5月かに座の総合運

安心感が広がる

身近な人との関わりの中で安心感を得られる流れ。
無理をせず心地よい距離感を大切にすることで、
穏やかな時間が続いていきます。
自分の居場所を整えることが鍵。

提供元:Ameba占い館SATORI

Amazonのセール、気づいたら始まってました。

こういうのって、つい普段買わない高いものを見ちゃうんですけど、結局あとで「別にいらなかったな…」ってなることも多いんですよね。

なので今回は、とりあえず日用品とか、普段使うものだけ見るようにしてます。

炭酸水とか。

 

 

タンサンのラベルレスのやつ、前に買ったことあるんですけど、地味に楽なんですよね。

ラベル剥がさなくていいだけなんですけど、それだけでちょっとストレス減るというか。

こういうのはセールのときにまとめて買っておくと、あとで助かるやつです。

あとは冷凍食品。

松屋 牛めしの具みたいなの、冷凍庫にあると「今日はこれでいいか」ってなるので、なんだかんだ便利です。

 

 

ちゃんと作るのが面倒な日ってあるので。

セールのときはこういうセット系も安くなってること多いので、つい見ちゃいます。

あと洗剤とか消耗品も、このタイミングでまとめて見ておくといいかなって感じです。

 

 

 

どうせそのうち買うので。

なんとなくですけど、セールって「欲しいものを探す」より「どうせ使うものを先に買っておく」くらいのほうが、失敗しにくい気がしてます。

とりあえず今回はそんな感じで、軽くチェックしてるところです。

セールはまだ数日あるみたいなので、気になるものだけゆるく見ていこうかなと思ってます。

朝、ちょっと気分が重かった。
誰かの一言が少し引っかかった。
予定がひとつズレた。

それだけのことなのに、

【今日はもうだめだ】
【なんか全部うまくいかない】
【嫌な日だな】

そんなふうに、
一日まるごと重たく見えてくる日があります。

でも、よく見ると
「嫌なことがあった」のと
「その日全部がだめ」は
本当は別だったりします。

ひとつの出来事に、
思考がどんどん意味を足していくんですよね。

【これがあるってことは、今日はついてない】
【こういう日って、だいたい最後まで微妙】
【やっぱり自分はだめかも】

そうやって、
ただの一場面が
一日の評価みたいになっていく。

でもそれは、
現実そのものというより

【思考が話を大きくしているだけ】

だったりします。

嫌なことがあるのはOK。
気分が落ちるのもOK。
少し引きずるのもOK。

ただ、
そのたびに
「全部だめ」にまでしなくていい。

思考はすぐ、
今日という日に大きなバツをつけたがるけれど

本当は
嫌なことがひとつあった日、
それだけかもしれません。

しかも、
そう思ってしまう自分まで
別にだめじゃないんですよね。

【また思考が騒いでるな】
そのくらいでいい。

全部を立て直そうとしなくてもいいし、
前向きにまとめなくてもいい。

少し嫌だった。
少し重い。
今日はそんな感じ。

それで終わりでも、
ほんとは十分です。

普段は当たり前にそこにあるので忘れがちなんですが、いざ鳴らなくなると、かなり困るんですよね。

宅配も来るし、人が来ても気づけないのは普通にまずい。


というわけで、とりあえず臨時のチャイムを用意しました。ウチは元々カメラ付きのインターホンでは無いため、コレで原状回復です、とりあえず




ただ、コレだけだとなんとなく面白くなかったので、手元にあったiPadも使うことにしました。(かなり難聴気味の母の為、という大義名分もある)


iPadやiPhoneには、特定の音を認識して通知してくれる「音認識」の機能があります。


今回はその機能で臨時チャイムの音を拾うようにして、さらにショートカットの自動化につなげる形にしてみました。

Appleのショートカットは、Sound Recognition をきっかけに動く個人オートメーションを作れるようになっています。  


で、その先で何をするかというと、うちに付いている防犯カメラのATOM Camを確認する流れにしています。


玄関ドアに向けて付けてあるので、今回チャイムをカメラの先に取り付けてみました


要するに、


臨時チャイムが鳴る

iPadが音を認識する

ショートカット経由でATOM Camの確認動線につなぐ

映像を見たり、必要なら通話する


という形です。


こう書くと少し大げさに見えるかもしれませんが、やっていること自体は意外とシンプル。

壊れたインターホンを、手持ちの機械で無理やりカメラ付きのインターホンっぽくしてみただけです。


もちろん、正式なインターホンの完全な代わりになるかと言われると、そこは別の話。

Apple側も、音認識は高リスクや緊急時に頼り切る用途には向かないと案内しています。  


なので、あくまで臨時対応です。

でも「今すぐどうにかしたい」という場面では、思ったよりちゃんと役に立つ感じ。


特に良かったのは、単に音で気づくだけじゃなくて、すぐカメラ確認につなげられるところ。

誰が来たのか分かるだけで、安心感がだいぶ違います。


母も最近はTVerにハマって延々と動画見てるような感じなので、余計に外の音が聞こえてない感じだったのですが、勝手に画面が切り替われば流石に気付くでしょう、ということて


