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ども!
真樹です(*´▽`*)
6月30日という日は
私にとって
本当にありがたい日でした
聖書を通して
実にシンプルな真理が伝えられ
なんだかグダグダしていた私を
シャキーンと
生き返らせてくれました
聖書だけがあってもダメでした
その箇所をピックアップし
解説をしてくれた先生がいて
それをあのタイミングで聴くためには
その場を提供してくださる方がいて
その場を創るためには
そこに参加してくださる方がいなくてはならないわけで
そんな諸々の事が重なって
まさに
ドンピシャ☆
なメッセージが
届けられたという訳です
ちなみにどこの箇所かというと
新約聖書
ローマの信徒への手紙 第7章1~6節
『結婚の比喩』
というところ
ちょっと長くなりますが
お手元に聖書がある方が
どれほどいらっしゃるかわかりませんから
書き留めておきましょう
*****************
それとも、兄弟たち
私は律法を知っている人々に話しているのですが
律法とは、人を生きている間だけ支配するものである事を
知らないのですか?
結婚した女は
夫の生存中は律法によって
夫に結ばれているが
夫が死ねば
自分を律法から解放されるのです
従って
夫の生存中、他の男と一緒になれば
姦通の女と言われますが
夫が死ねば
この律法から自由なので
他の男と一緒になっても姦通の女とはなりません
ところで兄弟たち
あなたがたも、キリストの体に結ばれて
律法に対して死んだ者となっています
それは
あなたがたが
他の方
つまり
死者の中から復活させられたものとなり
こうして私たちが神に対して実を結ぶように
なるためなのです
私たちが肉に従って生きている間は
罪へ誘う欲情が律法によって五体の中に働き
死に至る実を結んでいました
しかし今は
私たちは自分を縛っていた律法に対して死んだ者となり
律法から解放されています
その結果
文字に従う古い生き方ではなく
「霊」に従う新しい生き方で
仕えるようになっているのです
*********************
う~ん
どの箇所も大事(笑)
全部 赤文字にしたいくらいですが
それでは余計にわからなくなってしまいますね(;^ω^)
この章のある言葉を
ある言葉に変換してみると
まさに
私たちが今置かれている状態
そして
この世の本質が見えてくるのではないでしょうか?
そして
その本質は
2000年の時を超えてもなお
本質として変わらずあるにもかかわらず
ここでいう
『 律法 』 が
あまりにも当たり前に
私たちの中に存在し
そして
その律法を守る事
この律法を基準として生きている事に
気付く事さえなく
がんじがらめになって
不要な苦しみ中に身を置いている人間という存在が
浮かび上がっては来ないでしょうか?
宗教・キリスト教・イエス・聖書
というものに対しての思い込みを
一旦排除し
ただ この文章を
眺めてみてください
文字に従う古い生き方(笑)
していませんか?
2000年前にもすでに古いと言われている
時代遅れな生き方を
多くの人たちがいまだにしているのですよ(*^_^*)
信じられます???(笑)
ぼちぼち
「霊」に従う新しい生き方へと
目覚めていってはいかがでしょうか?(^_-)-☆
読んだよ!のぽちっ♪
よろしくお願いします('ω')ノ
