探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして

名を馳せている!

セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験

した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣

 

私の前半生は「男尊女卑」社会の中で、「女性差別」と

「学歴差別」の二重差別と闘い続ける人生となりました!

高校一年生で「ロータリークラブ」の海外研修生に選ばれ、

「末は博士か大臣か」と両親だけでなく親戚一同からも

私は将来を期待されていたのです。

「東京ビジュアルアーツ・アカデミー(元:東京写真専門

学校)」の講師でルポ・ライター「松崎博和」が「諸悪の

根源」となって私は前半生をズタズタに捻じ曲げられて、

「地獄の底」にまで転落させられる大被害に遭いました。

※視聴率200%男「放送作家」安達元一氏(右)と

 記念撮影した「永遠のロック少女」近衛麗衣(左)

 フリーメイソン 「日本グランド・ロッジ」

 

ー不死鳥伝説ー「天国」と「地獄」を知る女!

「地獄の底」から蘇った近衛麗衣でございます!

私の人生そのものが「事実は小説より奇なり」なのです!

女性が体験する「全ての不幸」をフルコースで身を以って

味わう結果となりました。

「昭和」「平成」「令和」三世代を強く逞しく生き抜いた

「世界史の生き証人」であり、「60年安保の申し子」

「平成を駆け抜けた女」としても世界的に知られる存在

となっております!

ただ単に「ロック・ミュージシャン」が好きで会うために

写真を撮っていた「ミーハーなロック少女」だったのです!

過酷な「波乱万丈」「浮き沈み」の激しい「七転び八起き」

の前半生を強いられるとは想定していませんでした。

「神」が私を選び、「試練」と「使命」を与えたのだとしか

考えられません!

「未来」は過酷な体験を活かして、世界の女性たちに「夢と

希望と勇気を与える女神」として輝きます!

 

「永遠のロック少女」

ジャーナリスト 近衛 麗衣

 

探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして

名を馳せている!

セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験

した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣

 

昨年2025年12月23日(火)は、「香港園」で開催

された東京都目黒区倫理法人会の忘年会に出席しました!

※目黒区長「青木英二」氏(右)と記念撮影した近衛麗衣

※乾杯!

※目黒区長「青木英二」氏のご挨拶

※「青木英二」氏のご挨拶を聞く皆さん

※カラオケで歌う目黒区長「青木英二」氏(右)

※歌う「青木英二」目黒区長(右)

※デュエット

※2026年1月6日(火)のご案内をする吉田悦花氏(右)

※「湧川盛洋」会長(右)を紹介する白石和子氏

※「湧川盛洋」会長(右)と「白石和子」氏(左)

※目黒区倫理法人会「湧川盛洋」会長

※終宴!

 

本日、2026年1月6日(火)は、今年初の目黒区倫理

法人会のモーニング・セミナーに出席して来ました!

過酷な前半生の体験を活かして、「未来」は世界の女性たち

に「夢と希望と勇気」を与える新規事業を立ち上げる覚悟

を私は致しております!

「2026年」は世界史に刻まれる記念すべき年にさせる

所存でございます。

皆さん、応援して下さいね~?

 

「永遠のロック少女」

ジャーナリスト 近衛 麗衣

 

探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして

名を馳せている!

セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験

した国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣

 

昨年、2025年12月20日(土)は、尾崎行雄記念

財団「咢堂塾」第7回講義に出席しました!

※「伊勢崎賢治」氏 参議院議員・東京外国語大学名誉教授

 演題「激動する世界情勢と日本の役割」

※こんにちは はじめまして 伊勢崎賢治です

※著書「14歳からの非戦入門」

※「伊勢崎賢治」氏

※ウクライナ開戦が明確に予測された2021年12月

※「北極圏」

※トリップワイヤー化「仕掛け線」とは!

※「代理戦争」

※「伊勢崎賢治」氏

※国際会議

※国連が解消できない国連軍

※米朝開戦によって、日本は自動的に国際

 法上の「交戦国」になる

 

 朝鮮国連軍地位協定

 日米地位協定

※著書「主権なき平和国家」

※ギルゲネス市「ボーダーランド」

※「日本化」

 

ージャーナリスト近衛麗衣の意見ー

「日本国民」の危機意識のなさは情けなく思っています!

第二次世界大戦後の「GHQ」教育が日本人を「ダメ」に

したとしか考えられません。

「日本国」政府の「無能」「無策」「税金泥棒」の「売国奴」

集団には消え失せて頂きたいです。

「日出ずる国」大和魂を蘇らせて、地球(世界)の中心に

なる事をお祈り申し上げております。

 

「永遠のロック少女」

ジャーナリスト 近衛 麗衣