本日の長女
突然オリジナルソングを熱唱しはじめる。
「三人寄れば文殊の知恵、うたいます!」
(え・・・?)
以下、笑いをこらえて歌をメモってみた。
この街、この時代にうまれてよかった
あのこまってたとき、
きみはたすけてくれたとてもうれしかった
きみとあえてうれしかった
あのひからすこしずつ、せいかつがかわっていった
きみとあってぼくはすこしずつかわっていったんだ
きみとあえた
それはうれしい
きみはひかりのようなきゅうせいしゅ
きみはそれぞれのせいかくをりかいして
さんにんよればもんじゅのちえ~
ことわざ、まったく関係ないんだが・・・