まだまだ早いけど、今月結婚して4年目を迎えます
明日はそのお祝いに
旦那さんと8ヶ月の息子くんと
ホテルのランチビュッフェに行ってまいります
旦那さんと結婚記念日をお祝いするのは初めて

結婚して子育てや仕事で
そんなお祝いなんてできる余裕なかった〜
でも娘が幼稚園行き始めて
その隙にちゃちゃっと
ががっと食べてくる予定です★
あーーー本当楽しみ




食べまくろっ


そんななか、ふと思うことがあります。
旦那さんと義父は相変わらず絶縁状態
私はこんな風になってどんな顔で会えばいいのかわからないので、会いに行かなくていいという点ではこょまでも一向に構わないのですが
でもやはり思うところはあります。
1番気がかりなのは旦那さんのおばあちゃまのことです。
おざあちゃまは旦那さんのことを可愛がって下さってて、長男なのでもしかしたら近くにや実家に住んでくれることを望んでいたのかもしれません。
でも色々あって旦那さんは私の実家の家業を継ごうと一生懸命お仕事頑張ってくれています。
これは旦那さんが望んだことなのですが、義理のご家族からしたら寂しい思いをさせてしまっていたかもしれません。
旦那さんがうちで仕事をすることを決めた時、義理のご家族は誰も反対せず、もめず、トントン拍子に事が運びました。
私はこれに対してとても感謝しています。
というか、本当に色々なことが感謝感謝なのです。
うちで働くと決めてくれた旦那さん
それを認めてくれた義理のご家族
うちで働かんかと言ってくれた父や母
もう全てが私には感謝してもしきれないのです。
なので、キャンプを断っただけで
私の旧姓にしてくれてもいいと言った義父には
バカにしとんのか!と腹が立ちましたが、
そんなことでそんな大きな言葉がでてくるということは誰かしら少しからず、あいつは婿にいったんだなと思ってたんだなーと、感じたのです。
そこで私が気がかりなのはおばあちゃまのことです。
おばあちゃまに旦那さんから
可愛がってくれてありがとう
婿にいったわけじゃないよ
寂しい思いをさせてごめんね
と言ったほうがいいのではないかと、、、
ふと思ったのです。
嫁の私がちゃかちゃか動けないので
私はご先祖様や心の中で手を合わさせていただきます
それしかできないですが
おばあちゃま本当にごめんなさい。
旦那さんは婿にいったわけじゃないですよ。
わたしはちゃんとそちらに嫁がせて頂きました。
こんな未熟な嫁で、何もできておりませんが、
しっかりに旦那さんに寄り添っていきますからね。
お出かけ大好きな義母
しょっちゅう家をあけています
その隙をついて義実家にご挨拶にいくと
おばあちゃまはちゃんと必ず
誰もおりませんですみませんねー
と言ってくださいます。
私はこの一言で心のある方だなと思っております。
こんなことおばあちゃまに言わすなよー義母!
こう言ってくれてること知ってるか?!
と心の中で思います。
とにかく明日いっぱい食べてきます
笑