遊ちゃんのライヴレポより、先に、仙台の報告を書いてしまい、すみませんm(__)m
私には、その方が大事だし、知ってもらいたかったし、伝えることも使命だと思ったので、いち早く、書きました。
ま、メンテに気づいてませんでしたけどね…
朝、仲良くして頂いてる方より、
を頂きました。
今、帰ったよ、日直が一時間だったよ。って。
その後、たまたま見た、雄ちゃんの更新。
メンテで見れなかったから、それを読んで、やっと理解できた。
一時間の理由。
雄ちゃんらしい、判断だと思った。
人は、ちょっと見ただけでは、障害があるのは、わからない場合が多いです。
後輩の子供が、自閉症で、私の姉が、精神分裂症を兼ねたうつ病。
昔は、おかしいとかの表現をされたりもしたけど、今はちゃんと、名前がある。
だけど、残念ながら、ちょっと見ただけでは、病気かどうかは、わからない。
それで、もしかしたら、障害のある人への接し方を見た、第三者の方は、誤解をしてしまうかもしれない。
実質、私になついてくれてる、こうちゃんは、仕事中の私に
じゃんけんしよう
と大声で叫んだりとか、強い力で、私をあちこち連れ回したこともある。
その様子を見て、きっと私を他のお客さんは遊んでるだろう、という白い目で見られてきています。
でも、その子と接する時間は限られているし、たまにしか来れないし、連れてくると、迷惑がかかると、後輩はかなり遠慮してた。
2人目の、ゆうたんを産んで、産休明けで、復帰してからも、割りと遠慮していて、
ゆうたんを授かった時、彼女は凄く悩んだ。
もしかしたら、この子も障害があるかもって。
でも、わからないから、産んでみ?
もしかしたら、ないかもしれないし、こうちゃんを助けるかもしれないよ、と言った。
そして、しばらくして、やっぱり産みます。と言ってくれた。
だから、私には、2人は大事な子。
仕事でも、かまってあげたいから、
良いよ、連れてきな、というのだが…
幸い、今の上司も、8つ年下の社員の子も、子供好きだから、たまに相手をしてくれてる。
社員の子は、この間、ゆうたんを抱っこしてて、実は良いな、と思った。
本当は、私も、抱っこもチュウもしたい。
ただ、匂いと汚れの強い作業着、そして、片一方だけを可愛がりたくもないから、どっちかだけ、なんてしたくないし、こうちゃんは、お兄ちゃんになって障害がありながらも、頑張って、ゆうたんの面倒をみてくれてる。
そんな2人をメチャクチャ可愛がりたい、抱きしめたい。
何も考えずに、人目を気にせず甘やかしたい。
でも、自分の子じゃないし、自分が甘やかしたら、家に帰った時に、パパやバアバに怒られるのも知ってる。
その家その家の育て方がある。
やっぱり、私はまだまだだ。
そう、また、雄ちゃんの、ちーちゃんへの接し方を知ってそう思った。
子供を育てるのも、教えてあげるのも、難しい。
ただ、覚悟と責任がないと、中途半端な気持ちじゃ、接しちゃいけないよね。
じっくり、向き合うことも必要。
うまいなぁ、雄ちゃん。
また、感心しちゃいました。
ああいうパパが増えるといいのかもね。
最近は、肩車をしている、パパさん達をほとんど見かけないけど、雄ちゃんならしそうだね。
片手抱っこが得意だしね。
雄ちゃんの子供なら、うちらが叱っても、大丈夫かな?
今は、人の子を叱れない時代だからねぇ、淋しいなぁ。
けど、なんとなく、人との付き合いが希薄になってきてから、子供達が病気になりやすくなってきたと感じるのは、気のせいかな?
感情をコントロール出来ない人が子供を産んでるせいか、たまに見てて可哀想になる。
ちゃんと、愛して、叱って、教えてあげなくていいのかな?
雄ちゃんを好きになる、ちびっこ達が、ちゃんとわかって、良い子に育っていくと信じてます。
少しでも、1人でも、しっかり育ってくれると良いなぁ。
そして、病気の子でも、いっぱい元気にはしゃいで、遊ちゃんのライヴを楽しんでくれたら、そんな子が増えてくれたら、良いなぁ。
いつか、こうちゃんと、ゆうたんは、私とライヴに行ってくれるかな?
それとも、思春期には、避けられちゃうかな?
なついてくれてるうちが花かな。
今日は、休みだから、職場で、ちびっこに会えないから、どこかでちびたんに会えるかな?
