男性を頼もしい! と思う瞬間 というアメーバニュース?←うろ覚え でおお!!わかるわかる!となったmakoです^^
で、最近かたかた動いてるスキビ脳(イベントで活性化された)が発動w←最近もんもんしてるww
めっちゃ短いSSをいっちょ投下!!!!!!!!
**************************
「んんんんんんんんんんんんんん!!!!・・・硬い・・・なんであ・か・な・い・のおおおおおおおおおおお!!??」
テレビ局の片隅にある自動販売機の前・・・
キョーコはやたら硬いペットボトルの蓋と格闘していた。
あまりの硬さに肩で息をしていると、背後から最近やたらとかまってくれる(からんでくる)先輩俳優が顔を出した。
「おはよう、最上さん。何してるの?」
「あ、おはようございます、敦賀さん。いえ、ちょっと・・・。」
(敦賀さんに最近よく会うのよね・・帰りなんてタイミングよく会って送ってくださったりするし・・)←スケジュールの鬼・社の努力
「何?蓋が開かないの?かしてごらん?」
はい と渡すと、先程の格闘が嘘のように かちゃ という音と共にいとも感単に蓋は開いた。
「はいどうぞ。」
「あっありがとうございます!!!!!!!!敦賀さんって力あるんですねっ」
「・・・・・!!」
花が咲き誇らんばかりの笑顔と羨望の眼差しで見つめられ、固まってしまう。
「たいしたことじゃないよ」
なんとか体制を建て直し、苦笑しながら会話を続ける。
「男性にとってはたいしたことじゃなくてもこいういのって『頼りになる!』って女性は思ったりするんですよ」
敦賀さんは普段から行動がスマートだからそういうことしなくてもおモテになるんでしょうけど。
と続けるキョーコ。
「ふーん・・・ 最上さんもそう思ったりするの?」
「そうですね、先程も思いましたよ?あ、そういうことがなくても敦賀さんは、とっても頼りになる先輩ですけど!!」
普段は頼りにならない と思っているように聞こえると思い後半を付け足す。
「他にもそういう『頼もしい』と思う行動ってあるの?」
「えーっと、ちょうどそういった記事を読みましたが・・・あ、これですね。
1.重い荷物を持ってくれたとき
2.鋼のような肉体をみたとき
3.高いところのものをとってくれたとき
4.お姫様だっこをしてくれたとき
5.料理の手際がよかったとき
6.自転車を5台ぐらい倒してしまったときに何も言わず直してくれたとき
7.車のトラブルに動じることなく対処したとき
8.ゴキブリを退治してくれたとき
9.硬い蓋をあけてくれたとき
だそうですよ。」
「ふーん、色々あるんだね」
「そうですね~」
「最上さんはこれしてほしい!っていうの、この中にある?」
「うーん・・・3番や4番、7番なんかもいいですね。ゴキブリは自分で対処できますし。あ、でも4番は・・・・」
されることないんでしょうけどねと、続けようとしたところで急に身体が中にういた。
「ちょっ!えぇ?! ななななな何ですがいきなり!!」
蓮がいきなりお姫様だっこをしったのだ。
「え?何って、お姫様だっこだけど?してほしいんでしょ?」
「ええ!そんなこと言ってませんって!重いので下ろしてくださいいいいっ」
「ちっとも重くないよ?それに「これしてほしい」っていうのを選んだ(選ばせた)んだよね?」(キュラキュラ)
「う・・・(笑顔が痛い・・!) でも今して欲しいなんていってないじゃないですかっ//恥ずかしいから下ろしてくださいいい~!!」
(赤くなって・・・かわいいなぁ)←声は届いてないらしい
「じゃぁいつならして欲しいの?ベッドに運んでもらうときとか?」←何気にセクハラ発言w
「・・・・・!!!!敦賀さんの破廉恥~~~!!!///////」←意味はわかったらしい
この後蓮の控え室まで運ばれ、そこで「今度はベッドに運んであげるね」とかセクハラ発言をされたりとかw
********************
話がおかしな方向にいきそうだから終わっとくwww
蓮が一方的におっかけて っていうのも結構すきですw本誌ではなさそうだけど^^;
しかし書いといて何だが、この蓮さんあほだなぁww
キョコたんに頼られて、頭のねじが一本飛んだってことでwww
しかし思いのほか長くなった・・・(´Д`)ハァ…
で、最近かたかた動いてるスキビ脳(イベントで活性化された)が発動w←最近もんもんしてるww
めっちゃ短いSSをいっちょ投下!!!!!!!!
