社会人はゼロで! | サラリーマン兼週末行政書士の司法試験予備試験受験生の日々

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サラリーマンとして週末行政書士として、さらに司法試験予備試験の受験生として綴っていきます。

東京地方は最近寒いですね~

しかも雨です。

体調管理には気を付けましょうね~


いよいよ、本試験まで2か月となりました。

そこで時間のない社会人は一般教養は勉強をやめましょう!

そして、法律科目に集中すべしです。


というのも、更に2ヶ月後に論文がありますが

論文を突破するのに、基礎知識として

短答を8割の理解が必要といわれてます。


そうしますと

270点中 例年170点が短答突破の基準になってます。

法律科目の合計が7科目で210点

その8割で約170点なんです。


しかも、一般教養でゼロ点を取るのもある意味難しいです。

現場対応力で3~5問はできるでしょうし

仮に上から20問を好きな3で全部塗りつぶしても

昨年でいえば、6問正解してしまいます。それだけで18点上乗せです。



結論からいいますと、短答突破が目標ではなく

司法試験突破なんですから

法律科目8割は必須です。



時間のない社会人は

一般教養の学習は今すぐやめましょう!

ねぇ~ samさん