にた~っていう天使ちゃんに会いたいぞ
おばちゃんは、待ってるからね~(笑)
今日も、ちびたんにバキュ
ンってされたいぞ
私には、その方が大事だし、知ってもらいたかったし、伝えることも使命だと思ったので、いち早く、書きました。
ま、メンテに気づいてませんでしたけどね…

朝、仲良くして頂いてる方より、
を頂きました。今、帰ったよ、日直が一時間だったよ。って。
その後、たまたま見た、雄ちゃんの更新。
メンテで見れなかったから、それを読んで、やっと理解できた。
一時間の理由。
雄ちゃんらしい、判断だと思った。
人は、ちょっと見ただけでは、障害があるのは、わからない場合が多いです。
後輩の子供が、自閉症で、私の姉が、精神分裂症を兼ねたうつ病。
昔は、おかしいとかの表現をされたりもしたけど、今はちゃんと、名前がある。
だけど、残念ながら、ちょっと見ただけでは、病気かどうかは、わからない。
それで、もしかしたら、障害のある人への接し方を見た、第三者の方は、誤解をしてしまうかもしれない。
実質、私になついてくれてる、こうちゃんは、仕事中の私に
じゃんけんしよう
と大声で叫んだりとか、強い力で、私をあちこち連れ回したこともある。その様子を見て、きっと私を他のお客さんは遊んでるだろう、という白い目で見られてきています。
でも、その子と接する時間は限られているし、たまにしか来れないし、連れてくると、迷惑がかかると、後輩はかなり遠慮してた。
2人目の、ゆうたんを産んで、産休明けで、復帰してからも、割りと遠慮していて、
ゆうたんを授かった時、彼女は凄く悩んだ。
もしかしたら、この子も障害があるかもって。
でも、わからないから、産んでみ?
もしかしたら、ないかもしれないし、こうちゃんを助けるかもしれないよ、と言った。
そして、しばらくして、やっぱり産みます。と言ってくれた。
だから、私には、2人は大事な子。
仕事でも、かまってあげたいから、
良いよ、連れてきな、というのだが…
幸い、今の上司も、8つ年下の社員の子も、子供好きだから、たまに相手をしてくれてる。
社員の子は、この間、ゆうたんを抱っこしてて、実は良いな、と思った。
本当は、私も、抱っこもチュウもしたい。
ただ、匂いと汚れの強い作業着、そして、片一方だけを可愛がりたくもないから、どっちかだけ、なんてしたくないし、こうちゃんは、お兄ちゃんになって障害がありながらも、頑張って、ゆうたんの面倒をみてくれてる。
そんな2人をメチャクチャ可愛がりたい、抱きしめたい。
何も考えずに、人目を気にせず甘やかしたい。
でも、自分の子じゃないし、自分が甘やかしたら、家に帰った時に、パパやバアバに怒られるのも知ってる。
その家その家の育て方がある。
やっぱり、私はまだまだだ。
そう、また、雄ちゃんの、ちーちゃんへの接し方を知ってそう思った。
子供を育てるのも、教えてあげるのも、難しい。
ただ、覚悟と責任がないと、中途半端な気持ちじゃ、接しちゃいけないよね。
じっくり、向き合うことも必要。
うまいなぁ、雄ちゃん。
また、感心しちゃいました。
ああいうパパが増えるといいのかもね。
最近は、肩車をしている、パパさん達をほとんど見かけないけど、雄ちゃんならしそうだね。
片手抱っこが得意だしね。
雄ちゃんの子供なら、うちらが叱っても、大丈夫かな?
今は、人の子を叱れない時代だからねぇ、淋しいなぁ。
けど、なんとなく、人との付き合いが希薄になってきてから、子供達が病気になりやすくなってきたと感じるのは、気のせいかな?
感情をコントロール出来ない人が子供を産んでるせいか、たまに見てて可哀想になる。
ちゃんと、愛して、叱って、教えてあげなくていいのかな?
雄ちゃんを好きになる、ちびっこ達が、ちゃんとわかって、良い子に育っていくと信じてます。
少しでも、1人でも、しっかり育ってくれると良いなぁ。
そして、病気の子でも、いっぱい元気にはしゃいで、遊ちゃんのライヴを楽しんでくれたら、そんな子が増えてくれたら、良いなぁ。
いつか、こうちゃんと、ゆうたんは、私とライヴに行ってくれるかな?
それとも、思春期には、避けられちゃうかな?
なついてくれてるうちが花かな。
今日は、休みだから、職場で、ちびっこに会えないから、どこかでちびたんに会えるかな?
にた~っていう天使ちゃんに会いたいぞ

おばちゃんは、待ってるからね~(笑)
今日も、ちびたんにバキュ
ンってされたいぞ