今年も
2年前に引き続きせっけん作りをみずほちゃんとするつもりです!たいぞう家で(笑)
前回は初めてだったから単純なオレンジ蜂蜜石けんとアロエ石けんしか作れなかったけど
今回は2層とかにしてテクりたい!んで余裕あったら今年も学祭でだしたいな★
またみんなと一緒にだしたい!だれか!!!
apple pie
今日実験やらゼミやらの後、Y先輩とアップルパイを作りました。
といっても生地は冷凍のものを買ったので中身のアップルフィリングを作っただけですが。
アップルフィリングを生地で包んで180℃、40分焼いてできあがり☆
んまい!! PARIPARI~
もともとはT先輩がやせているので太らせるつもりだったのになんやかんや自分たちが一番食べてて
太らせるどころか太る勢い。
T先輩を太らせようの会、次回はチーズケーキです。お楽しみに!
イームズ展
いってきました!今日みずほちゃんと大丸ミュージアム
THE WORK OF CHARLES & RAY EAMES A LEGACY OF INVENTION
かなりよかったです。ジャン・ヌーベル展よりもルイ・ヴィトン展よりも断然!
生涯、家具、空間、文化、科学、美 それぞれに対して二人はどうすれば人々が意識をもち身近に
感じることができるようになるのかを追求し続けました。彼らの想いは作品からも表れており、特に
映画「Powers of Ten」は10の単位毎に宇宙から人の細胞までズームイン→ズームアウトしていく
映像で、科学を身近に映し出していて面白かったです。
今日の展覧会は見ていてかなりインスパイアされました。実験がんばろうっと!な、みずほ。
とりあえず浄化槽技術者の生活排水処理工学をよまねば!読みたい本がたまってゆく~‥
最近
研究室にばかりいました。なかなか忙しいけれど充実していて楽しい。
内容は簡単に言うと、水系における人の健康リスクを河川水等の細菌やウイルスを測定することで
評価すること。また新しい研究は発展途上国での飲料水源となるものを評価する(予定)んですが、
十分な設備がないことを想定した(電気を使わず、ローコストかつどこででも測定できるような)方法を
検討しなければなりません。
今日のグループゼミでは現地で研究内容を取り入れて実施できるような計画案の作成法について
少し勉強しました。 Plan Do C! 受益者、援助者、決定権保有者、反対者等関係する機関、人を
列挙して関係分析をしていくStep1を試しにしました。次に問題分析、目的分析‥とStep7まであってやり方は
簡単なのだけれど実際やるとなるととてつもなく時間と労力がかかるのだろうなと。でもおもしろい☆
やっぱり
いいことあった!!
①今日はゼミの後、珍しくどっちも予定がなかったので研究室の相方もっさんと青空の下
キャッチボールをしました。久しぶりのキャッチボールはお父さんとしてるようで懐かしかったです。
ごめんよもっさん(笑)
②学校の帰りに私の大好きなインド料理店Rajuに予約のことを聞きにいったら、
マンゴジュースノム?
とサービスをしてくれました! びっくりしたけどうれしい‥!
そしてさらに店内にあるインドグッズを見てたらおもしろい煙草があったので、おいしいですか?
とたずねたら、
ン~モチロンオイシイ!
と笑顔でプレゼントしてくれました。
ほんとにほんとに素敵なインドのお兄さんです。また食べに行くねー!
Cavendish & Harvey
よく父が買ってきた飴です。種類が豊富でDrops-Specialities in tins 200g は16種類。
甘すぎず特にフルーツ系がおいしい。
缶の絵柄もきれいなのでいろいろ見てジャケ買いしてみてください。
そういえば昔はいつも片方のほっぺたに飴を入れたまま、ゆっくり口の中で転がしていました。
それが最近では口に入れるとすぐに噛み砕いてしまって、飴だけでなく食事も早く済ますように
なってしまいました。 ゆっくり噛んでよく味わって食べるということが少なくなったような気がします。
なにか気分が焦ってしまってるのかしら。心身ともにゆとりを持っていきたいと思う今日この頃です。
∞
今日は久しぶりに芦屋に行ってまいりました。
芦屋川を桜の木がマンカイでずらり、大人も子供もどっさりいました。
子供といえば4月から塾で新しい生徒を持つことになりました。 2人組の男の子なのですがこれがまた
つっぱっててしゃべってくれません。 で、基礎から教え直しているところなんですが何を言っても
ほとんど反応ナシで第1回目の授業はどうしようもない状態でした。
にくったらしいですが私は負けません。そのうち心を開いてしゃべってくれるからです。
ちょっとパワーがいつもより3倍くらいいりますがこれからどうなるのかが楽しみです。
子供って不思議だーと最近つくづく感じました。子供達と話してるとみんな性格が違うし、
よく話す子もいれば恥ずかしがって控えめな子、 学校ではおとなしいけど本当は面白い子、まだまだ
秘めた力がたくさんあって個性豊かです。 それをいかに引き伸ばしてやれるかが教育者の義務だと
思いますが、話を聞いてるとつまらない事をいう教師が多いようです。
これでどれだけの才能が押しつぶされてしまうのかと考えると悔しいです。
話は変わりますが、人間の人格はだいたい3歳までに形成されると聞いたことがあります。
そう思うとその時までの環境がすごく影響するのだろうし、大事な時期だと思いました。
自分がもし子供を持ったらいい環境でのびのびと育ててやりたいと思うし、それがどんなものかと
考えるともちろん親が一番のお手本かもしれないけれど、やっぱりいい教育者に巡り会いたいし、
いい学校に入れたいし、いい友人がいてほしいと思ってしまいます。
まだまだ未知の世界なのでもっと教育について学んでいこうと思いました。
ここで弟の幼稚園の時の先生、ヴィヴィアン・ペィリーという方の本を紹介します。
幼児教育記録集1 「ウォーリーの物語――幼稚園の会話」
アメリカで10年以上、幼稚園や小学校の教師、教育学の研究者と学生、 子育てに携わる母親たちが
最も信頼する教育書の1つとして愛読されてきたものです。
今まだ読み初めなのでまた今度感想を書きたいと思います。


