探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして
名を馳せている!
セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験した
国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣
私の前人生そのものが正に「事実は小説より奇なり」の
実話でございます!
私は「男尊女卑」社会の中で、「女性差別」と「学歴差別」
の二重差別と闘い続ける前半生を強いられました。
「セクハラ」「ストーカー」など多くの被害に遭いながら
強く逞しく生き抜く事が出来たのです。
現世の「奇跡の女神」だと言えるでしょう~?
※「日枝神社」祈年祭にて記念撮影した近衛麗衣
ー「前代未聞」「唯一無二」の人生を生きている女ー
高校一年生で「ロータリークラブ」の海外研修生に選ばれ、
「末は博士か大臣か」と両親だけでなく親戚一同からも
私は将来を期待されていたのです!
「ロック・バンド」の追っかけから写真を撮り始めて、
「ロック写真家」として人生のキャリアをスタートさせた
ものの「順風満帆」ではなく、「波乱万丈」で「浮き沈み」
の激しい「七転び八起き」の人生となりました。
ただ単に「ロック・ミュージシャン」が好きで会うために
写真を撮っていた「ミーハーなロック少女」だったのです。
「写真家」や「ジャーナリスト」としての成功を考えていた
訳ではなく、「腰かけカメラマン」と言う感覚でした。
「私の夢」は、「ユダヤ財閥」とか「アラブの富豪」などと
結婚して海外で優雅に暮らす事だったのです。
しかしながら、まさかの「転落人生」を歩みました!
「神」が私を選び、「試練」と「使命」を与えたのだとしか
考えられません。
「未来」は世界の女性たちに「夢と希望と勇気」を与える
新規事業を立ち上げる計画でございます。
地球(世界)から国籍・人種・宗教・性別・年齢・学歴
など「あらゆる差別」の「解放」を目指します!
一個人は、本人の適性・個性・能力・実力だけで生きる事
が出来る社会の「実現」を成し遂げたいと考えています。
私、近衛麗衣は「地球(世界)平和」のために「巨悪」と
闘い続けております。
皆さん、応援して下さいね~?
「永遠のロック少女」
ジャーナリスト 近衛 麗衣








