今までとらわれていたこと
頭がいいこと を よしとしてきた。
自分が。
自分への評価は、周りが勝手に決めていることであって、
それは周りにまかせる。
その結果にいちいち喜んだり悲しんだりしなくていい。
評価は評価。
しらんけど
でいい。
それより問題であるのは、
自分が周りからの評価を間に受けて、
本当の自分の価値だと思ってしまうこと。
だからやりたくもない努力をやり出したんだね〜
そんで今、努力をしていない自分や、
努力して何かを得ようとしてる自分だけが、
価値があって、
なにもしてない自分には、価値がない、という考えが、癖になってしまった。
やべえぐらい凝り固まってる。
努力なんかできなくていいし
頑張れない自分がいていい。
なにも得られない自分でいい。
今まで自分がバカにしてきたような人間でもいい。自分がそうなってもいい。周りは鏡だった。
だから周りの気に入らない人間のことを、自分の一部分なのだと受け入れて、全てを許すしか、ストレス発散法はないわけだ!
何もできない自分でいい。
けど、何もできない自分で、何も得られない自分が悲しかったのだ。そんな自分もいたね。
旦那への怒り。
バカなくせに、得られるものや高めの評価は、ちゃんと得ていること
だった。(他にもあるかもしれんけど)
じゃあ私も、バカなくせに、人からの好意や、高めの評価は、得てもいいわけだ。
バカなくせに、が、まだ受け入れられん。
私バカやったんや。お母さんに頭いい言われたことあって、それずっと握りしめてた。笑
バカの子はバカやもんな。
うーんでも受け入れるぞー!
なにもできない得られない自分。