姫様「これっ!ニャにをするニャ!セクハラだニャ!」
私「スミマセン、姫様の毛並みを触ると、とても気持ちいいので、つい…(^^)」姫様「でも、足で触るニャ!あ!また、触るニャ!」私「姫様の肉丘(にくきゅう)って、プヨプヨしてて、とても癒されるのです♪」
姫様「だから、もう触るの、止めるニャア(`Δ´)あ!シッボはやめるニャ」!
ミキ「あ、パパ。またヒメに触ってる、もしかしてパパって、猫フェチ?」
ミカ「パパ!足で触らないで!ヒメに水虫移るわあ!」
姫様「ひえ~!」
じいちゃん「まるこや、なんか楽しそうやな、ワシもまじぇてくれる?」
ミキ「わ!じいちゃん、どっから湧いてきたん?」
ミカ「ヨーダかと思たわ。心臓に悪いで、じいちゃんの顔て…^^;」
ミキ「うちら、まるこちゃうで!まるこちゃんは、隣のさくらさんちの娘さんやん!」
ばあちゃん「あんさん、ヒメに触ったらアカンで!さっき、その手で、水虫掻いてはったやろ!」
姫様「もうダメ!わらわは、退散ニャアー(>_<)」
美奈子(妻)「パパ、ヒメと遊んでる暇あったら、お買い物に行ってください!」ばあちゃん(母)「おじいさん、あんさんも!九時から老人会でっしゃろ!」
私・じいちゃん(父)
「はい~、スンマへ~ん!行ってきまあ~す!」
ドタバタあ~!!
私(パパ)・じいちゃん
「痛ぁい~(*_*)!」
(玄関で、親子仲良くけつまずきました(^_-))
ばあちゃん「慌てたら、あきまへん!」
美奈子「もう、我が家の男たちって!」
私「親父、立てる?」
じいちゃん「お前こそ、ヨタヨタじゃぞ」
ミカ「親子で、ええコンビやな(笑)」
ミキ「としお、貴方は大丈夫?」
としお(ミキの夫)「あ!今日、課長と、ゴルフやった!忘れてたわ!」
姫様「こうして、双子ちゃん一家の、慌ただしい日曜日は始まったニャア( ̄人 ̄)人間って、そそっかしい動物だニャア(笑)」
大家族の双子ちゃん一家の、賑やかな日曜日の朝の風景でした。
チャンチャン♪
追記
本日より、三日間だけでスミマセンが、テスト的にですが、コメントできる設定に致しますので、よろしくお願いいたします。