なんというか、インターホンが壊れた結果、ちょっとだけ家の仕組みが近代化した気もします。


本当は早めにちゃんと直した方がいいんでしょうけど、とりあえず今はこの

「臨時チャイム+iPad音認識+ATOM Cam」

体制でしのいでいこうと思います。



↓値段と性能のバランスが良さげと思っている防犯カメラカメラ



プラグマタ クリアしました

感想吐き出し
文章がとりとめのないのは
お許しあれ

ストーリー自体は語りませんが

クリア後の話もしてしまうので

ネタばれありです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 







↓ココカラ

映画だぁ…
いや、本当にがっつり遊ばせてもらった映画だなぁ、という感じ

正直なところ

途中から、結末的には想像できちゃって
なんならその想像できた結末はお願いだから
回避しておくれ!と願っていたんですけども…


____クリア後の要素で二週目は
マルチエンディングに
なったりしませんかね、これ…!!?

というのが今の正直な思いです


最初プレイ始めて一時間
この二人が最高に幸せになってほしいと願っていたんですよ…

ゲームとしての評価としては
実のところ、システムはオーソドックスです
ストーリーは基本一本線
エリアとしては5か所
出てくるキャラクターはほぼメインの二人
戦闘システムが多分一番独特なところ


なんとなく文章だけで書くと
ダメな印象かもですけども
こんな感じの基本線を、丁寧に丁寧に丁寧に
作ったら、こんなにいい作品になりました!

という印象


1エリアクリアして、強化して
収集品回収して、ディアナにプレゼントして
エピソードトークしてほのぼのして

戦闘にやっと慣れてきたと思ったら
新要素追加されて

この世界でのパワーアップアイテム回収して
武器や、スーツ、ハッキング能力を強化して
少し楽になりそう!
とか思ったら、さらに個性の強い敵が出てきて
苦戦して
戦い方が少し確立できた?とか思っていると
敵+防犯用レーザー、といった感じに
戦う環境にまたプラスにされたりして

二人の衣装変更要素や
裏で何が起こっていたかを知るための日誌回収要素
トレーニングモードと称するチャレンジモードなどなど

大筋である
ストーリー+バトルに
これでもか!というくらい丁寧に要素を
積み上げて

飽きさせない、作業感ださせない、つい探索集めちゃう

みたいな工夫がされてます。

 


という雰囲気のゲームです
いいゲームですか?と問われたら
間違いなく「オススメです!」と答えらえる
ゲームです


自分はゲーム好きなアクション下手くそ人間
なので、難易度:STANDARDでも
中ボス、大ボスには結構な頻度でやられてましたが
大抵は二度目の挑戦時にはクリアできていたので
世間的な難易度は低め、かな

どのボス戦でも二度目の挑戦だと
それを踏まえた会話してくれるんだけど
その時は「ゲームオーバーはどういう扱いなん??」と
毎度思ってました

クリアした今でもその辺りはよく分からず


小さなプライドで難易度CASUALは遊んでいないので
どんなものかは分からず

クリア後はもちろん、さらに上の難易度選べますし
どんな人でも遊べるゲームといえるはず


ホラー要素は特になかったと思いますが
不穏要素や、びっくり要素はあり
怪しいと思った場所には大抵敵がいるし
後半は見えない敵もいるし…

 

 

 


 

無理な予定を断っただけ。
頼まれごとに、今回は難しいと伝えただけ。

それなのに、
そのあと何時間も

【感じ悪くなかったかな】
【嫌われたかもしれない】
【もう少し頑張れたかな】

そんなことを考えてしまう日があります。

断ったのは、
わがままだったからじゃない。

ただ、
自分の都合や体力や気持ちを
ちゃんと使っただけです。

でも、
優しい人ほど
「断る=相手をがっかりさせること」
みたいに感じやすい。

だから、用事は終わっているのに、
心だけずっと終わらないんですよね。

【もう返事はした】
【もう決めた】
【ここで何度も考えても、やり直しにはならない】

本当は、それで十分です。

それでも気になるなら、
たぶんあなたが冷たいのではなくて

【人を大事にしたい気持ち】が
強いだけなんだと思います。

だからこそ、
断った自分を責めるより

【気にしてるんだな】
【悪者になりたくなかったんだな】

と見てあげる方が、
少し楽になります。

断ったあとにざわつく日は、
正しかったかどうかを何度も確認しなくていい。

少なくともその時の自分は、
ちゃんと考えて答えを出したはずです。

自分の事情を守ることは、
誰かを雑に扱うこととは違います。

今日はそのことを、
何回でも思い出して大丈夫です。

先日、プラグマタを買って遊び始めたんですが、そこで改めて思い知らされました。


うちのPS5のコントローラー、もうだいぶ限界だったなと。


前からスティック部分のゴムがベタベタしてきていて、触るたびにちょっと気持ち悪い感じになってたんですよね。
「うわ、これ嫌だな…」と思いつつも、まだ使えるしなぁと、そのまま使っていました。


