ロマンチック…(*´∀`*)






うわっ!ゴージャスヽ(´▽`)/




さて もうお気付きですね?


そう。

今日は…


紫って
皆さんはどんなイメージなのかしら?


オーラリーディングのセッションで
おもしろい反応があってね(*^^*)


自分のオーラを見たときに

わっ!何でこの色なの???って
ちょっと受け入れがたいというか
毛嫌いされる色があるんです(笑)


それの最たるものが

そして 次が なんです(*^^*)


それにも個々で深い訳があったり
するのですが

そうでなくても やはり
色に対するイメージっていうのが
皆さんあって、この2色に関しては
なかなかのものです(笑)


反対に 受け入れられやすい色
持ってて嬉しいって感じる色は


ダントツで

グリーン編☆を読まれた方なら
なんとなく理由はわかるかも?(*^^*)


そんな位置に置かれている紫ですが
実は高貴な色としても尊ばれてきたのは
皆さんも知っているかもしれません。


前置きが長くなりました(´▽`;)ゞ


紫のオーラとしての意味ですが

肉体に表れるものですと

リラックス、魅力、穏やかさ、優雅さ

などの意味がある反面

疲れやだるさ
エネルギーの不足や血圧・血流の不安定さを表すこともあります。

また感情や資質の部分では

慈しみ(慈愛)、感受性の高さ
スピリチュアリティ、気品
信仰心、カリスマ性、独創性

なんて なんだかすごい意味が
めじろ押し‼


だからこそ
ちょっと近寄りがたい印象も
あるのかも 知れませんね(*^^*)


さてさて この紫ですが

実はとっても繊細なエネルギーでして
なかなか上手に扱えている方には
お目にかかれません。


あっ!紫 多目な そこのあなた!
今 ドキッとしてますね?(*^^*)


ドキドキしたまま
読み進めてください(笑)



何で難しさを感じるのか?

それは、あくまで私の見解ですけど


紫を紫として 発揮するのが難しいのです。

なぜなら現実的に見たとき
ちょっと異質な存在に見えかねないからです。その異質な感じは、本当は素晴らしいことなんです。宇宙の叡知そのままな感じですからね。ただこの地球では、あまりに気高く、美しすぎるため、このエネルギーを小さくしてしまう人が多い。

これが1つ。


もうひとつは…

実はこちらの紫が かなり多いのですが



ここで質問!

紫って
何色と何色が混ざってできていますか?





そう。正解は

赤と青 ですね(*^^*)



この 赤と青が混ざって出来ている
一時的な紫っていったらいいのかな…

その紫を持っている方が
とても多いのです。


この場合の紫が意味するのは


『不安』


もうこの一言に尽きます。


ただし この不安にも色々ありましてf(^_^;


オロオロ、アワアワしちゃうものもあれば
本当にパニックになって しまうもの、
他には

極限の不安が 怒り(赤)となって
発散されてしまう場合 …


これね DVとか虐待の現場の色ですね…


あまりに ポジティブな意味と
ネガティブな意味のギャップが
大きすぎるエネルギーとも言えるのです。


だから 過去になんらかの
この不安(紫)の要素をもつ経験を
された方は、自分を見つめることが
難しくなります。

そして 誰かのせいにし続けます。

そうせざるを得なかったんですね。


今まで 生き抜いていくために…。



でもね この赤と青

本当は どんな意味かがわかれば

自分と向き合うこと
現実と向き合うことは
怖いことじゃないんだって
わかると思うんです。




赤は
それも キリストのような、アフリカの
大地のような大きな愛


そして 青

青は 寂しさ


この自分の中の奥深くに
閉じ込めてしまった 大きな愛を
生きられなかった 認められなかった
寂しさ


この愛に気付き
それを生きると決めたとき


この紫は この世界に
深い愛 慈しみのエネルギーを
放出し始めるんだと
私は感じているのです。


もう 紫のエネルギーに隠れ
自分自身を傷付け続けるのは
やめにしませんか?