こんにちは、ゴーちゃんです。
私は曲を作ることで、大きく変わりました。
それは何か。
①私の新しい特技になったこと
②新しい仲間に出会うキッカケになったこと
③自分の知らない自分に会うことができたこと
④個性をより磨くことができたこと
これだけのメリットがありました。
ただ、今作曲を始めないということは、
これらのチャンスを失っていたのです。
今の私には想像もつきません。
楽しそうだと思いましたか?
そう思ったあなたはすぐに始めましょう。
作曲を自己表現として進めているのには、
「作曲の自由度の高さ」があるからです。
そう、作曲は自由度がとても高いのです。
もちろん作曲といっても、種類があります。
例えば、
①みんなが知っているジャンルを作る方法
Jpop、
Rock、
Punk、
R&Bなどのが当てはまります。
他にもJazz、
他にもJazz、
レゲエ、
メタル。
あげればキリがありません。
こういったみんなが知っているものを作る方法。
②BGMを作る方法
ゲームや舞台、
あげればキリがありません。
こういったみんなが知っているものを作る方法。
②BGMを作る方法
ゲームや舞台、
レストランなどで利用される音楽。
俗にインストゥルメンタルと呼ばれるものです。
これに特化して作る人もいます。
街を歩けば聞こえる音楽を作る。
結構夢がありますよね。
こんな方法もあります。
今大きく2つ種類をあげましたが、
あくまで名前をつけたに過ぎません。
実際は作りたいものを作って
できたものがあなたの曲、
俗にインストゥルメンタルと呼ばれるものです。
これに特化して作る人もいます。
街を歩けば聞こえる音楽を作る。
結構夢がありますよね。
こんな方法もあります。
今大きく2つ種類をあげましたが、
あくまで名前をつけたに過ぎません。
実際は作りたいものを作って
できたものがあなたの曲、
あなたの名刺になります。
では今回は作り方のうちの1つ
私がいつも作るときの方法を紹介します。
私がポップスを作るときにやっている手法で、
自分の想像力をフルに使うものです。
では今回は作り方のうちの1つ
私がいつも作るときの方法を紹介します。
私がポップスを作るときにやっている手法で、
自分の想像力をフルに使うものです。
大切なのは「組み立て」て作ること!
今から紹介する「組み立て」方と、
それ必要な『材料』を集めて、
始めてみましょう!!
まずは、
①パーツを集める。
街中で、部屋で、お風呂で、夢の中で、
どんな時でも構いません。
曲の根幹となる、部品を集めます。
どんなものを作るにも部品は大切ですよね。
機械の部品は良し悪しが重要ですが、
曲のパーツは適材適所です。
これが良い悪い、
①パーツを集める。
街中で、部屋で、お風呂で、夢の中で、
どんな時でも構いません。
曲の根幹となる、部品を集めます。
どんなものを作るにも部品は大切ですよね。
機械の部品は良し悪しが重要ですが、
曲のパーツは適材適所です。
これが良い悪い、
これじゃなければいけない、
ダサい、ダサくない。
一切関係ありません。
ちょっとでもいと思ったメロディーを
ボイスメモやメモ用紙に残していきます。
1日に1個以上必ず。
最初は5個集めることから始めましょう。
5個集まれば、結構曲は作れます。
私の大好きな曲は2個しかない曲もあります。
慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。根気よく頑張ってみましょう。
②パーツを並べてみる。
パーツが集まった時点で並び替えをします。
一切関係ありません。
ちょっとでもいと思ったメロディーを
ボイスメモやメモ用紙に残していきます。
1日に1個以上必ず。
最初は5個集めることから始めましょう。
5個集まれば、結構曲は作れます。
私の大好きな曲は2個しかない曲もあります。
慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。根気よく頑張ってみましょう。
②パーツを並べてみる。
パーツが集まった時点で並び替えをします。
この作業はただ1曲のためにやるものではありません。
自分が出したパーツの特性を知るためにやります。
並べて歌ってみたり、
楽器が弾ける人は楽器で再現したり、
気ままに並び替えをします。
出来るだけ気楽な気持ちでやりましょう!
そうすると次第に欲しい部品が浮かんできます。
③テンプレートにならべてみる
ポップスの場合、
ある程度求められるかたちがあります。
A→B→C→A→B→C→C
この形です。
ここに当てはめてみます。
②の作業と平行して行ってもいいですね!
ここで1つ大切な基準を設けます。
テンプレートに当てはまるか否かの基準は、
「高低差」です。
主に音に言えることですが、
感情の高低差も大切です。
いわゆるテンションが上がるかどうか。
自分が出したパーツの特性を知るためにやります。
並べて歌ってみたり、
楽器が弾ける人は楽器で再現したり、
気ままに並び替えをします。
出来るだけ気楽な気持ちでやりましょう!
そうすると次第に欲しい部品が浮かんできます。
③テンプレートにならべてみる
ポップスの場合、
ある程度求められるかたちがあります。
A→B→C→A→B→C→C
この形です。
ここに当てはめてみます。
②の作業と平行して行ってもいいですね!
ここで1つ大切な基準を設けます。
テンプレートに当てはまるか否かの基準は、
「高低差」です。
主に音に言えることですが、
感情の高低差も大切です。
いわゆるテンションが上がるかどうか。
これも大事な基準です。
④全部を通して歌ってみる。
これで、歌っぽいなとかんじたらもう完成です。
⑤タイトルをつける
最後は大切なタイトルです。
テーマに沿ったもの、お茶目なもの、
覚えやすいものがいいです。
造語でもいいですね!
これで完成です。
思っていたよりも工程は少ないですよね。
そう思えたあなたは、今すぐ初めてみましょう。
つまづいても大丈夫です。
作り始めればあなたも作曲者の仲間入り。
楽しい作曲ライフを始めましょう!
④全部を通して歌ってみる。
これで、歌っぽいなとかんじたらもう完成です。
⑤タイトルをつける
最後は大切なタイトルです。
テーマに沿ったもの、お茶目なもの、
覚えやすいものがいいです。
造語でもいいですね!
これで完成です。
思っていたよりも工程は少ないですよね。
そう思えたあなたは、今すぐ初めてみましょう。
つまづいても大丈夫です。
作り始めればあなたも作曲者の仲間入り。
楽しい作曲ライフを始めましょう!
ここまで読んでくださって
ありがとうございました。
また次回お会いしましょう!