なんと美味しそうな

真っ赤なリンゴ🍎




こんにちは(・∀・)ノ

オーラソムリエ 真樹です。




さぁ  連載してきました
オーラを生かすシリーズも
今回で一旦終了です。



最後の色は…



そう






チェリー🍒
リンゴよりも よりみずみずしさと
妖艶さを感じるのは私だけ?(*^^*)






赤いちゃんちゃんこ♪

ザ☆お祝いですね~ヽ(´▽`)/

お祝いだけでなく
生命力 やパワー、やる気なんかも
このちゃんちゃんこには含まれてますね!





赤いバラ🌹

華やかさはピカイチ‼
バラはデリケートでありながら
野性のバラのパワーを余すことなく
凝縮し地持っているように感じます。

生命力はもとより
繁殖していくパワー、過酷な場所でも
生きていけるパワー、外敵を寄せ付けない
パワーは、華やかさの他に
情熱や強い意志、信念、勇気なども
感じられるかもしれませんね。



には このように

とてつもないパワーがあります。
生命を司る第一チャクラの色でも
ありますからね。


そして 私たちのカラダの中を
駆け巡っている血液


これも  赤ですね♪



赤は、私たちにとって
なくてはならないエネルギーなんです。



ただ…

長い歴史の中で
この赤を間違って使ってしまった時代が
長すぎたため、赤を素直に受け入れ
純粋に使える方が極端に減ってしまった
ように感じられるのです。


そして この赤の間違った使い方は


この世界に

深い悲しみや憎しみ
底無しの寂しさ…

そんな 想像を絶するような世界を
生んでしまったように感じます。


だからこそ
本当は この というエネルギーを
しっかり見ていく必要があるんじゃないかなって 思うのです。



そんな中

ある方との出会いが
私の中の 赤のイメージを払拭し
本来の美しい赤のエネルギーを
ハッキリと感じる体験をもたらしました。



その赤は
その方のエネルギーだったのですが


それはそれは美しく
透明感のある 繊細なガラス細工のようで
ありながら、美しさと可憐さと、強さを
併せ持つような…


とにかく 本当に美しかった‼


そのエネルギーを存分に感じていたら



あの
アフリカの大地に辿り着いたのです。



全ての創造の場
全ての命が生まれ そして 還っていく場


そこに溢れていたエネルギーと
同じだと 強く感じたのです。


きっとマサイ族は
知っていたのでしょうね

『赤』のエネルギーの意味を。



そう 赤は…


愛のエネルギー


だったのです。


誰かを愛するとか
限定的なものではなく


私たちが ここに 在る ことを
認め、喜び、祝福する

大きな 大きな
愛のエネルギーだったのです


だから 産まれたばかりの子どもを

赤ちゃん と言ったのではないかと

私は 感じたのです。




それ以来
私の中で 何かが変わりました。



自分の中にある 赤 のエネルギーを
本来の使い方で 使っていこう。



それが この世界での


私の 『在り方』であり

私の 生きざまであり

私という存在を通して
この世界に この愛を表現していくこと
なんだということが

本当に理解されたのでした。



オーラに 赤がない!という方

安心してください!
ありますから(笑)


表面的な特徴として
見えていないだけだと感じます。


私たち全ての中に
真っ赤な血が流れているように


私たち全ての中に
この真っ赤なエネルギーは
流れているのですから…(*´∀`*)




どうか皆さんが

お母様のお腹の中で命を宿した
その瞬間から

何世代も遡った
たくさんの祖先の愛の結晶として
創造され、


喜びと祝福と
そして偉大なる勇気と共に 誕生し


あなたがどんな経験をしようとも
どんな気持ちでいようとも


今 ここにあなたが在るならば


それは


喜びと祝福 そして あなたの

生き続ける 勇気  のなせる技だと


私には感じられるのです。



私たちは とても美しい。

動物たちが
あなた方は 私たちから見たら
神そのものなのです


そう言った意味が
今ならハッキリとわかります。


その私たちが

いかにして この強く美しく
そして どこまでも優しい
このエネルギーと共に
この肉体を使って生きていくのか?


今まさに
私たちは 立ち止まり
自分という 唯一無二な『個』を
改めて 新しい…いや
本来の視点で 見つめ直す時が
来ているんじゃないかと

私は強く感じています。


赤のエネルギーは
私に そんな気付きと深い理解と
強い覚悟を与えてくれたように
感じるのです



このブログを読まれた皆さまの中に眠る
赤のエネルギーに共鳴できますことを
祈っております。


最後までお付き合いくださり
ありがとうございましたm(__)m