昼の部終了後、JackerSさん達と夜の部開場まで近くのロイホでご飯食べて再び会場に戻ると既に入場が始まっていました。
夜の部の席は2列目のほぼ中央
なかなかの良席!手元は見えませんが、HAYATOさんの表情とペダリングはバッチリ見えそうです。
夜の部開始時間丁度にHAYATOさん登場。
表情が柔らかい。だいぶリラックスしてきたようです。昼の部とは違い余裕出てきた?
時折、笑顔を浮かべながら楽しそうに弾いてるHAYATOさんはいつもの→Pia-no-jaC←のHAYATOさんだ。組曲『』でパッチンを要求するけど久しぶりなのでなかなか鳴りません(元からか?)
この位置だとHAYATOさんの足元もよく見えてついペダリングを見てしまう。
ブレイク入れる時の足ドンがツボw今日はいつも以上によく響くw
MCにもちょっと余裕出てきた?
昼の部にHIROさんが来てくれたんだけど今日は教会のコンサートだから自分もスーツ着てお客さんもいつもよりお洒落してスタッフもジャケット着たりとちょっとみんなシックにしてるのにHIROさんだけは胸に「Hard rock 」って書かれたTシャツだったそうで「ブレないな~」だそうですw
よく聞かれて答える好きな曲がDr.Johnの「ドロシー」だそうで2曲めはそれ。
そして「赤く燃ゆる雲X赤とんぼ」昼の部とちょっと弾き方変えた?昼の部は赤雲と赤とんぼは交互に出てきた気がするんだけど夜の部は右手赤とんぼ、左手赤雲のような同時に二つ聞こえて来る弾き方。
赤雲も正式に音源化して欲しいなぁ。自主制作時代のCDちょっとだけ持ってるけどデビュー前も良い曲結構有るんだよね~
シネマポップコーンから「クワイ河マーチ」
「後でこれにカホン入りますからね~」
そして新曲を作ろうとするのになかなかモチーフが出て来ない。今までどうやって曲作ってたのかな?と考えてしまうくらい悩んで山の中のスタジオに行って山籠りしてみた。プロデューサーに断られたのでたった一人で。周りに誰もいないから夜中に散歩して鼻歌歌ってても怒られない。
で鹿に遭遇。「1匹や2匹じゃ無いんですよ。奈良公園かって言うくらい沢山。びっくりして鼻歌歌って作曲してたの全部忘れてもうたw。」いよいよヤバいって時に今まで自分は見た物感じた物を曲にして来た事に気付き周りを見てみると朝、カーテンを開けると日が入って来て窓の外から鳥の声が聞こえて来る。その光景を作曲しましたと言う「 Song of birds」
これキラキラの可愛い曲なんだけど、そのうち音源化されるのかな~CD希望!
キラキラした賑やかな小鳥の情景から一転突き刺すような胸に迫る「TASOGARE」
→Pia-no-jaC←のTASOGARE以上にダイレクトにささる。これはヤバい…
そして最後に思いっきり弾きますって言った「残月」が夜の部ベストかも!
これでもかって一心不乱に弾きまくるHAYATOさん。後で気付いたんだけどね、ここまでコンサートで弾けたのって調律がカジーニさんだったからだよね!あのパワフルなHAYATOさんがガンガン弾いてるのに調律が殆ど狂って無いんだよね~これは本当に凄い事なんだ!実際他のライブでグランドピアノ使った時は狂ってる時あったからね。だから品川のソロライブは信頼しているカジーニさんじゃ無いと多分安心して弾けなかったと思う。
圧巻の本編後のアンコールは「夜桜」から。これだけ昼の部と曲が違ったね。
ゆったりとしたバラード聴きながら内心(うわ~音狂って無い。カジーニさん凄い)と余計な事考えてましたw品川の教会に響く「夜桜」は桜吹雪の舞う夜桜でした。
大役を終えて満足そうなHAYATOさん「次は→Pia-no-jaC←で会いましょう」といって締めは
「PEACE」だったんだけど昼の部のHAYATOソロのPEACEじゃ無くてこれはハッピーな→Pia-no-jaC←の「PEACE」だ。
HAYATOさんがいつもHIROさんがいる辺りを見つめながらPEACEを奏でる。
多分HAYATOさんには相方が見えていたんだろうな(*^^*)
PEACEはいつもライブのラストに演奏されるから寂しいんだけどそれを覆い隠す程の幸福感溢れる曲。
夜の部のPEACEが→Pia-no-jaC←のPEACEで良かったと思えた。
→Pia-no-jaC←のライブは楽しくて大好きだけどストイックにピアノに向き合うHAYATOさんのソロコンサートも貴重な体験だった。メインはもちろん→Pia-no-jaC←だけどたまに生ピアノも聴かせてくれると嬉しいな。
ライブ後は総勢12、3人?の大所帯で打ち上げwめっちゃ楽しかった!
