お母さんが作ったおむすび。
中には梅干しが入ってて
外側は塩が効いてる!
ほんっとにシンプルなおむすび。
これが、感動するほどおいしいんだな〜!!!
いつぶりだろう。
すごく久しぶりに食べた〜!
お母さんの常在菌を食べて育ってきたわたしには
お母さんが握った常在菌たっぷりのおむすびがこの上ないご馳走なのです
身体が喜んでるよ〜!おかあさ〜ん!!
そして、おむすびとおにぎりの違いって何だろう?って前から思ってたから調べてみたので参考にどうぞ(笑)
<おむすび(御結び)について>
「おむすび」の名称は、万物の生みの神「産霊(むすび)の神」から由来され、昔の日本人は山を神格化していて、その神の力を授かるために米を山型(神の形)に作って食べた。それが「おむすび」の始まりだそうです。
「おむすび」の名称は、万物の生みの神「産霊(むすび)の神」から由来され、昔の日本人は山を神格化していて、その神の力を授かるために米を山型(神の形)に作って食べた。それが「おむすび」の始まりだそうです。
<おにぎり(御握り)について>
名称の由来は、文字通り「にぎった飯」。携帯食だった「にぎり飯」に、丁寧語の「お」をつけて「おにぎり」になりました。
「にぎり飯→おにぎり飯→おにぎり」
名称の由来は、文字通り「にぎった飯」。携帯食だった「にぎり飯」に、丁寧語の「お」をつけて「おにぎり」になりました。
「にぎり飯→おにぎり飯→おにぎり」
ちっちゃい時は「おにぎり」って言ってたけど
なんとなく、「おむすび」の方が神秘的で好きなので「おむすび」と呼ぼう
疲れた時、元気が出ない時、身体をリセットしたい時
お母さんのおむすびが最高のお薬です
