三原まき子のブログ

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2023年4月の函南町議選挙で当選した日本共産党・三原まき子のブログです。

終戦81年 無念と悲しみの記憶 伝え続けなければ

ピアニスト 小川典子さん

2026年8月15日

 

 戦後81年の終戦記念日。悪い夢を見ているようだ。今日、この国で、無謀な戦争に向かおうと無理な力が動きはじめている。人々の心と身体(からだ)に深い傷を残したむごたらしい歴史。その全てを無視している人がいる。

 

 私たちは今、気づかなければいけない。隣人を疑い、言いたいことはのみ込み、考えることを放棄し、本を破り武器を持てと言われていることを。命さえ捨てろと言われていることを…。いったい誰のために。

 

 権力の毒牙に刺された一部野党は腑抜(ふぬ)けと化し、学問や専門知識を軽んじた奇怪な法律が次々に成立した。現実と戦争ゲームが皿の上で掻(か)きまわされているかのように。

 

 日本の国会は、英国議会を手本にしているそうである。しかし、与野党が丁々発止をする姿はもはや見る影もなく、真の野党TRUE OPPOSITIONと呼べるのは唯一、私たちと共に生きる姿勢を貫く日本共産党だ。そこに私は明るい希望を感じている。

 

 広島・長崎への原爆投下の朝。ほかのどの国にもできないメッセージを世界に発信できるのは、私たちだけだ。数えきれないほどの無念と悲しみ。色褪(あ)せることのない記憶を謙虚に受け止め、伝え続けなければいけない。不朽の言葉がそこから見いだされ、強靱(きょうじん)な力をもって、世界を納得させられる日が来ることを信じて。(寄稿)         「赤旗」

 8月6日、広島に人類史上初めて原爆が落とされた日から81年。丹那の古刹法輪寺の鐘楼をお借りして平和の鐘ひとつきが行われました。8時15分、おそらくあの日と同じような焼け付くような暑さの中で参加者が鐘を鳴らし、広島長崎方向に合掌しました。平和を守れの思いを込めて。

 

 

被爆81年 証言 負傷者の悲惨な姿「地獄」をみた

長崎市 髙比良萬亀子さん(100)

2026年8月9日

いまは「戦前」声をあげよう

 「いまは戦前です。高市早苗政権が悪法ばかりを通し、軍事力を増強し、武器輸出による経済活性化を狙っています。沖縄など南西諸島の軍事要塞(ようさい)化が強行され戦争がそこまでやってきています」―。こう語るのは長崎の被爆者・髙比良萬亀子(まきこ)さん(100)=長崎市=です。(加來恵子)

 

 1945年、高比良さんは長崎師範学校女子部の2年生(当時19歳)でした。学校では、竹やりで敵を突く訓練をやっていました。

 

 原爆投下の半年ほど前、国の命令で学徒動員により120人余の生徒は長崎県大村市の軍事工場・海軍航空廠(しょう)で戦闘機「雷電」の翼の部品をつくることになりました。

 

 両親と住んでいた日見村から大村の寮生活となり、毎朝6時ごろに寮を出て、工場までの約1時間半を歩いて通いました。食べる物がなく、サツマイモなどが主食でした。

 

 8月9日、いつものように朝6時ごろに寮を出て、工場に向かい、作業をし、午前10時ごろの休み時間には竹やりの練習を行って、終わると持ち場に戻り作業を行いました。

 

 午前11時2分、「ピカーッ」とあたりが光り、目の前が真っ暗になるような稲光の10倍、100倍くらいの光に目がつぶれそうになりました。

 

 その後すぐにドーンというものすごい音がして「もぐれー」と工場長の叫び声に、急いで作業台の下にもぐり込みました。作業台は分厚い板でつくられており、その下には防空壕(ごう)代わりの穴が掘られて人が中に入れるようになっていました。

ガラス散乱

 しばらくして誰かが「出ろ」と言ったので、作業台下から外へはい出ました。工場内は割れたガラスでいっぱいになっており、屋根にいた人は吹き飛ばされていました。そのとき、落下傘(ラジオゾンデ=米軍が原爆のデータを収集する機械)が降りてくるのを見ました。