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「んんんんんんんんんんんんんん!!!!・・・硬い・・・なんであ・か・な・い・のおおおおおおおおおおお!!??」
テレビ局の片隅にある自動販売機の前・・・
キョーコはやたら硬いペットボトルの蓋と格闘していた。
あまりの硬さに肩で息をしていると、背後から最近やたらとかまってくれる(からんでくる)先輩俳優が顔を出した。
「おはよう、最上さん。何してるの?」
「あ、おはようございます、敦賀さん。いえ、ちょっと・・・。」
(敦賀さんに最近よく会うのよね・・帰りなんてタイミングよく会って送ってくださったりするし・・)←スケジュールの鬼・社の努力
「何?蓋が開かないの?かしてごらん?」
はい と渡すと、先程の格闘が嘘のように かちゃ という音と共にいとも感単に蓋は開いた。
「はいどうぞ。」
「あっありがとうございます!!!!!!!!敦賀さんって力あるんですねっ」
「・・・・・!!」
花が咲き誇らんばかりの笑顔と羨望の眼差しで見つめられ、固まってしまう。
「たいしたことじゃないよ」
なんとか体制を建て直し、苦笑しながら会話を続ける。
「男性にとってはたいしたことじゃなくてもこいういのって『頼りになる!』って女性は思ったりするんですよ」
敦賀さんは普段から行動がスマートだからそういうことしなくてもおモテになるんでしょうけど。
と続けるキョーコ。
「ふーん・・・ 最上さんもそう思ったりするの?」
「そうですね、先程も思いましたよ?あ、そういうことがなくても敦賀さんは、とっても頼りになる先輩ですけど!!」
普段は頼りにならない と思っているように聞こえると思い後半を付け足す。
「他にもそういう『頼もしい』と思う行動ってあるの?」
「えーっと、ちょうどそういった記事を読みましたが・・・あ、これですね。
1.重い荷物を持ってくれたとき
2.鋼のような肉体をみたとき
3.高いところのものをとってくれたとき
4.お姫様だっこをしてくれたとき
5.料理の手際がよかったとき
6.自転車を5台ぐらい倒してしまったときに何も言わず直してくれたとき
7.車のトラブルに動じることなく対処したとき
8.ゴキブリを退治してくれたとき
9.硬い蓋をあけてくれたとき
だそうですよ。」
「ふーん、色々あるんだね」
「そうですね~」
「最上さんはこれしてほしい!っていうの、この中にある?」
「うーん・・・3番や4番、7番なんかもいいですね。ゴキブリは自分で対処できますし。あ、でも4番は・・・・」
されることないんでしょうけどねと、続けようとしたところで急に身体が中にういた。
「ちょっ!えぇ?! ななななな何ですがいきなり!!」
蓮がいきなりお姫様だっこをしったのだ。
「え?何って、お姫様だっこだけど?してほしいんでしょ?」
「ええ!そんなこと言ってませんって!重いので下ろしてくださいいいいっ」
「ちっとも重くないよ?それに「これしてほしい」っていうのを選んだ(選ばせた)んだよね?」(キュラキュラ)
「う・・・(笑顔が痛い・・!) でも今して欲しいなんていってないじゃないですかっ//恥ずかしいから下ろしてくださいいい~!!」
(赤くなって・・・かわいいなぁ)←声は届いてないらしい
「じゃぁいつならして欲しいの?ベッドに運んでもらうときとか?」←何気にセクハラ発言w
「・・・・・!!!!敦賀さんの破廉恥~~~!!!///////」←意味はわかったらしい
この後蓮の控え室まで運ばれ、そこで「今度はベッドに運んであげるね」とかセクハラ発言をされたりとかw
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話がおかしな方向にいきそうだから終わっとくwww
蓮が一方的におっかけて っていうのも結構すきですw本誌ではなさそうだけど^^;
しかし書いといて何だが、この蓮さんあほだなぁww
キョコたんに頼られて、頭のねじが一本飛んだってことでwww
しかし思いのほか長くなった・・・(´Д`)ハァ…