いちょう・羽。


「いちょう」と「羽」への想い

いちょうと羽っていうのは、アルバムの中でも核となるものだったから、ま、もちろんひまわりとか、たんぽぽとか、シングルカットしたのもあるし、他にもメッセージ、こう他にも凄い気持ち込めた、一曲一曲全然違った意味で気持ちが凄いあるんだけど、あの、前編、後編としてPVもそうだけど、二曲で一曲として考えた曲がいちょうと羽だったから、そのさっきのおじいちゃんの話じゃないけど、おじいちゃん、母方のおじいちゃん、詩書いてたおじいちゃん、亡くなっちゃったんだけど、もう四年前かな?で、足が不自由になって、俺が肩とか手とか貸してる時に、ごめんね、ごめんねばっか言ってたから、ごめんねじゃなくて、ありがとう言ってって。そう言った所から始まった曲なの。いちょうと羽って。どうせごめんね、っていうんだったら、ありがとうって言ったほうがどっちも気持ち良いぜ♪っておじいちゃんに言って。

っていう意味で、いちょうには、そういう気持ちを込めて、それはまぁ、恋愛の話にしたけど、その後に、羽は天国に逝った彼女の話にしたけど、自分はおじいちゃんに、を元にして作った曲だから。

それは、1つのこう感謝の気持ちを伝えるって事とか、持つって事の大切さっていうのを、1つの物語として伝えたかったから、そういった意味で自分の歌と踊りと、ダンサーとか色んな光、音、特効とかも色んなものを全て駆使して1つのあそこの軸を作って肉付けして、決めたから。

何で大事かっていうと、テーマは、ごめんね言うより、ありがとうって言おうぜ、っていう、ま、いつも俺も自分で思ってるけど、今回のあそこにしたのは、そういう意味がある。



ライオン。




テーマカラー「黄色」


なんか、黄色ってめっちゃ元気になる。

だから、ひまわり、たんぽぽ、いちょう、って全部黄色だし、今年は、今んとこライオン、ミツバチってまた、黄色い、生き物で、ひまわり作って、自分で、遊助として、やるって言った瞬間に考えてた。たんぽぽ、いちょう、で、ライオン、ミツバチ、来年もなんとなくぼんやり出来てる。

なんなんだろう?

昔から黄色が好きだった。
幸せな色に感じてた、昔から。わかんない。なんかみんな昔からなんか雄輔って黄色っぽいよね、って言われてたし。

で、また偶然、羞恥心も黄色だったし、あと、卒業アルバム見ても、運動会で俺黄色いハチマキしてんのよ。カーラーとかも。
どんだけ黄色がついてくんねん、みたいな。割り振りん時も偶然黄色がくるし、偶然なんだけど。

あとなんかヒーロー戦隊とかの時になんかわかんないけど、黄色が好きだったんだよね。真ん中の赤とかじゃなくて、なんかもう今だに、なんか黄色見ると、あ、って思う。



たんぽぽ


その拳。


このツアーで感じたこと。


いや~もう、感じたこといっぱいあるんだけど、やっぱり感謝の気持ちって凄い大事だなって思ったし、アーティストとしても色んなこと経験させて頂いて、ま、毎回色々自分が仕事頑張ってきたり、頑張れば頑張るほど、責任も重くなってきたり、色んなこと気にしなきゃいけなかったり、大変なことも凄いどんどん増えてくんだけど、でもやっぱり、人って良いなぁって思ったし、ありがとうってそれを感じさせてくれた1人1人に感謝の気持ちを逆に伝えたかったのに、こっちがもらっちゃったみたいな全国ツアーだったので。
そこで、もらった何かを持ってまたこっから頑張れるって、改めて凄い、思ってまたこう何ヵ月か経ったんだけど、あれで、色んなものもらった、経験だとか、感覚とか、感謝とか、元気とか、っていうものを踏まえて、遊助としてまたパワーアップして、筋肉ムキムキんなって、更にもっと凄いちっぽけな人間になりたいと思います。



ちっぽけな人間だけど、また、人に支えられて返してっていう、素敵なキャッチボールを作り上げながら、お互い聴いてる人とか、応援してくれる人が成長しあえるような何かを、どんどんどんどん作っていきたいと思います。思いますっていうか、思いました。


みんなのうた



舞台袖へ戻ってきてハイタッチ、そして、楽屋での感想。


「遊助」の夢



今後の夢?

