昨日。

 

婦人科の定期受診の日でした。

先日受けた腫瘍マーカーの採血検査の結果を聞くのと、

今後の検査の予定などを決めることになっていました。

 

今後定期受診のみになるならば地元の医療センターに紹介状を書いてもらおうと決めていました。

 

前回、担当医に相談した際は、

「日向夏さんみたいなケースはなかなか受けてくれないんじゃないかなぁ」

と言われて断られましたが、

今回は地元の医療センターの糖尿病内科の主治医が

「病院ごとで診てあげるから紹介状もらってきて。

 書いてくれなかったら僕から言うから。」

と言って下さったこともあり今回は強気で行く作戦に。

 

 

診察室に呼ばれ、

腫瘍マーカーの結果を聞く前に、

「じゃぁ、細胞診するから内診台に…」

と言われたタイミングで紹介状の件を伝えました。

 

すると、

「そうね、そこの医療センターなら設備そろってるしね。」

とあっさり紹介状を書いてくれることに。

 

 

はて。

この間と真逆の対応。

 

心なしか今回は機嫌が良かったのか?

 

 

 

ということで、あっさり「腫瘍マーカーも異常ないし大丈夫ですね」と。

 

あれれ?

この間卵巣がん云々の話もあったし、

内診の結果膣にポリープあるっぽい、とも話してたけど…。

 

とまぁ、こんな感じの最後となりましたが、

もうここに来なくてよいんだ、という安心感?を感じました。

 

 

あとは紹介状や資料ができるのを待つのみ。

 

 

ってか、膣にポリープ?

うーん、新たな心配が出てきちゃいました。