夜の部セトリ
01 組曲『』
02 Dorothy
夜の部の席は2列目のほぼ中央

なかなかの良席!手元は見えませんが、HAYATOさんの表情とペダリングはバッチリ見えそうです。
夜の部開始時間丁度にHAYATOさん登場。
表情が柔らかい。だいぶリラックスしてきたようです。昼の部とは違い余裕出てきた?
時折、笑顔を浮かべながら楽しそうに弾いてるHAYATOさんはいつもの→Pia-no-jaC←のHAYATOさんだ。組曲『』でパッチンを要求するけど久しぶりなのでなかなか鳴りません(元からか?)
この位置だとHAYATOさんの足元もよく見えてついペダリングを見てしまう。
ブレイク入れる時の足ドンがツボw今日はいつも以上によく響くw
MCにもちょっと余裕出てきた?
昼の部にHIROさんが来てくれたんだけど今日は教会のコンサートだから自分もスーツ着てお客さんもいつもよりお洒落してスタッフもジャケット着たりとちょっとみんなシックにしてるのにHIROさんだけは胸に「Hard rock 」って書かれたTシャツだったそうで「ブレないな~」だそうですw
よく聞かれて答える好きな曲がDr.Johnの「ドロシー」だそうで2曲めはそれ。
そして「赤く燃ゆる雲X赤とんぼ」昼の部とちょっと弾き方変えた?昼の部は赤雲と赤とんぼは交互に出てきた気がするんだけど夜の部は右手赤とんぼ、左手赤雲のような同時に二つ聞こえて来る弾き方。
赤雲も正式に音源化して欲しいなぁ。自主制作時代のCDちょっとだけ持ってるけどデビュー前も良い曲結構有るんだよね~
シネマポップコーンから「クワイ河マーチ」
「後でこれにカホン入りますからね~」
そして新曲を作ろうとするのになかなかモチーフが出て来ない。今までどうやって曲作ってたのかな?と考えてしまうくらい悩んで山の中のスタジオに行って山籠りしてみた。プロデューサーに断られたのでたった一人で。周りに誰もいないから夜中に散歩して鼻歌歌ってても怒られない。
で鹿に遭遇。「1匹や2匹じゃ無いんですよ。奈良公園かって言うくらい沢山。びっくりして鼻歌歌って作曲してたの全部忘れてもうたw。」いよいよヤバいって時に今まで自分は見た物感じた物を曲にして来た事に気付き周りを見てみると朝、カーテンを開けると日が入って来て窓の外から鳥の声が聞こえて来る。その光景を作曲しましたと言う「 Song of birds」
これキラキラの可愛い曲なんだけど、そのうち音源化されるのかな~CD希望!
キラキラした賑やかな小鳥の情景から一転突き刺すような胸に迫る「TASOGARE」
→Pia-no-jaC←のTASOGARE以上にダイレクトにささる。これはヤバい…
そして最後に思いっきり弾きますって言った「残月」が夜の部ベストかも!
これでもかって一心不乱に弾きまくるHAYATOさん。後で気付いたんだけどね、ここまでコンサートで弾けたのって調律がカジーニさんだったからだよね!あのパワフルなHAYATOさんがガンガン弾いてるのに調律が殆ど狂って無いんだよね~これは本当に凄い事なんだ!実際他のライブでグランドピアノ使った時は狂ってる時あったからね。だから品川のソロライブは信頼しているカジーニさんじゃ無いと多分安心して弾けなかったと思う。
圧巻の本編後のアンコールは「夜桜」から。これだけ昼の部と曲が違ったね。
ゆったりとしたバラード聴きながら内心(うわ~音狂って無い。カジーニさん凄い)と余計な事考えてましたw品川の教会に響く「夜桜」は桜吹雪の舞う夜桜でした。
大役を終えて満足そうなHAYATOさん「次は→Pia-no-jaC←で会いましょう」といって締めは
「PEACE」だったんだけど昼の部のHAYATOソロのPEACEじゃ無くてこれはハッピーな→Pia-no-jaC←の「PEACE」だ。
HAYATOさんがいつもHIROさんがいる辺りを見つめながらPEACEを奏でる。
多分HAYATOさんには相方が見えていたんだろうな(*^^*)
PEACEはいつもライブのラストに演奏されるから寂しいんだけどそれを覆い隠す程の幸福感溢れる曲。
夜の部のPEACEが→Pia-no-jaC←のPEACEで良かったと思えた。
→Pia-no-jaC←のライブは楽しくて大好きだけどストイックにピアノに向き合うHAYATOさんのソロコンサートも貴重な体験だった。メインはもちろん→Pia-no-jaC←だけどたまに生ピアノも聴かせてくれると嬉しいな。

ライブ後は総勢12、3人?の大所帯で打ち上げwめっちゃ楽しかった!
夜の部セトリ
01 組曲『』
02 Dorothy
03 赤く燃ゆる雲X赤とんぼ
04 戦場にかける橋 クワイ河マーチ
05 Song of birds
06 TASOGARE
07 残月
en
08 夜桜
09 PEACE
04 戦場にかける橋 クワイ河マーチ
05 Song of birds
06 TASOGARE
07 残月
en
08 夜桜
09 PEACE