また、全国ツアーやりたいです。


っていうか、やります。


きっと、絶対、頑張って。

そん時にまた、今回の、今回、自分の中では100%とか200%と思ってるけど、もっと300%、400%のものを作り上げたいと思います。

それが今の夢です。








これが、インタビューの全文です。

インタビュー以外の映像は、DVDや、ブルーレイと同じです。



大変読みにくかったと思うのですが、雄ちゃんの気持ちをそっくりそのまま、雄ちゃんの言葉で、途切れることなく話してくれているので、続けて読んで頂きたくて、改行を少なくし、そのままの言葉を、書きましたm(__)m



雄ちゃんが、ここ数日、何か、奥にあるものに対して、気持ちをちょっとずつ出している時に、報告するなんて、どうかな、とも思ったのですが、だからこそ、報告せねば、ならないのではないか、と思いました。





私には、雄ちゃんが、一目にさらされてる中での、色々な感情を抑えながら、伝えてくれた、大切なメッセージで、多分何かがあって、今までのものと含めて、送ってくれている、お手紙なのだと思います。



生きていれば、色々な理不尽なこと、不条理なこと、人に言えないこと、沢山あります。



特に雄ちゃんは、マイナスな言葉を言わない人だから、余計気になるのですが、やはり、今、何が出来るだろうか?と思います。



友達や、家族、仲間ではない、1ファンの私に、何が?



とりあえず、雄ちゃんに、迷惑をかけないようにしたい。


そして、雄ちゃんの気持ちを伝えてあげるのも、役目かもしれない、そう勝手に思ってます。



そして、想いのこもった、6人目の子供を、大事に受けとることでしょうか?








雄ちゃん、そして、皆さんが、今日も、素敵な1日を過ごせるように、そう祈るだけです。


皆さんもどうか、身体と、そして心に、無理はしないで下さいねm(__)m


では。




長々とお付き合い頂き、ありがとうございますm(__)m
けど、やっと完成いたしましたので、ツアーのインタビューのご報告をm(__)m




どこかの屋上らしき、芝生の上に座って、黒い帽子と赤いシャツにTシャツで答えてます。

後ろが、海と思われて、たまに通りすぎる船船についつい目がいってしまいます。


観覧車が見えるから、フジテレビの上でしょうか?

では、スタート。




どうも~\(^o^)/

今回、私、遊助が、人生初の全国ツアーをさせて頂きまして、今回はそのZeppTokyo、ファイナルの模様をお送りしたいと思います。


僕以外のみんなが凄いから、見て下さい。



どうぞ。


オープニング、会場入り、館内放送から。




ツアーの想い出は?


いっぱいありましたね。

本当に家族みたいだったし、スタッフさん、ダンサー、DJ、色んな人たちがこう1つんなって泣いたり、本当にいっぱい泣いたし、いやもう沢山ある。

1人1人に想い出が濃すぎて、いまだに本当に家族だと思うし、何かあったら、絶対助けようと思うけど、そうやってなったから、お客さんに届いてくれたと思うし、お客さんの笑顔とか、流す涙がこう、目の前で見れて、1つ1つの想い出が濃すぎて、どれってあげられないんだけど、なんだろな。

もう、毎日が本当に濃い想い出です。

どれと言ったら、もうキリがないぐらい。




ツアーのコンセプトは?




