makodriveです。
連日ギターのネタが続いてしまっているので、
今回は少し趣向を変えて書き込みしようかと悩んだのですが、やはりギターへの愛は捨てきれませんでした。
なので。
今回は。
ネタ二本立てでいこうかと思います‼️
まずは…
我が家の愛犬を紹介いたします。
名前は、ももちゃん。
2020年、今年のお正月に家族に迎え入れました。
迎え入れた当初は、手のひらに乗る程小さく、餌を食べてくれない、お腹を下す等、心配が絶えない日々を送っておりました。
現在は5ヶ月程経ち、体つきも大きくなりました。普段はおとなしいのですが、スイッチが入ると豹変。
ハウスは ひっくり返す、ぬいぐるみのオモチャは ぶっ散らかすなど、小さな野獣に変身。
とても元気な おてんば娘になってくれたのでした。
長々と失礼致しました。
それでは、ギターの話題に移りたいと思います。
今回はgibson lespaul 50s tribute 2016です。
もともとは、カスタムベースにと思い購入した一本でございます。
ネック ボディには バインディングなし、飾り気一切無しの艶消し マットフィニッシュ。
クルーソンタイプのペグ、ナッシュビルタイプのブリッジ以外で、
ピックアップは、496r 、498t の組み合わせでしたが、
フロントpu→angus young signature
リアpu→dirty fingers
コントロールノブ→メタルトップのものでしたが、スピードノブへ交換。
テイルピースはgibsonでは珍しい、ファインチューナー付きのtp6。
テイルピースは見た目重視で交換したのですが、弦の張り替えがめんどくさいのと、サウンド面で言うところの「ゴリゴリした感じ」が無くなってしまったので、現在はノーマルのものに戻しております。
等々…、実は何度も変換を繰り返しているギターでありまして。
手塩にかけた分、非常に思い入れのある 大切で可愛い一本なのでございます。


