インタビュー記事 抜粋訳6 | チャンソンを好きになって

チャンソンを好きになって

チャンソンペンのチャンソンへの思いを書いてるだけのブログです


一番最近のインタビューから


Q:早くから演技を始めた2世代のアイドルとして、本物の俳優ではなく「2PMの人」としか見られていないと感じたことはありますか?
 もしそうなら、そのプレッシャーにどう対処したのですか?

A:そんなプレッシャーや固定概念を感じたことがないと言ったら、嘘になります。

 でも、2PMのおかげで今の自分があると信じているし、その時間も私にとってとても大切な時間です。

 その立場で私にできることは、与えられた役割に集中し、あらゆる瞬間でもできる最善を尽くすことだけでした。 

私が観客に私を客観的な視点で見てほしいと頼んだからといって、彼らが私をそのように見てくれるわけではありません。

だから、私にできることは、今いる場所で最善を尽くし、私の仕事が私のためになることを願うことだけでした。 

私が良い姿を見せれば2PMのチャンソンとして築いてきた時間の上に、人々も私を俳優として見るようになると思います。

 今のところ、視聴者の皆さんが私をブラッドハウンドシーズン2のテゴム本人として見てくれたらと思います。


「演技ドル」という言葉

これはアイドルであり、俳優でもあるチャンソンに常につきまとう言葉です

この言葉を嫌がる人もいますし、気にしない人も受け入れる人も

チャンソンの受け止め方がよく分かる答えだなとニコニコ

俳優において2PMのチャンソンを否定することも分けて考えることもなく、2PMとしての自分が今の俳優としての自分も作り上げたと考え常に最善を尽くすだけ

後は視聴者がどう考えるかだけだと


チャンソンらしすぎる思考と行動

今はテゴム本人として見てほしい

今回最後までチャンソンと分からなかったという視聴者もたくさんいたので、このチャンソンの思いは叶えられたと思います照れ

これってとても難しいことなんですよね、何を演じても素が消せない人もたくさんいます😓

別のインタビューで時代がやっと自分に追いついたと思うかという質問にそうは思わない、運とタイミングがよかっただけだと答えたチャンソン

もちろん運もタイミングも重要ですが、それを活かすことができるかは本人次第です

常に自問自答を繰り返し、役作りに手抜かず最善を尽くすチャンソン

内面はもちろん今回はわざわざ減らした体重も、周りに合わせてまた増やしたチャンソン

主演の3人もボクサーとしてのあれだけの体を作るのは本当に大変だったと思います😵

韓国のネトフリランキングで先週までトップ10圏内にいたブラッドハウンドシーズン2

みんなが努力した分これからもたくさんの人に見てもらえたらいいなと思いますおねがい