ばんはーァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、

深夜族のmakoです。


先日、娘の幼稚園の願書提出があり、3年保育が決定しました(n‘∀‘)η ヤァーッホォー!!!!!!!

うちの地域、2年だと入りにくくて、そのまま幼稚園いけずに小学校から入る子がいるって聞いて・・・(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

激戦区です・・・・。


結局朝5時におきて、旦那と別れて2つ併願して二つ通りました。

第二希望のほうはめっちゃ人気があって7倍の倍率・・アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ

でも通ったっていう←


でも第一志望は希望者全員入れて、第二志望の園に支払った11万(くじに当たって速攻払わされる。祓わない場合はキャンセル扱い)はどぶに捨てることになりました(´Д`)ハァ…

結構園によって差が激しいようでした。

私の周りでも、希望の園にキャンセル待ちで50番目って人がいたり・・・。

3つ受けて全部ダメだったって人もいたり・・・。

なんなんだろうね、全く(´Д`)ハァ…


さて、そんなこんながありましたが小説を投下いたしますw


まだ健全だぞー

エロくないぞーァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、






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彼女がゲストルームに篭って早10分が経過していた。
10分あれば着替え終わってるよな・・・?
なかなか出てこない彼女に痺れをきらし、ドアの向こうにいるだろう彼女に声をかける。


「キョーコ。もう着替えた?入っていい?」


自分でも驚くほど我慢がないな と思うとくすっと笑みがこぼれた。


「え!!ちょっまっ待ってください!!心の準備がっ!!」


かなり焦っている様子の声が返ってくる。


「・・・心の準備がまだって事はもう着替えは済んだんだね?じゃぁ入るよ?」


正直そんなに待って上げられないほど、俺の理性は頑丈じゃないんだよね。


「えっあのその!!!まだfghbjl、;。:!!!!!!!!!!!」


声にならない言葉を聞きながら、ドアを空けた。

そこには水着姿のキョーコ・・・・がいるのではなく、カーテンに蓑虫のように包まった彼女が顔を真っ赤にしながらこちらを涙目で睨んでいた。


「待ってくださいって言ったのに・・・」


頬を膨らましながら顔だけ出ている状態で悪態をつく。
そんな顔もかわいいな と真剣に思えてくる。


「ごめんごめん、待ちきれなくて。で、どうして蓑虫なのかな?もしかしてサイズが違ってた?」


「いえっあつらえたかの様にピッタリでしたっ!」


君のサイズを違える訳がない。


「じゃあ大丈夫だね。」


にっこり微笑んでみせると同時にカーテンを掴み、左右に力を込めた。


「きゃっ!」


予想外の行動だったのか、これといった抵抗もなく簡単に彼女の体は外気に晒された。
紳士にはあるまじき行為だな、と自嘲こそすれ本来の自分はこの状況を楽しんでいる。


「なななな何するんですかっ!」


両腕で自分を抱き締めるようにしてしゃがみ込んだ彼女は、真っ赤になった顔だけを俺に向けて抗議する。


「驚かせてごめんね。でも待ちきれなくて。」


彼女の目の高さに合わせる様にしゃがみこみ、鼻がくっつきそうな距離で少し困ったような顔をして見せた。


「っ…!」


目を潤ませ視線を逸らされた。
そんな風にされると本来の俺の悪戯心がムクムクと湧いてきてしまうじゃないか…。

頬に触れると彼女の体がビクッと小さく動き、羞恥のせいか高い体温が掌から伝わってくる。
こんな風に恥じらってくれる彼女を大切にしたいという気持ちと、もっと恥ずかしがる姿を見たい気持ちがないまぜになる…。


「水着…もっとよく見せて…」


「…………」


しばらくした後、観念したのか伏せ目がちなままゆっくりと彼女が立ち上がり、自身を守っていた両腕を解いた。
その姿は驚く程可憐だった・・・・。
例えるなら今にも咲きそうな強く香る華・・・。


「…可愛い…とても似合ってるよ。」

本当に・・・どうしてくれようか・・・と思うほどに可憐だ。
そう言うと、ちょっとほっとしたような、けれど恥ずかしといった表情で


「…ありがとうございます…」


と呟いた。

細腰に揺れる紐や華奢な首の後ろで結ばれている紐が彼女の色気をより際立たせていた。
仕事とはいえ、この肌に触れる男がいるのかと思うと黒い感情が燻る。
後から考えると、この時既に俺の理性の紐は切れていたんだと思う。


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次!次が問題なんですよ!