 

 寮に戻り、長崎の方の空が真っ赤になっていて、「長崎に新型爆弾がおとされたらしい」「長崎は全滅らしい」との話が広がり、日見村網場に住む両親はどうなったかと心配でじっとしておられず、不安になり仲間と肩を寄せ合って泣きました。その夜、長崎は一晩中燃え続けていました。

 

 数日後、浦上にあった師範学校男子部で被爆した学生が大村の寮に運ばれてきました。高比良さんは女子部の学生と看病にあたり、傷口にわくウジ虫をピンセットでとったり、うちわであおぐしかありませんでした。

 

 夜には寮から100メートル先の防空壕に男子1人を2人がかりで抱えて移動させ、暗がりの中看病をしました。

 

 15日の終戦を迎えたとき、「負けた。悔しい」と仲間と泣きました。

 

 汽車が通るようになり、学校から、長崎に戻ることが許可され、「両親に会いたい。生存を確認したい」と大村駅に切符を買いに行きました。大村駅で見た光景は、言葉で言い表すことができないくらい悲惨なものでした。

 

 大村駅前の広場では、大村海軍病院に運ばれる大勢のけがをした人たちがトラックに乗せられ、運ばれていました。やけどをしてただれた皮膚が垂れ下がり、洋服か肌か見分けがつかない人、髪の毛が抜けている人、赤ちゃんを抱いた裸の人、痛いのを一生懸命我慢してトラックの縁につかまっている人がいました。

 

 たくさんの人が大村まで運ばれてくる間に亡くなりました。遺体は山のように積まれ、むしろがかけられましたが、その間から手足や顔が見え、恐ろしくて「地獄」とはこのようなものだろうかと思ったといいます。

 

 19日、やっと長崎市に入りました。汽車の窓から見えた風景は、何もない焼け野原に建っている山王神社の一本柱の鳥居と真っ黒に焼けた大クスノキ、長崎大学病院の倒れた建物と2本の煙突でした。

 

 長崎駅から先はバスもなく、途中トラックに乗せてもらい、半分工場になっていた日見トンネルを通り、網場にたどり着きました。

 

 自宅に着くと、父母は髙比良さんを見るなり「よう帰ってきたね」と泣いて抱きしめました。

娘が腫瘍に

 髙比良さんはたびたび貧血を起こし、肝機能の数値が悪く、薬が欠かせません。娘が脊髄腫瘍で手術をしたことと自身が入市被爆したことが無関係ではないと感じていると語ります。

 

 核兵器も戦争もなくさなければならないと教員となり、「教え子を再び戦場に送らない」と平和教育にも努めてきました。

 

 髙比良さんは言います。

 「テレビや新聞を見ると、戦前の空気がまん延し、戦争がじわじわ寄せてきていると感じています。昔の戦争の仕方と現代の戦争の仕方は全く違うため被害も違います。戦争も核兵器も二度とごめんです。ペンライトを手に声をあげている姿に希望を感じています。私も一緒に声をあげたい。みんなでくい止めましょう。憲法を守り、平和な日本を守りましょう」    「赤旗」

 テレビ朝日モーニングショーのクイズ「公立中、小学校の体育館にクーラーはどれくらい設置されているか?」答えは約30%だが内訳にビックリ‼️

 東京は約95%、一方岩手、佐賀は0.8%‼️今回被災した熊本は20%、静岡も同じ位。体育館は1番の避難所。なんでこんなに格差があるの?今や異常気象でどこも一緒。暑い体育館で雑魚寝…10年前も被災した熊本はお城や道路の復旧は完璧だったが、避難対策は変わらず?

