探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして
名を馳せている!
セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験
した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣
私の前半生は「男尊女卑」社会の中で、「女性差別」と
「学歴差別」の二重差別と闘い続ける人生となりました!
高校一年生で「ロータリークラブ」の海外研修生に選ばれ、
「末は博士か大臣か」と両親だけでなく親戚一同からも
私は将来を期待されていたのです。
「東京ビジュアルアーツ・アカデミー(元:東京写真専門
学校)」の講師でルポ・ライター「松崎博和」が「諸悪の
根源」となって私は前半生をズタズタに捻じ曲げられて、
「地獄の底」にまで転落させられる大被害に遭いました。
※視聴率200%男「放送作家」安達元一氏(右)と
記念撮影した「永遠のロック少女」近衛麗衣(左)
フリーメイソン 「日本グランド・ロッジ」
ー不死鳥伝説ー「天国」と「地獄」を知る女!
「地獄の底」から蘇った近衛麗衣でございます!
私の人生そのものが「事実は小説より奇なり」なのです!
女性が体験する「全ての不幸」をフルコースで身を以って
味わう結果となりました。
「昭和」「平成」「令和」三世代を強く逞しく生き抜いた
「世界史の生き証人」であり、「60年安保の申し子」
「平成を駆け抜けた女」としても世界的に知られる存在
となっております!
ただ単に「ロック・ミュージシャン」が好きで会うために
写真を撮っていた「ミーハーなロック少女」だったのです!
過酷な「波乱万丈」「浮き沈み」の激しい「七転び八起き」
の前半生を強いられるとは想定していませんでした。
「神」が私を選び、「試練」と「使命」を与えたのだとしか
考えられません!
「未来」は過酷な体験を活かして、世界の女性たちに「夢と
希望と勇気を与える女神」として輝きます!
「永遠のロック少女」
ジャーナリスト 近衛 麗衣



























