* mako blog *

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結婚~妊娠までは順調でしたがその後のことや
日々の出来後について更新します♡

Amebaでブログを始めよう!

おはようございます照れピンクハート

台風は昨日雨風強かったですが、今日は
関東については昨日のことが嘘のように
とても天気が良いです♥音符音符

今日は、近場で買い物に出かける予定にゃLOVE


先日のブログの続きですえへへ…


私は掻爬手術を受けました。
本当は、吸引したりする方式の方がリスクが
低いようなのですが、あいにくクリニック
ではその方式は対応していませんでしたガクリ

怖がりな私は様々な方の手術体験談を探し
読み漁りましたべび⑤あせる

読めば読むほど不安になり、眠りにつけない
日も出てきてしまいました。

そんな中、
手術の2日前に感じたことのないお腹の痛みが
23時~25時くらいまでありましたsei

5分から10分感覚で痛みは襲ってきて1分ほど
お腹~子宮を捻り潰されるような痛みで、
人生で感じたことのない痛みでした。

仰向けに寝ていられず起き上がってうずく
まらないと耐えられませんでした。
これが陣痛?のような、痛み?と思いました。

今まで出産の痛みについて怯えていましたが、
お腹の中に子供がいると思うと、この痛みは
また全然違う痛みだと感じました泣泣

この痛みを経験したことで、手術は少し
気持ちが楽になりました。

出産経験がないため手術の前日にクリニックで
スポンジを入れて子宮口を広げる処置をして
いただきました。

これがすごく痛いと聞いていましたが、丁寧に
先生がやってくれたのか痛みは耐えられる
痛みでした。

とにかく力を抜くことに集中して深い呼吸を
心がけましたべび②あせる

翌日の手術本番は、旦那も休みを取ってくれて
ずっと付き添いをしてくれました。
これがすごく支えられました。

朝一番でクリニックに行き、スポンジを入れ
変えましたが、前日は1本入れたのですが
当日は2本入れました。

この日はいつもの先生ではなく女性の優しい
先生でしたが、てきぱきやってくださったので
この日のほうが痛かったです笑えへへ…えへへ…

処置の後はお昼まで子宮口を広げるために
病室で旦那と待っていましたべび①音符

先生からは旦那さんは手術が始まってからで
良いと思うよと言われていたのですが、
ついてきてくれたので安心できました。

そしていよいよ手術泣
赤ちゃんとのお別れと思うと自然と涙もべび⑤

麻酔が徐々に入ってくるのですが、私は
麻酔の効きがあまりよくありませんでしたううっ...

すぐに先生が気がついて、お酒強いの~?
などと色々声をかけてくれているうちに
眠りに?つきました。

今まで見たことのない綺麗な夢を見ていたと
思うのですが、痛みも感じて痛い😞💥と
伝えていたので、少し意識はありました笑sei

人生のなかで初めての手術が流産手術とは
悲しいな、とか色々感じていました。

手術は40~50分で終わりましたあせる
大体10~20分で終わると聞いていたので、
意外と長かったと旦那に言われましたsei

手術自体は成功していると聞いています。
今は出血があるので、薬を飲んでいます。

流産はとても悲しいです。
そのなかの手術はとても心の負担になります。
こんな怖がりな私でも乗り越えられたので、
これから手術を控えている方はぜひ安心して
前日はよく眠って手術を迎えてほしいです。


次の妊活は11月から始めて良いですよと
先生からはアドバイスをいただいています♥


今は毎日豆乳を飲む、カフェインは避ける、
サジーを飲む、お酒は控え、葉酸サプリを
飲んでいますべび①はーと。はーと。

次はお腹のなかにまた赤ちゃんが遊びにきて
産まれてくるまでお腹の中にいてもらいたい
と心から思いますべび③べび③はーと。はーと。


流産を経験するまで、仕事も成果を出したいと
強く思い頑張っていましたが、この経験を
したことで、仕事はほどほどにしよう、と
自分のプライベートを大切にしたいと強く
思うようになりましたべび③。

流産が発覚してから割りと大きな仕事が
次々と入ってきて気力がなくなったという
こともかなりありますが笑笑い泣き

旦那のお母さんからもお見舞いの品等を
贈ってくれて、私はとても幸せで恵まれて
いると思いました花


今回のことはとても残念ですが前を向いて
頑張っていきます♥はーと。


時には弱音を吐きながら、乗り越えますsei


 

はじめまして、makoです♥音符

アメブロは以前書いていて、今回また1からスタートすることにしましたはーと。はーと。

 

初めから暗い内容になってしまうのですが、自分の経験したことが今まさに

悲しい想いをしている方にお届けできたらと思ったためです。

 

そして、これからの自分への記録としても残したいと思い始めましたえんぴつ

 

 

 

少し振り返ると、私は昨年秋に結婚をしましたwedding*はーと。はーと。

結婚してから約7か月後に妊娠が分かりましたべび③音符

 

 

ここまでは今思うと、とても順調でした星

 

 

私たち夫婦は、結婚して1年は2人でゆっくり過ごそうと話していたので最初は

とても驚きましたが、徐々に赤ちゃんの成長が楽しみになっていましたsei

 

母子手帳ももらって、妊婦検診も3回目、分娩予約書もその日に渡そうと準備を

していた最中、お腹の中で流産していたことが分かりました。

 

 

先生が超音波検査をしているときに、「う~ん、かんばしくないね~」の一言から

始まり、「見て?心臓動いてないでしょ?残念だけど流産だね」と言われました。

 

 

この日は10週半ばだったのですが、赤ちゃんは9週の段階で稽留流産をしていました。

先生の伝え方に対しても正直辛かったですべび②

ただそこは性格もありますし、珍しいことではないからなのかもしれませんあせる

 

 

この日はとっても泣きました泣

隠していても仕方がないので、旦那はもちろん、両家の両親にはすぐに連絡しました。

 

 

私は一人っ子なので初めての孫に親もきっと喜んでいたと思うし、みんなの気持ちを

考えると余計に辛かったです。

 

 

病院の先生からは、9週まで育っていると自然に赤ちゃんが出てくることは考えにくいと

言われ、手術を行うことを考えるべきとアドバイスをいただきました。

お腹のなかにいた赤ちゃんがいなくなってしまったショックと、前回エコーでは手足を元気よく

ばたばた動かしていたのに、と信じたくありませんでした。

 

 

ですが、ここで何もしなくても前に進むことはできないし、と私は気持ちの切り替えが早いほう

だったかもしれません、すぐに手術をすることに決めました。

その総合病院は大きい病院ということもあり、そこで手術を行いたかったのですが

手術室があいていないということで、地元のクリニックで手術を行うことにしましたsei

 

 

そのクリニックは妊娠しているかどうか一番初めに診察を受けたクリニックで、昔は出産も

行っていたクリニックなので、安心はできました。

 

 

結果的にはこのクリニックで手術をして本当に良かったと今は思っています。

実は昨日手術を受けてきたばかりです泣あせる

 

 

長くなってしまうので今日はこの辺でsei

また記録として残したいと思いますえんぴつ