テーマは、あの~、その前の年に走った、2009年の時にずっと、心の中でこう持ちながら、曲を作ってきたように、感謝です。


いや、もう本当に、俺1人じゃ何も出来ない人間なので、こうやって支えられて今の自分があるし、本当に色んな人たちにこう心配もかけたし、助けてもらいながら今こうやって生きていられるので、改めてこう感謝とか、ありがとうっていう気持ちだとか、言葉を大事にしようと思って、それはもうずっと思ってきたし、俺が与えられるのは、勇気だとか、感謝とか、元気とか、笑顔とか、ほんちょっとかもしれないけど、それをみんなにどんどんどんどん広がって、雪だるまみたいに膨らんで、どうぞ~\(^o^)/みたいな、
こんなんですけど~っていう、俺しか出来ない、俺等しか出来ないライヴをしたかったから、そういう意味でこう、原点に戻って、人との大切さをもう一回改めて感じようと思ったし、感じたし、本当になんか俺等しか出来ないライヴはしたと思います。


UーSIC

わんぱく野球バカ。



今回のツアーを、四字熟語で、表すと?

(フリップに書いてくれと、言われ)


いいよ。

(フリップに書いて)

OK



全力投球。

ま、まんまなんすけど、自分が持てる球を思い切り投げつけたライヴ、ただ、一方通行にはなりたくなかったので、ちゃんとキャッチボールを意識して、相手に受けてもらいやすいように、ボールを投げたと思うし、それはお客さんに対しても、スタッフに対しても、クルー、あの、自分達の仲間とか、会場いる全部、やっぱ、ライヴは、その一回しか出来ないから、そのメンバーが全員集まるのは多分一生無いと思うし、お客さんも含めて、スタッフも含めて、そこの会場のその時間にそこにいるライヴって世界に1つしかないものだから、全てに全力投球でやった、全国ツアーです。

あの~、絶対言い訳したくなかったから。

お芝居やってるとか、バラエティーやってるとか、時間がないとか、自分に言い訳したくないのが凄い、絶対、心の中にあったから、そういう意味で今ちゃんとこう、時間が経って、思い返すと、全てに全力投球出来たかな?って思います。



海賊船。




デビュー曲ひまわりについて。


ひまわりは、あの、っていうか、本当にひまわりがなかったら、今の自分はいないし、そういう意味で、あの、ひまわりが俺を変えた、みたいな。

自分で作ったんだけど。


一昨年のヘキサコンのひまわりが流れながら、



ひまわりは、あの~、去年じゃねぇや、一昨年か、2008年に、あ、もう早ぇな。
二年前に羞恥心やってて、そん時に応援して下さったこう、お客さんだとか、あの~ファンの方とか、仲間とか、そして、家族、で、支えてくれるみんな、共演者だとか、スタッフさんたちに本当にありがとうが言いたいから、サプライズで作った、羞恥心ライヴの時に、実はって言って、寝ないで、ドラマから帰ってきて、マネージャーにも内緒で、窓から飛び出して、本当にメチャクチャそん時も時間なくて1日30分とか、1時間だけでも、スタジオ入ってちょこっとちょこっと作りあげてったのがひまわりだったので、それをこう、代々木体育館で、実は今日サプライズで自分からのみんなに、届くように作ってきたものがありますっていったのが、ひまわり、そっから、なんか急に何かが動き始めたみたいな、だから、やっぱひまわりは、原点、ひまわり=感謝、そっからまた、色んな事がこう、たんぽぽとか、いちょうとか、色んな曲作ったけど、等身大の遊助としての書いた曲は、多分あれが、最初で最後かもしれないし、自分からこうあれだから、みんなに、お手紙です、っていって書いたのはあの曲だけだから、基本的に、そういった意味で全国ツアーで、ひまわりをこう、みんなで、まぁ口ずさんでくれたりだとか、みんなの前で、歌えた事が凄いやっぱり、嬉しかったです。