で、いっそのことと思って、ゴム部分を取っ払って遊んでたんです。


最初は
まあ見た目がちょっとアレなくらいで、普通に使えるでしょ
くらいに思ってたんですが。


気づいたら、勝手にキャラが動き回ってる。


常に左方向に行ってしまうし、
視点はぐるぐるするしで、
さすがにこれはまともに遊べない。


いやもう、ホラーでもないのに勝手に動かれるのは困るんよ。
ゲームの 雰囲気に、コントローラー側まで参加しなくていい。


たぶん前から少しずつ怪しかったんでしょうけど、
新しくゲームを始めたことで、誤魔化しが効かなくなった感じですね。


というわけで、諦めてコントローラーを買いました。


仕方ないとはいえ……
やっぱり高い。


感覚的には、5000円くらいなら
「あー痛いけど買うか」で済むんですが、
実際はそこまで気軽な値段じゃないんですよね。


必要経費とはいえ、うーん高い。
ゲーム機本体を買ったあとも、周辺機器でしっかりお金がかかるあたり、なかなか油断できません。


色は、今までと同じ純正の白にするか少し迷いました。
無難だし、統一感もあるし。


でも、せっかく買い替えるなら
ちょっと違う色にしてみたいなと思って、
今回はカモフラ色にしてみました。


正直、誰かに見せるわけでもないので
何色でもいいと言えばいいんですけどね。


それでも、こういうのって
思い切って変えると案外気分が変わるんですよね。
見慣れた白から変わっただけで、
なんかちょっと新鮮。


コントローラーひとつで、ゲームを始める気分まで少し変わるのは面白いです。


プラグマタを遊ぶための出費としては予定外でしたが、
結果的には、これでちゃんと遊べるようになったので良しとします。


やっぱりゲームって、
ソフトだけあってもダメなんですよね。
当たり前なんだけど、
ハードまわりがちゃんとしてて初めて快適に遊べる。


そんなことを、久しぶりに思い出しました。

遊んでいるゲームはコチラ↓

プラグマタ、買いました。


久しぶりにPS5の新作を買った気がします。
もともとは買うつもりなかったんですよ。新規IPだし、全く情報集めてなかったし…

Switch2版は今日(24日)発売



でもXで流れてくるネタが、あまりにも楽しそうで。
しかもディアナが可愛い。


気づいたら、自分の店の最後の一つを買ってました。

今まで勢いで買ったゲームって、あとで「まあ勢いだったな」で終わることもあるんですが、今のところはむしろ逆です。


今のところ、数時間はプレイ済みで、
「あ、これ結構好きかも」
という感触があります。


まず、ディアナはやっぱり可愛いです。
パッケージで見た時はまだなんとも印象ないのですけど、実際に動いてるとさらに良い。細かい動きのちょこちょこ感とか


ただ可愛いだけじゃなくて、ちゃんと相棒として存在感があるのがいいんですよね。

というか、存在感どころか基本的に頼りきりですね

いないと敵倒せませんし、先に進みません


ゲーム全体の雰囲気を、自分の中のイメージで例えるなら、
話の筋はちょっとDead Spaceっぽいかも、と思いました。


何が起きたのかよく分からない場所に放り込まれて、
少しずつ状況を知っていく感じ。
あの不穏さとか、先が気になる感じはかなり好みです。


探索や世界の空気は、ちょっとHorizonっぽさもある気がします。
敵はメカっぽいし、滅んだ文明感もあるし、
静かな場所を進んでいく時の雰囲気がなかなか良いんですよね。


