探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして
名を馳せている!
セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験
した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣
私は英国のロック・バンド「QUEEN」のドラマー
「ロジャー・テイラー」氏の美しさに魅了され、ロック
の洗礼を受けました!
そして、米国のロック・バンド「AEROSMITH」
「KISS」の来日公演で前座を務めた日本のロック・
バンド「BOWWOW」の追っかけから写真を撮り始めて
「ロック写真家」として人生のキャリアをスタートさせた
のです!
※東京都目黒区倫理法人会でスピーチする近衛麗衣
ー「前代未聞」「唯一無二」の人生を生きている女ー
ただ単に「ロック・ミュージシャン」が好きで会いたい
から写真を撮っていた「ミーハーなロック少女」でした!
「ロック一筋」ではなく、「波乱万丈」で「浮き沈み」の
激しい「七転び八起き」の前半生を強いられるとは「想定」
しておりませんでした。
「昭和」「平成」「令和」三世代を強く逞しく生き抜いた
「世界史の生き証人」であり、「60年安保の申し子」
「平成を駆け抜けた女」として世界的にも知られる存在
となったのです!
※東京都目黒区倫理法人会
女子高校を卒業後、「東京ビジュアルアーツ・アカデミー
(元:東京写真専門学校)」に進学し、講師として使用
されていたルポ・ライター「松崎博和」が「諸悪の根源」
で私は「地獄の底」にまで突き落とされると言う悲劇的な
前半生が開幕したのです!
※「行徳哲男」先生を囲んだ東京都目黒区倫理法人会
「松崎博和」の利益のために利用され、光文社「女性自身」
編集部に紹介されて「セクハラ・虐め・足の引っ張り」
などの壮絶で悲惨な凄まじいまでの大被害に遭わされる
「破目」になりました!
周囲の人間たち(当時)が勝手に「デッチ上げ」て「噂」
を流して「将棋の駒」のように動かされたのです。
※まるで中世の「魔女裁判」のような被害に遭いました!
私本人は、「写真家」や「ジャーナリスト」としての成功を
考えていた訳ではなく、「腰かけカメラマン」と言う感覚
しか、ありませんでした。
「私の夢」は、「ユダヤ財閥」とか「アラブの富豪」などと
結婚して海外で優雅に暮らす事だったのです。
ー「人間万事塞翁が馬」と言う人生を生きております!ー
「未来」は、世界の女性たちに「夢と希望と勇気を与える
女神」として輝きます!
「永遠のロック少女」
ジャーナリスト 近衛 麗衣




