散歩がてらに大学サッカーの練習風景を見学。



久々にいろんなことを整理してた。

 

まだこのブログが残っていて。

 

懐かしさを感じている。

 

さて、なにをどうしたいのか。

 

考えて考えて、明日、また一つの分岐点。

何もかもが思うように進まない。

 

理解してももらえない。

 

こちらからの話も伝わらない。

 

衝突。

 

つらい。



あなたとなら
僕がこの世界に
生まれたわけを分かち合える
あなたになら
僕は初めて言えるよ
ずっとずっと愛している

たとえばあの日僕らが
あの場所ですれ違っていたら
退屈な日々を抜け出せずに
いつでもひとりぼっちで
繋ぐ物がない手のひら
指の隙間からこぼれ落ちる
幸せの意味を
僕はずっと知らないまま

あなたのような形をした
心の穴を埋められず
あてもなく彷徨っていただろう
全てをあきらめたかも
だから何度でも
何年、何十年とかかってでも
この想いを伝えよう
僕と出会ってくれてありがとう

あなたとなら
僕がこの世界に
生まれたわけを分かち合える
あなたになら
僕は初めて言えるよ
ずっとずっと愛している
ずっとずっと愛している

今となってはもうあなた無しじゃ
見失っちゃうような明日
あなたこそ生きて行く証だ
そんな幸せ探し出した
気付いたらいつからか確かに
重なって埋まってく価値観
二人で踏み出したその足が
未来へ動き出した

あなたが今胸に抱えた
誰にも言えない言葉
その涙 僕だけには
そっと見せてくれないか
きっと何度でも
何年、何十年とかかってでも
笑顔に変えていこう
もう悲しい思いはさせないよ

あなたがいる
それだけで世界が
優しく輝いて見えるんだ
もしも僕が生まれ変わったとしても
きっとあなたを捜してる
きっとあなたを捜してる

WooWooWoo......

僕の両手には何もないよ
何も持っていないからこそ
いつでもあなたを抱きしめられる
いつでも守ってあげるから

あなたとなら
僕がこの世界に
生まれたわけを分かち合える
あなたになら
僕は初めて言えるよ
ずっとずっと愛している
ずっとずっと愛している

まさかの解散。。。
http://makorio10.net


我が家にもいよいよ秋が訪れてきました。
庭に秋桜が咲き始めています。

今までこのブログで色々なことを書いてきましたが、最近、いろんな事にお疲れモードでして、ちょっと気分転換のつもりでブログをやめようと思います。
病気とかではないのでご心配されなくてもいいんですが、身の回りに色々なことが起き、考えることが多くて大変です。
だからこその気分転換です。

今まで大変お世話になりました。
また、いつの日か復活した時にはよろしくお願いいたします。

Android携帯からの投稿
昨日と今日でソレッソU10大会に参加して、自分は今日だけ帯同しました。

結果

昨日の予選Gは2勝1敗で今日は2位トーナメント。
FCKマリーゴールドB戦 2-0 得点者:だいき、だいあ
YMCAブルー戦 2-1  得点者:だいき2
太陽国分A戦 0-1

そして今日。
しっかりとミーティングをして試合に望みました。



2位トーナメント
1回戦 アスフィーダ熊本戦 4-1 得点者:だいあ、だいき2、ゆうひ
2回戦 ひびき戦 1-0 得点者:だいき
決勝戦 リベルタ戦 1-2 得点者:だいき



結果は2位トーナメントの2位でした。

なかなか思うような試合展開が出来ないですね。
チーム全員が一致団結できていなかった気がします。
スタメン8人とサブの5人との全員の気持ちと意識が一緒にならないとやはり良いゲームは出来ないなと感じました。
技術面だけでなく、そういう意識と気持ちのレベルがまだまだ県内でも通用しなかった結果だったと思います。

今後の練習では、ウィークポイント(スキル面や戦術面)が見つかった部分があったので、其の部分をしっかりと重点的に見なおすべきだと感じました。

久々に4年生のコーチングに帯同できて楽しかったです。



Android携帯からの投稿
今日は俺の爺さんの命日。
6年前の今日の昼過ぎに永眠した。

俺は爺ちゃん子で低学年の頃までずっと爺ちゃんのそばに居た気がした。
大人になってもいつも爺ちゃんは俺のことを目にかけてくれてた。

初めて車を買ってもらった時も、「羽がついてる車に乗ってみたかった」とか言い出して、俺の車の助手席に座り込んで一緒にドライブしたのを今でも記憶に残っている。

永眠する数日前、入院していた病室を尋ねた。
爺ちゃんがたまたま一人だった。

「どぎゃんな、きつかな?」って聞いたら「まこ、もう俺はダメぞ」と初めて弱気なセリフを聞いた。
爺ちゃんはもっこす九州男児って感じだったから、弱音なんて聞いたこともない。二日酔いしたところも見たことなかった。
爺ちゃんは若い頃に種馬引きをしながらお金を稼いで、一代でい草農家として家を建て、倉庫を建てて、機械を買って家族を護ってきた。
戦時中に足の病気にかかり、足は曲がらずにびっこ引かないと歩けなくて、そのせいで車の免許も持ってなかった。
それでも田んぼを買って、コメやい草を作り、ゴザを作って稼いでいた。

そんな爺ちゃんから初めて聞いた弱気なセリフに涙が出そうになるのを必死に我慢して「まだまだ大丈夫!」って声をかけたのを覚えてる。

あれから6年。

月日が経つのは本当に早い。

そして今日は爺ちゃんの命日。そして、俺の36歳の誕生日。

爺ちゃんは本当に俺のことを目にかけてくれていたから、天国に行くときですら俺が爺ちゃんのことを忘れてしまわないように、本当にきつそうになってて、数日前から何度も叔父から夜中に病院へ呼び出しがかかって、慌てて車を飛ばしていたんだけど、そんなでも爺ちゃんは頑張って少しでも長生きして、そして俺の誕生日まで生きてくれた。

二度と忘れられない10月3日。

俺のカレンダーには毎年「爺ちゃんの命日」とだけ記されている。

俺は本当にこんな情けない男で爺ちゃんほど男っぷりもないけれど、とりあえずは家族を護りながら、少しでも爺ちゃんに近づけるように頑張ろうと墓前で参りながら思った。

何が出来るかわからないし、何も出来ないかもしれない。
色々なことが身の回りで起きていて、どうしていいかわからないことばかり。本当にここ数年、数日は本当に辛い。

でも、少しでも爺ちゃんに近づけるようになりたいと思います。爺ちゃんみたいに大きな男になりたいよ。



ありがとう、爺ちゃん。
これからも見守っていてね。