HIAN(最後?) | チャンソンを好きになって

チャンソンを好きになって

チャンソンペンのチャンソンへの思いを書いてるだけのブログです


せっかくのチャンソンのファンミ

HIANのせいでもんもんとしたまま迎えるのは悔し過ぎるので不満もとりあえずここまでにしようかなと

HIANもここまでチャンソンファンに三山凌輝さんが嫌われているとは思っていなかったでしょうね

歓迎はされなくてもファンミだし、ゲストだからいいだろうぐらいの考えで

三山凌輝さんのゲスト出演がチャンソン発信だったとしてもそれを止めるのが日本の事務所の役割じゃ

チャンソンは日本の評判なんか知らないでしょうし


ある意味今回は三山凌輝さんもファンの方も被害者ですよね

名古屋の時は1部は我慢してなんとなくステージも見ていましたが、2部では我慢できなくてほぼ下を向いていました

何でここでグチや悪口を聞かされ謎の上目線のあげく中指を立てられないといけないのかと腹が立ってきたので


映画関連や色々で三山凌輝さんを見たことあるチャンソンファンは多いと思いますが、みんな思っていたと思います

いつも早口でまくり立てるように話すけど内容は薄っぺらく同じ話の繰り返し

結局何が言いたいのか分からないことも多く

名古屋でも舞台挨拶で散々聞いたインプットアウトプットという単語がでてきた時はさすがに吹き出しました

思慮深いとは思えませんが、多分人はいいんだと思います

明るくて社交的に見えますが、あの早口や煽りの態度は自信のなさ、弱さからきているんだろうなと

ただ問題なのはプロ意識の低さ

自分の不用意な行動が共演者や制作側にどれだけ迷惑かけているのか分かっていないところが嫌なんです

これからも同じことを繰り返しそうで

でも考えてみたら迷惑かけられた制作側のHIANがこうやって積極的にゲスト出演とかさせているんですよね
芸能界なんてそんなものなのかなとも

宮地さんの同郷のよしみですかね


まあとにかく別に三山凌輝さんの芸能活動とかは興味ないので、今後二度とチャンソンとの共演だけはさせないでくれればいいです

当日はどうなんですかね

最低限の礼儀はもちろん守りますが、それ以上は無理です

チャンソンも微妙な雰囲気に気がつくのかどうなのか

歓迎していると思われるのも困りますし

今回の件でHIANがチャンソンファーストでもなく、ファンファーストでもないとよく分かったので今までみたいに疑問があってもなんとか納得させてたことができなくなるだろうなと

もちろん嬉しいこと、ありがたいことは素直に感謝しますが今までかけていたフィルターがはずれた感じです