あと個人的に好きなのが、やはり
ヒューとディアナの関係です。


助けてもらいながら進んで、
少しずつ相棒感が出てくるところは、ちょっとThe Last of Usっぽい感じもある。


ただ、あっちはかなりじっくり絆を深めていく印象だけど、
プラグマタの方はもう少し展開が早め。


だからテンポよく進むのが好きな人には、こっちの方が入りやすいかもしれません。


戦闘については、
自分のアクションゲームの腕がそこまで強くないので、
ボス戦ではまあまあ普通に負けてます。


で、ここでちょっと面白いというか、気になることがあって。


やり直すたびに、2人がちょっと反省会みたいなことを言うんですよね。


「あの攻撃はひたすら避けてね」とか
「あの敵から倒しておくといいかも!」とか。


プレイヤー側としては、
まあゲーム的なアドバイス会話だよね、で済むんですけど、
よく考えると不思議なんですよ。


こっちは負けてやり直してるわけで、
ゲームとしては一回死んでる扱いのはずなのに、
2人ともその戦いを覚えてる前提みたいな会話をしてくる。


いや、どういうこと……?
となっています。


もちろん、単なる親切設計と言われたらそれまでなんですが、
もしかしてこのゲームのストーリーって、そういう感じなの……?
と、少し勘ぐりたくなる作りなんですよね。


まだ数時間なので、全体を語るには早いんですが、
今のところは
「ディアナが可愛いから買った」から始まって、
「世界観も相棒感も気になるし、先を見たくなる」
に変わってきています。


とりあえず今の感想としては


ディアナ可愛い、
雰囲気良い、操作感悪くない、戦闘システムは慣れるまでややこしく感じて大変、ビジュアルは壮大で好き、カスタム要素多め、収集物多め


でもそれ以上に
「このゲーム、なんかまだ隠してない?」
という気持ちが強いです。



好きなシーン


別に、
今すぐ何かをしなきゃいけないわけじゃない。

誰かに急かされているわけでもない。
締切があるわけでもない。

それなのに、なぜか心だけがずっと落ち着かない日があります。

【早くしなきゃ】
【このままじゃダメかも】
【ちゃんとしておかないと】

そんなふうに、
頭の中だけがせかせかしている日。


こういう日は、
現実が忙しいというより

【思考の中の空気】が
せわしなくなっていることがあります。

まだ何も起きていないのに、
先回りして不安になって、
先回りして自分に圧をかけて、
それで勝手に疲れてしまう。

でも、それって
サボっているからでも
弱いからでもありません。

ただ少し、
心が「警戒モード」に入っているだけです。



だから、そんな日は
無理に気合いを入れなくて大丈夫です。

まずは

【急いでる感じがしてるんだな】
【今、頭の中が忙しいんだな】

それくらいで十分です。

正しく整えようとしなくていい。
前向きにしようとしなくていい。

ただ、
思考が急いでいるだけで
あなたまで急がなくていいんです。


落ち着かない日は、
何かをたくさん進めるより

ひとつ飲み物を飲む
ひとつ深呼吸する
ひとつだけやる

そのくらいでいいこともあります。

【今日は心が急いでる日】
そう思って過ごせるだけでも、
少し自分にやさしくなれます。

急かされるような気分の日ほど、
自分まで自分を追い立てなくて大丈夫です。

SNSで流れてきた「インスタントコーヒーが明確においしくなる淹れ方」を、つい自分も試してみました。

 

 

やり方はシンプルで、これだけ。
「いきなり熱湯を注がず、水で溶いてからお湯を足す」

 

粉をマグに入れて、まず少量の水でよく溶かす。
ここで“ダマを残さない”のが重要で、うまく溶けなければ水を少し足してもOK。
それからお湯を注ぐ。

 

……で、結果。

 

香りは分かった気がします。
いつもより「匂いが立つ」というか、強く出てる感じ。これは確かにあった。

 

問題は“味”。

 

正直、味の違いがそこまで分からなかったんですよね。
「ホンマに違うんかいな?」どころか、
「ホンマに自分の舌どうなってんの?」ってなりました。

 

ただ、今回いちばん強調しておきたいのはここで。

 

この淹れ方、元の投稿では
「利きコーヒー的に2杯を並べて比べると、みんな目を丸くするレベルで差が出る」
って書いてあるんですよ。しかも香りだけじゃなく、口に含んだ時の風味も格段に違う、と。

 

つまり、比較実験で効果が明らかだと言ってる。
それなのに自分が感じられなかった。

……これ、原因があるとしたら、コーヒーじゃなくて自分側の可能性が高いですよね〜…

 

考えられる“自分側”の要因はいくつかあって、たとえば。

 

・水で溶く工程でダマが残ってた(ここが一番ありそう)
・水の量が少なすぎ/多すぎで、うまくペースト状にできてなかった
・いつもの飲み方(ミルクや砂糖)で差が埋もれた
・そもそも比較の仕方が甘かった(同条件で飲み比べできてない)
・もしくは…単純に自分の味覚の解像度がその日は低かった

 

で、ここまで書いておいてアレですが、
それでも「香りが良くなる」だけでも、やる価値はあると思いました。

 

次はちゃんと、
「直で熱湯」
「水で溶いてからお湯」
この2杯を同時に用意して、利きコーヒー方式でやります。

 

そこで差が分からなかったら……
その時はいよいよ、自分の問題として受け止めます(笑)

 

でもまあ、こういうのって
“分かった気になってる人”より、“分からなかったからやり直す人”の方が伸びしろあるはず。
そういうことにして、もう一回やってみます。