ツアーのひまわりへ。



歌手「遊助」について



今、自分が、普通にこうやって曲を作ったり歌ったり、ライヴしたり、ツアーやったりしてる事が不思議。

考えたら、俺、何でこんな、え?みたいな。

感じることはやっぱもちろん違うけど、自分としてのスタンスは、あんまり毎回役者だからとか、バラエティーだからとか、アーティストだからっていうのはあんまり気にしてなくて、いっつも全部のポジションで思うけど、全てに全力で、これしかできないもんっていうもの、全て作んなきゃいけないと思ってるから。
なんだろ。

野球とソフトボールぐらいの違いしかない。


打って、投げて、走ったりするのは、一緒なんだけど、ちょっとだけ、ルールが違うっていうだけで、あの~、お客さんと近くにいたいと思うのも変わらないし、芝居だったら芝居で、こうやって伝わるようにって、身近に感じてくれるように、っていうのもそうだし、ものを作るのもそうだし、歌詞書くときもそうだけど、こんなんですけど、っていう意味で、ま、今回のツアーでもあるこんなんやりますけどじゃないけど、良かったらどうぞっていうのが、自分の中のスタンスというか、上地雄輔ってそういうもんなので、だから、遊助としても、そんな立ち位置は変わらないです。


街が流れながら


地元の街、「横須賀」について


横須賀~?

いや、思い出がいっぱいつまってるから、どんな街っていったら、あ、ひまわりみたいなもんだよね。原点というか。

で、うち、親が共働きだったから、色んな大人の人とか、地元で育ったから、で、野球でも、色んなチームんとこ遊び行ったりだとか、外でばっか遊んでたし、ゲームなんかほとんどやんなかったから、もう結構、なんだかんだ広いんだけど、1つ1つのもう町だとか、村とか、何丁目とかに一個一個思い出がある。で、色んな人達が育ててくれた、大人とか、仲間とか、後輩もそうだけど、いっぱい色んなとこにいるから、なんか考えただけで、ジーンとするような。特に横須賀は、産まれ育った場所だから、今の自分を作り上げてくれた、もの。だから、横須賀、神奈川っていう街と野球と、人、その3つで構築されてます。




「遊助」ルーツの音楽。

ルーツの曲?

親父がよく、家で、バンドやってたんだけど、あ、今もやってんのかな?やってるわ。やってんだけど、プレスリーずっと流れてた、でも、それあってんのかな?
で、横須賀って海辺で色んなレゲエとかよく流れるから。海遊びに行ったら、誰と遊ぶとか約束しないでも、海行ったら誰かしらいるから、海の家とか、そこにまだ、よく、レゲエとか流行ってるけど、普通に有名な人とか歌ってたり、それ、何もこうやってジュース飲みながら、普通に聞いてた、結構音楽流れてる町かも。

あの、どぶ板通りってベースの前だと、ジャズがいっぱい流れてるし。



で、家帰ったら、うちのじいちゃん、三線弾いてたから、よく聞いてたから。

うちのじいちゃん宮古島の人間だから、よく三線弾いてて。

あと、もう1人の母方のうちのじいちゃんが、詩よく書いてた、俳句みたいなの。


関係あんのか、ないのか、わかんないけど、全くのゼロじゃないと思う。







まだまだ長いので、次へm(__)m


考えてみました。


仕事が終わって、着替えながら読んで、どうしたの?って思いながら、家に帰ると、間に合ったセーフ。って思った次の瞬間、凍りつきましたショック!




スイッチ切り替えてない!!


なので、ケーブルテレビに切り替わってなくて、エンディングのみショック!



ガビーン。



うちひしがれてました(T_T)



で、1つ1つ考え直してみます。



問い1、エスカレーターや、エレベーターによって、足腰が弱くなった気がする。

YES。

しかし、売り場以外は、なぜか全力疾走が多いので、膝にくるが、弱くなったというよりは、体力がなくなった。


問い2、カーナビを手に入れて、の時点で、持ってません。

なので、よくわからない所に、迷いこみ、しばらく抜け出せず、半泣きになりますしょぼん


でも、カーナビを買うなら絶対、音声付きで、雄ちゃんとか、好きな方のお声で、ご案内してもらいたいですドキドキ


問い3、携帯を持って、挨拶や、コミュニケーションをとらなくなったりしたか?