 

 台湾地震では個々に休める個室テントがすぐに設置され感心したがもう先進国では当たり前のこと。国連によると日本は避難所の生活最低基準をクリアしていない。情けないよねー。国の責任でせめて全国の体育館にクーラーと個別テントを‼️ミサイル購入やシェルター作ること考えれば費用は微々たるもの。国は現在の生命を守ってほしい。

 

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熊本地震 電気・水・食料…被災者の命守れ

党対策本部 防災相に要請

2026年8月1日

 日本共産党熊本地震対策本部は31日、被災者が安心して避難生活を送れる支援体制を求めて、赤間二郎防災担当相に申し入れを行いました。田村智子委員長・対策本部長、小池晃書記局長・対策本部長代理、仁比聡平参院議員・対策事務局長が出席しました。

 

 申し入れでは、広域にわたって断水と停電の復旧のめどが立たない中で、▽熊本県内にとどまらず、電源車・給水車など全国から緊急に集中する▽人間らしい生活を確保するため、バランスのとれた食事の提供、避難所への段ボールベッド、仮設トイレなどの配備を緊急に行う―ことを求めました。

 

 田村氏は「災害関連死を出さないという支援体制で臨むことが本当に求められている」と主張しました。小池氏は八代市の避難所の小学校に冷房がなく、体育館では体操用マットに横になっている人がいるなどの実態を挙げ、政府の支援が「現場まで届いていない実態がある」と危惧を示しました。

 

 仁比氏は停電などの影響で避難所の開設が遅れており、「人間らしく安心して生活できる避難所の確保が現実にはできていない」と指摘しました。

 

 赤間氏は「暑さというのは大きなネックになる」とし、政府として各自治体にエアコンや電源車などを提供していると述べました。共産党が把握している被災者の実態を聞くと、「(避難所生活の)良好な環境を提供できるようあらゆる手だてを取って努力していく」と応じました。          「赤旗」

 

「熊本地震・緊急募金」へのご協力を訴えます

日本共産党中央委員会

2026年7月30日

 28日に発生した熊本地震が甚大な被害を生んでいます。

 犠牲になられた方々に心から哀悼の意を表します。被災されたみなさまに心からお見舞い申し上げます。

 

 日本共産党は、「熊本地震・日本共産党対策本部」を立ち上げました。本部長は田村智子委員長、本部長代理・小池晃書記局長、副本部長・松岡勝党熊本県委員長、事務局長・仁比聡平参院議員、事務局長代理・堤文俊書記局次長です。被災地の党組織や地方議員とともに、救命・救援活動や要望の聞き取りなどに全力をあげています。

 

 全国のみなさんに熊本地震・緊急募金へのご協力を訴えます。

 お預かりした募金は、日本共産党の政治活動のための資金と区別し、全額を被災者救援、被災自治体のために活用します。

 

 募金は、下記で受け付けています。

【郵便振替】

 口座番号  00170―9―140321
 加入者氏名 日本共産党災害募金係
 ※通信欄に「熊本地震・緊急募金」とご記入ください。

  手数料はご負担願います。

2026年7月25日

 高市早苗政権が21日、閣議決定した「骨太の方針」(経済財政運営と改革の基本方針)と「日本成長戦略」は、大企業と軍事に対する前代未聞のばらまき計画です。平和と暮らしを壊す無謀な道を許すわけにはいきません。

■戦争体制づくりへ

 高市政権初の「骨太」と成長戦略は二つの点で異常極まるものです。

 

 一つは、大企業に対する例のない直接支援です。

 これまでの自民党政権による大企業支援は、法人税率の引き下げなど減税が中心でした。今回の成長戦略では、2040年度までに総額370兆円超の官民投資を行うとしています。17の戦略分野、62項目の製品・技術が対象です。政府が大企業の事業に予算を大盤振る舞いします。

 

 大企業は減税で優遇されても、利益を内部留保としてため込む一方でした。賃金は上がらず、日本の経済成長が止まってしまいました。自民党内で内部留保の増加を問題視する声が上がったことがありましたが、高市政権はいっさい反省なく、大企業への直接支援拡大に踏み出します。

 

 もう一つは、憲法も国民の暮らしも踏みにじる軍事経済化です。

 「骨太」は「安保3文書」を改定し「5年以内に防衛力の変革を実現する」ことを明記しました。トランプ政権が求めるGDP(国内総生産)比3・5%の軍事費拡大に突き進もうとしています。

 

 「防衛産業」が官民投資の戦略分野に挙げられました。小型無人航空機の大量生産、無人艦艇・潜水艦の開発など兵器製造のメニューが並びます。兵器を生産する国有工場まで提言しました。「危機管理投資」が「成長投資」とともに最優先されます。

