- 星守る犬
DVD観ました。
すっごい切なくてでも悲しいだけじゃなくて
涙・涙の映画でした。
私よりも母がものすごい号泣してました。
私の母は、現在のスモモ
を飼うまで実は犬嫌いだった人なんですが
を飼うまで実は犬嫌いだった人なんですが今では私以上に溺愛しております。
内容紹介
第16回釜山国際映画祭オープンシネマ公式招待上映作品
「泣けた本ランキング」第1位「読者が選ぶプラチナ本」第1位ダブル受賞!!
「泣けた本ランキング」第1位「読者が選ぶプラチナ本」第1位ダブル受賞!!
「こんなに切ないのに、心が温まるのはなぜだろう…」
日本中に静かなブームを巻き起こした奇跡の感動作!
東京~東北~北海道へ
日本中に静かなブームを巻き起こした奇跡の感動作!
東京~東北~北海道へ
(名寄→石狩→津軽海峡→弘前→遠野→東松島→いわき→東京→冬の名寄
美しい風景とともに撮影されてきた貴重な映像が満載。)
【ストーリー】
北海道の山中に放置された車両内にて
【ストーリー】
北海道の山中に放置された車両内にて
死後半年経った身元不明の男性と死後一カ月の犬の遺体が見つかる。
市役所福祉課に勤務する奥津京介は
市役所福祉課に勤務する奥津京介は
わずかな手がかりを元に、男と犬がやってきた道を遡る旅をはじめる。
旅を進めるにつれ
旅を進めるにつれ
その男・おとうさんが病気、失業、離婚、一家離散の挙句家までも失い
唯一傍にいてくれた愛犬・ハッピーとともに
オンボロ車で旅に出たことが明らかになる。
奥津は、これまでの自身の孤独な人生に想いを馳せ
奥津は、これまでの自身の孤独な人生に想いを馳せ
おとうさんとハッピーに、自分とかつての愛犬クロを重ね合わせてゆく。
奥津の旅が終わりをむかえる時
奥津の旅が終わりをむかえる時
おとうさんとハッピーがどのような最期を迎えたのかが明らかになる――。
景色もすっごい素敵なところばかりで、
青森&北海道に旅行に行きたくなりました!
そしてやっぱり犬は家族だ!って改めて実感しました。
ハッピー役のワンちゃんの演技がすごい
西田敏行さん やっぱりいい俳優だなぁ
オススメの映画です