NO。


逆に、メールや、電話をするようになり、電話代がかさんでますあせる


問い4、ネットをかじるようになり、時間の使い方がわからなくなった。


NO。


というより、寝る時間が減り、その分、最低睡眠時間を作り、それまでに終わらせるよう、より効率を上げ、更に昔、怠慢だったのが、時間が少ないと感じることにより、やらなければと意欲的になった。


問い5、メールをするようになり、心配性になった。

NO。


時間を気にせず、話を相手に伝えられるので、相手が都合の良いときに返してくれ、お互いの時間に、無駄がないと思う。

電話だと、時間を拘束してしまうから。


問い6、メールや、パソコンをうつのが早くなると、温度の大切さを忘れる。


NO

仕事の幅が広がり、あちこち手を出せるようになり、効率アップ、及び、腕が上がり、情報も沢山拾え、即対応出来るようになった。


むしろ、手が腱鞘炎になったり、依存してしまったりする方がヤバいかも。




問い7、コンビニが近いとゴミが増える



NO

むしろ、夜中に必要なものが、手に入れられ、危機を脱出し、支払いや、お金の引き出しもなんとか出来、更に危うく買いそびれそうになる、雑誌をゲット出来るチョキ



問い8、自動改札により、挨拶がなくなった。

NO

むしろ、あまり、愛想のいい駅員さん自体消えてしまった。

自動改札なら、時間も削減出来、改札を通せば、降りるまでしまってられるので、逆に良い。



問い9、バッティングセンターへは、今までで、一度しか行ったことありません。


でも、対応が出来るかどうか、で判断するなら、昔は、今よりずっとダメダメ人間だったので、即対応、臨機応変が、今となっては、出来るようになった。
これは、成長したという意味では、例外かな。



問い10、写メやカメラにより、モラルがなくなった。




YES。


これは、私が撮るのではなく、周りに撮っている人を見つけた時、及びなぜか、ブッサイクな自分を撮ろうとしてるのを見て、嫌になった。


そして、相手がどうあれ、無断で、撮っているのが、何より失礼だ。


問い11、定食の券売機で、おつりのおまけがもらえなくなった。


NO


たまに、おつりを忘れてく人がいるみたいで、なぜか多く自販機からもらえて、ラッキー♪と思う。


むしろ、これは大人になったから、お駄賃がもらえないんじゃないかな?



問い12、自動ドアで、男らしさ、優しさが減った


男の人自身に、優しさのかけらもないし、自己中が増えた。


というよりは、世の中が殺伐としすぎて、周りや相手を思いやる気持ちが、ほぼなくなった気がする。

これは、老若男女問わず。



問い13、カードを持つことにより、可哀想な、じいちゃん、ばあちゃんが増えた。


NO。


というより、カードだけにとどまらず、お年寄りだけではなく、詐欺や勧誘、怪しい輩が目に見えるようになっただけで、実は、昔から、意外とあった、から。


問い14、ネットで、いじめや、卑怯な輩が増えた。


YES


面と向かってではなく、裏でコソコソというものも増え、全く存在しない、嘘の情報まで、流れて、発散の場になってしまっている。


問い15、地デジで、女優の悲鳴が増えている。


DVDが出始めてる辺りから、映像が良すぎて、困っている。と聞いた。



問い16、ダウンロードにより、CD屋さんや、商店街等がなくなり、活気がなくなった。



地域により、店舗が、乱立する所と、全くない所が存在してしまったりしているが、CD屋さんとの会話は、やや、業務的なものには、なっている。



問い17、銭湯後の牛乳の旨さが味わえない。


体験したことはないけど、コミュニケーションの場としては、存在すべきである。



問い18、ユニットバスから、別々になり、水道代が上がった。


NO。


元々、別々の物件しか入る気がないので、料金的には変わらないが、今の地域が、日本で指折りの水道代の高さであることもさることながら、今のマンションになって、都市ガスから、プロパンガスの所になってしまい、そっちの方が値段が高くなった。