 

 破壊しかない戦争で経済成長などありえません。侵略戦争に経済力のすべてを動員した「総力戦」が日本をどん底に陥れた過去を思い起こすべきです。

■既に進む財政危機

 大企業と軍事へのばらまきを実行すれば、財政悪化が避けられません。

 

 「骨太」では、政府予算の中に「『強く豊かな日本』投資枠」を設け、危機管理投資、成長投資は複数年度にわたる別枠として特別扱いされます。

 

 歴代政権が財政運営の目標としてきた「基礎的財政収支の黒字化」は消え、「債務残高対GDP比の低下」が取って代わりました。毎年の支出を借金に頼らず、税収などで賄えるようにするのが、これまでの目標でしたが、たがを外し、財政の「一時的な悪化も許容しうる」としました。「一時的」どころか、財政破綻への道です。

 

 「骨太」原案が公表されただけで、金融市場で国債が売られ、長期金利が上昇しました。円も売られ、円安がさらに進行しました。日本の財政への信頼が低下しています。国債の金利上昇は国の利払いを増やし、社会保障などの予算を圧迫します。財政悪化は将来の問題ではなく、いままさに進行しています。

 

 高市政権の「骨太」・成長戦略は亡国の方針というしかありません。国民が力を合わせて阻む必要があります。  「赤旗」

 

 

 

志位和夫

@shiikazuo

『防衛白書』が「堅持している」といっている非核三原則について、米軍による核持ち込み公然化をねらって、防衛大臣が「タブーなく議論を」という。 トランプ・ヘグセス氏に媚びを売るためなら何でもあり。政権の劣化は目を覆うばかりだ。この人物に防衛相の資格はない。

 

 

山添 拓 事務所

@yamazoejimusyo

副首都法の採決が強行され特別国会は閉会へ。 国会議員団総会で #田村智子 委員長「高市政権と自民・維新による異常な強権暴走政治に断固抗議する。9兆円超えの軍事費、武器輸出全面解禁、国民監視の国家情報会議設置法、あらゆる政策を戦争する国づくりに動員。9条改憲許さない国民の連帯を広げよう」

2026年7月17日

 皇室典範改定案を巡る衆参両院の論戦を通じて明らかになったのは、男系男子による皇位継承を「不動の原則」とする法案の根本的な破綻です。女性・女系天皇の道を閉ざす一方で、遠い血筋の人物を養子に迎え、その子が男子であれば皇位継承権を持たせる―。この道理なき矛盾を突き、厳しく追及する日本共産党の論戦が光っています。

 

 論戦の焦点となったのは、女性・女系天皇を正面から認めるべきだという問題です。改定案は、旧宮家の男系男子を養子として皇室に迎え、その子が男子であれば皇位継承権を認めます。女性・女系の継承は認めていません。

 

 「なぜ女性ではだめなのか。なぜ男系男子にこだわるのか」。10日の衆院議院運営委員会では、日本共産党の塩川鉄也議員が、多様な性を持つ人々で構成される国民の「統合の象徴」である天皇を男性に限定する合理的理由はどこにもないと迫りました。

 

 塩川氏の質問はきわめてシンプルです。ところが、木原稔官房長官はすぐに答弁に立てず、質疑が1分近く停止。事務方の補助を受けてようやく「男系継承が古来例外なく維持されてきた重みを踏まえ」などとはぐらかしました。

 

 15日の参院皇室典範特別委員会では、日本共産党の小池晃書記局長が「日本国憲法の条項と精神に照らせば、女性・女系天皇は当然認められるべきだ」と追及。男系男子継承に固執・強化する改定案は「日本における女性差別を助長させるものだ」と批判しました。木原氏は正面から答えられず、「法案は女性差別とは関係ない」などと弁明。論戦で完全に追い詰められています。

 

 男系男子に固執する政府の姿勢は、かつての家制度のもとで男児出産を強いられ、多くの女性が苦しめられてきた日本社会の姿と重なります。女性であることを理由にしかるべき地位への道を閉ざすことは「男尊女卑」そのものです。

