ごめんマコの妄想に付き合ってくれる??
たまたま、ここの建物の存在を目にした時、頭の中でこんな出来事がよぎりました。
ここの市の重役さん(ダンディーな設定)が、飲み屋のネイちゃん(留美)に恋をして、毎日の様にお店に通ってました。
留美はお店一番の人気者、当然色々なお客さんを沢山持ってます。
それでも重役のおじさんは、毎日毎日通いました。
ある日、留美はナンバー1をいじするというプレッシャーとアルコールによって倒れてしまいます。
ですが、病院には誰一人訪ねてきません。留美は思いました。
どうせ私は都合のいい女、飲み屋の中では一番の女でも、男は・・・所詮、家庭に戻るものなのよ。
そんな、擦れた留美の所へ、市の重役の人が見舞いにきました。
『体は大丈夫かい?』
『おかげさまで、でなにか?』(擦れた口調)
『いや。留美が心配で・・・』
『またまた、私はどうせその場限りの女・・・私なんか・・・』
『今日は、留美に元気になってもらおうとプレゼントを持ってきたんだ。』
『もう、時計やバックなんかは、いらないわ!!』
『いや、そんな物ではなくこの建築予定表を見て欲しいんだ。』
『え?どういうこと?これもしかして私の為に・・・』
『そうだよ。留美が元気になるように応援したいんだ。』
二人抱き合う・・・
そのホールの名は、ルミエールホール=留美応援会館
と、ダンディーなおじさんと、飲み屋のネイちゃんのやり取りが妙におかしくて
しかも勝手に市の金を、私用に使うなんて・・・世間の人が知ったらえらいこっちゃ^^
見たいな事を、色々妄想して一人で笑ってしまいました^^
たまたま、ここの建物の存在を目にした時、頭の中でこんな出来事がよぎりました。
ここの市の重役さん(ダンディーな設定)が、飲み屋のネイちゃん(留美)に恋をして、毎日の様にお店に通ってました。
留美はお店一番の人気者、当然色々なお客さんを沢山持ってます。
それでも重役のおじさんは、毎日毎日通いました。
ある日、留美はナンバー1をいじするというプレッシャーとアルコールによって倒れてしまいます。
ですが、病院には誰一人訪ねてきません。留美は思いました。
どうせ私は都合のいい女、飲み屋の中では一番の女でも、男は・・・所詮、家庭に戻るものなのよ。
そんな、擦れた留美の所へ、市の重役の人が見舞いにきました。
『体は大丈夫かい?』
『おかげさまで、でなにか?』(擦れた口調)
『いや。留美が心配で・・・』
『またまた、私はどうせその場限りの女・・・私なんか・・・』
『今日は、留美に元気になってもらおうとプレゼントを持ってきたんだ。』
『もう、時計やバックなんかは、いらないわ!!』
『いや、そんな物ではなくこの建築予定表を見て欲しいんだ。』
『え?どういうこと?これもしかして私の為に・・・』
『そうだよ。留美が元気になるように応援したいんだ。』
二人抱き合う・・・
そのホールの名は、ルミエールホール=留美応援会館
と、ダンディーなおじさんと、飲み屋のネイちゃんのやり取りが妙におかしくて
しかも勝手に市の金を、私用に使うなんて・・・世間の人が知ったらえらいこっちゃ^^
見たいな事を、色々妄想して一人で笑ってしまいました^^