問い19、オートロックで、鍵を持たなきゃいけない。



というか、オートロック関係ないじゃん。


普通は、鍵を持ちます。

っていうか持って頂きたい。



私の今のマンションは、カードキーなので、あまりかさばらないし、ちょっとコンビニに行くにも、荷物を減らせて楽。


問い20、DVD予約により、ドキドキワクワクが減った。



むしろ、沢山録るものが増えて、ドキドキワクワクキュンキュンしまくりラブラブ


問い21、塾、習い事により、会話のいくつかわからなくなった。


これは、そのクラス、友達関係にもよると思うけど、一概には、言えないんじゃないかな。


会話は見つけたり、作っていくものだし、相手を想うだけでも、話は出来るから。



問い22、自分の部屋が出来て、匂いがしなくなった。



NO

自分の部屋が出来たり、独立することにより、家族と喧嘩しなくて済むようになったし、結局、実家にいても、ご飯の支度は、全部やってる時も、一部でもあるし、それぞれの時間帯が違えば仕方ない。
まして、仕事が仕事だけに、犬に囲まれるくらい、食べ物の匂いが染み付いて、よく、良い匂いがするね。と言われる。


どうやらエビフライの匂いがするようだ。



問い23、こたつから、床暖房になり、家族の距離が遠くなった。


というよりは、それぞれの部屋に、床暖房を敷けるから、各々が、別々の部屋にいるのでは?



問い24、柔らかいものを食べて噛む力が弱くなった。


これは、日本人の食生活の欧米化現象ですよね。


個人的には、固いものが好きなので、弱くなった。とは感じないし、1人になってから、雑穀米に、切り替えたから、大したことではないが、国としては、大問題で、若くして、入れ歯になることもあるらしい。



問い25、クーラーをつけすぎて、汗をかくようになった。



逆に、体が冷えるクーラー病が多いとは、思うけど、今年の異常気象なら、クーラーのせいではないのでは?


ちなみに私は、人工的な風が嫌いなので、除湿のみで、室温を下げます。



問い26、おこづかいが増えて、無駄遣いが増えた。



NO

元々です。


というよりは、買いたいものが増えたり、どうしても、世の中を生き抜く為に、揃えなければならなかったり、年月が経てば、買い替えがやってきますガーン


そして、年を重ねるにつれ、冠婚葬祭などの交際費の出費も増えます。


問い27、ゲームにより、命の尊さが薄れた。


これは、人それぞれ感じ方にもよるけど、世間一般には、言われてますよね。



ただ、あくまでもゲームはゲーム、アニメはアニメ、ドラマはドラマ。と割りきって、見たり聞いたり感じられる、子供たちになって欲しいし、また、大人達が環境を作ってあげたり、少しずつ教えていくべきなのでは?と思います。




皆さんはどうお考えですか?




確かに、考えてみないと、今まで何とも思ってなかったですが、これからを考え、よりよくしていければ、良い部分と、悪い部分は、それぞれあるので、良い部分を引き出し、悪い部分は、対策を練れば良いのではないでしょうか?



ま、良い機会でしたが、意外と、船長は、心配性なのかな?と思いました。



というか、疲れてるのかな、色んな事に。


船長のモヤモヤが、スッキリすると良いなぁ。



なんだか、今日は、最長記録を出しちゃいました。



すみませんm(__)m


長々と読んで下さった方ありがとうございますm(__)m



雨が降りだしてるみたいです。



皆さま、どうぞ素敵な1日をお過ごし下さいませ。



そして、雨の日の怪我や事故に合いませんように。



\(^o^)/≡≡≡ドキドキ