特に仕事に復帰してからは、1日、1週間、と過ぎていき、気がつくと治療日がやってくる。
今朝は体調が悪くて、ぎりぎりに支度をして、バス
念のため、ロキソニンを飲んで。
たぶん肩こりからくる、偏頭痛?かも。
首~肩にかけて、パンパンに張ってる感じ。
クリニックではほどほどの待ち時間。
体調不調のことを先生に話すと、
「女性ホルモンを無理やり止めてるから、しんどいよね~。元気のもとは、やっぱり女性ホルモンなんだよね」
ホルモン受容体が高い私は、ホルモンを止めることが、治療の大前提。
ま「暑い夏に、生理がないのだけは楽になりましたよ
なーんて話すと、
Dr.「生理がこなくなって、よかったと思う?生理がこないのが、ショックな人もいるみたいだよ?」
って聞きかえされた。
ま「私はそんなに若くないし、もう子供を望む歳でもないから、自分が元気でいられるなら、なくても問題ないです
ま「ましてや、全摘してもいいと思ったくらいですから、温存してもらえただけでも、ラッキーです
Dr.「それだけ、前向きなら、大丈夫だ」
ま「えへへ
今月も話したいだけ先生と話して、来月の予約を。
来月は、3ヶ月ごとの血液検査と、骨密度測定の予定。
10月下旬に手術をした総合病院での、6ヶ月検診があるので、クリニックから主治医への報告もかねての検査です。
今日のホルモン注射

も、あいかわらず痛かったでも、今回はちゃんとキンキンに冷やしたので、今は痛みは無しです
(先月は冷やしが足らず、後々まで痛みが続いてしまった)
1ヶ月分のホルモン剤(タモキシフェン)と関節痛用の温湿布を処方してもらいました
また、4週間、元気で過ごせますように。
仕事でのストレス?と、暑さが克服できれば、何とかやっていけるんだけどな…