探偵学校で教鞭を執り、国際ジャーナリストとして
名を馳せている!
セクハラ・ストーカー・DVなど、多数の修羅場を経験した
国際ジャーナリスト&カウンセラー近衛麗衣
「アメリカン・ドリーム」を夢見ていた「ロック少女」は、
海外進出50周年の年に「全米一」の快挙を成し遂げる事
が出来ました!
想像を絶する「波乱万丈」で「浮き沈み」の激しい
「七転び八起き」の前半生を生きて来ました。
生き残れた事に「感謝」致しております!
※ランチを頂いている「ロック写真家」近衛麗衣!
ー「前代未聞」「唯一無二」の人生を生きている近衛麗衣ー
「神」が私を選び、「試練」と「使命」を与えて地球に舞い
降ろしたのでしょうか~?
私自身、信じられない人生を生きております!
「昭和」「平成」「令和」三世代を強く逞しく生き抜いた
「世界史の生き証人」であり、「60年安保の申し子」
「平成を駆け抜けた女」としても世界的に知られる存在
となりました。
まるで中世の「魔女裁判」のような冤罪ストーリーで
「地獄の底」にまで突き落とされましたが、奇跡的に
蘇ったのです。
※顧問会計士「ぶたちゃん」先生
※デザートを頂いている「ロック写真家」近衛麗衣!
私、近衛麗衣は「地球(世界)平和」を成し遂げるために
「巨悪」と闘い続けております。
母親の希望で「東京ビジュアルアーツ・アカデミー(元:
東京写真専門学校)」へ進学したのです。
「写真家」や「ジャーナリスト」として成功したかった訳
ではなく、「腰かけカメラマン」と言う感覚でした。
私は労働者ではなく、「芸術家」なのです。
ただ単に、「ロック・ミュージシャン」が好きで会うために
写真を撮っていた「ミーハーなロック少女」だったのです。
本当に「数奇な前半生」を強いられました。
「失われた十数年」を取り戻したいと考えております。
海外進出50周年記念「2026年」から「新50歳」と
して私の「本当の人生」を生き始めたいです。
「未来」は歌って踊れるジャーナリスト「コメディエンヌ」
近衛麗衣として世界へ羽ばたきます!
「夢と希望と勇気を与える女神」として輝きます!
皆さん、応援して下さいね~?
日本が誇る史上最強の「ロック少女」
ジャーナリスト 近衛 麗衣(本名:中川 昌子)






