昨日、友達との深夜0時頃の会話で、友達に
『○○ちゃんって。今日で休み終わりでしょ?憂鬱にならない?』
と、質問を何となくしてみました。
『全然、憂鬱にならないよ。・・・でも、もういつ、死んでもいいかなぁ~』
と、突然“ボソッ”っと言ったのです。
@_@“”
もしや!!オヌシ!!死ぬ気でござるか!!
掘り下げて聴いていくと、最近、3年間同棲生活をしていた彼氏と別れたみたいです。
そして、長年一緒に暮らした部屋を、今日2人で片付けたらしいです。
最後の共同作業とでも言いましょうか…
きっと、過ごした部屋を二人で片付けるのは辛かったと思います。
部屋から、お互いの荷物が減って行きます。
その荷物一つ一つに思い出が詰まっていて、部屋から無くなるたびに、思い出まで、無くなっていく様な感じだったようです。
涙を一生懸命こらえながら、掃除をしていたのですが、
最後に、大家さんに鍵を渡す頃には、
もう目頭を赤く晴らした子供の様に、なっていたみたいです。
私もその話を聴いて私は泣いてしまいました。
でも、そんなに心から相手の事を思える彼女が、
正直、少し羨ましかったです。
全てのモノには終わりがあるようです。
でも、何も始めていない私には終わりなど訪れません。
誰かを愛して、誰かに愛される。
そんな人に、私はなりたいです。
『○○ちゃんって。今日で休み終わりでしょ?憂鬱にならない?』
と、質問を何となくしてみました。
『全然、憂鬱にならないよ。・・・でも、もういつ、死んでもいいかなぁ~』
と、突然“ボソッ”っと言ったのです。
@_@“”
もしや!!オヌシ!!死ぬ気でござるか!!
掘り下げて聴いていくと、最近、3年間同棲生活をしていた彼氏と別れたみたいです。
そして、長年一緒に暮らした部屋を、今日2人で片付けたらしいです。
最後の共同作業とでも言いましょうか…
きっと、過ごした部屋を二人で片付けるのは辛かったと思います。
部屋から、お互いの荷物が減って行きます。
その荷物一つ一つに思い出が詰まっていて、部屋から無くなるたびに、思い出まで、無くなっていく様な感じだったようです。
涙を一生懸命こらえながら、掃除をしていたのですが、
最後に、大家さんに鍵を渡す頃には、
もう目頭を赤く晴らした子供の様に、なっていたみたいです。
私もその話を聴いて私は泣いてしまいました。
でも、そんなに心から相手の事を思える彼女が、
正直、少し羨ましかったです。
全てのモノには終わりがあるようです。
でも、何も始めていない私には終わりなど訪れません。
誰かを愛して、誰かに愛される。
そんな人に、私はなりたいです。