ほとんど赤の他人

 もう一つの焦点は、養子の対象となる旧11宮家と今の天皇との関係です。

 

 衆院の審議では宮内庁が旧11宮家の皇族男子と今の天皇には「36親等から38親等の隔たりがある」と答弁しました。これを受け、参院では小池氏が「6親等離れれば民法上親族ではない。38親等となれば、ほとんど赤の他人だ」と批判。「国民的な支持は得られない」と迫りました。

 

 木原氏は「(国民の理解は)徐々に形成されていくと期待する」と、国民の理解を現在得られていないことを認めました。

 

 さらに、男系男子が「伝統」であるとの言い分も破綻しています。自民党の小林鷹之政調会長は「2600年以上にわたって」守ってきた伝統だとして皇位の男系継承を正当化していますが、2600年以上前は、歴史学上の時代区分では、縄文時代の最後の時期です。科学的には、文書記録などはなく、「王権」などあるはずもありません。

 

 小池氏は、男系男子の皇位の継承は明治時代に大日本帝国憲法のもとでつくられたものであり、「2600年」の伝統は「神話だ。歴史的事実ではない」と指摘。政府の暴論を浮き彫りにしました。

「共産党がまとも」

 「共産党がまとも。自民党は皇室を軽んじている。失礼だ」―。国会論戦を見た有権者の反応です。多くの国民の疑問に答えることなく、日程ありきで採決に突き進む与党の横暴に唯一、真正面から対決している日本共産党への注目が集まっています。

 

 一方、中道改革連合をはじめ、国民民主党、参政党などの野党は十分な審議を与党に迫ることもなく、改定案に賛成。巨大与党を前に腰砕けの姿がはっきりしました。

 

 メディアも「国民を愚弄(ぐろう)するやり方だ」と改定案の問題点を追及した塩川氏の論戦に注目。「読売」は社説で、「一部の党が『国民を愚弄するやり方だ』と批判した以外、野党から養子制度の問題点への追及がなかったことは疑問だ」(11日付)と、塩川氏の追及を引用する形で他党の論戦の低調ぶりを批判。時事通信も「皇位継承、『なぜ女性では駄目なのか』」(15日配信)として、塩川氏の国会質問を詳しく紹介しています。

 

 一方、参院では、野党第1党の立憲民主党が改定案に反対したことで、政府が建前とする「立法府の総意」と乖離(かいり)していることも浮き彫りになりました。日本共産党が衆参の論戦で果たした役割が光っています。        「赤旗」

 

 

 

お知らせ

今週末7月18日(土)13:30から開催の「日本共産党創立104年記念講演会」オンライン視聴会を県内各地で計画しています。

めちゃくちゃな政治にあらがい、変える希望を語る田村智子委員長の講演をぜひ一緒に聞きいて、語り合いましょう。


講演会全体はおよそ一時間半です。各界の方からのあいさつの後、田村委員長の講演が60分強くらいの予定です。
終了後、感想交流や日本共産党への疑問などお答えする「入党懇談会」など計画しています。
途中参加、途中抜けも大丈夫です。お気軽にご参加ください。


【主な会場一覧】
伊豆の国市/党伊豆地区事務所
函南町/西部コミュニティセンター
三島市/市役所大社町別館
三島市/下山かずみ事務所
御殿場市/市民会館
富士宮市/党市委員会事務所
富士市/富士川ふれあいホール
静岡市清水区/党清庵地区事務所
静岡市葵区/県産業経済会館
島田市/東町公会堂「ひなた」
磐田市/党市委員会事務所
浜松市/浜北文化センター


↓自宅のパソコンやスマホからも視聴できます。
【ライブ配信】https://www.youtube.com/live/FWDbJGjhYTQ?si=rcAuf8GQ0TP0hrIf
【手話・字幕付き・ライブ配信】https://www.youtube.com/live/LNlzHCSj9So?si=lHk-THN4s49LkNF0


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【お問合せ】

日本共産党静岡県委員会
〒422-0843 静岡市葵区巴町6-4
TEL 054-245-2244
FAX 054-245-2676
メール jcp.shizuoka@ny.tokai.or.jp

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