って、固まってしまったモノですm(__)m
というのも、旅に出た時に書いたものを読んで下さった方が、沢山いらしてて、一瞬、訳がわからなくなりました
ありがとうございますm(__)m
立ち寄って頂いて。
昨日、ここを書いた後、いつもの、チェックをして寝ようか、と思ってましたら、ニュースの見出しに、見覚えのある名前が。
野沢那智さん。
この方は、声優さんなのですが、かなりのベテランさんで、もう、かれこれ8年位前になりますでしょうか。
サクラが、泉鏡花の海神別荘を公演した時に、出て下さった、役者さんです。
元々、主役の父親役で、ゲームやアニメにも出てらしたので、我々ファンには、たまらない公演で、既に、私の観劇体制が、初日、中日、楽日と固定されてて、ゲストに、ラサールさんや、清水のよっちゃん、アダモちゃんが出て下さった、大変豪華な、日替わりでしたが、ゲストのお三方を観るため、日にちをいじった訳で、当時、その公演で、ラストと、されていたものですから、やる側も、観る側も、熱くなったものでした。
ですから、余計興奮していたこともあり、シーンもシーンで、那智さんが、出たシーンでは、必ず泣いてました
あの作品、オタクには喜ばれてたのに、一気に演劇界に広まった、貴重な作品で、良い評価も頂きました。
いづれまた、なんて思って、那智さんの別の舞台なんかも観ずに、逝かれてしまいました。
また、サクラのキャストが減っていく。
確かに、皆さんベテランで、年も上がり、もちろん観る側も。
だから、そのうち…とは、思っていたものの、まさか、今年2人もなんて、早いです。
悲しいとか、淋しいとか思うよりも、ただ唖然としてしまっています。
心にポッカリ穴があいてます。
1つまた、1つとお別れも迫ってきてるんですね。
そっか。
命短し、恋せよ乙女
紅き唇、褪せぬ間に。
って詞が、ゴンドラの歌という唱歌にあるのですが、それをもとに、
花の命は短くて、
という詞が、君よ花よとして、曲が作られたのを思い出しました。
人も花も永遠じゃないから、美しいし、いつか、朽ち果てる。
それは、自然の摂理なので仕方ない。
限られた時間の中で精一杯生きる。
そんなことを、考えさせられた曲でした。
きっといつかは、沢山の人と別れなきゃいけないんですよね。
あなた、とも。
ただ、それが、すぐではなく、ずっとずっと遠い先の話だと良いのに。
そう思ってます。
那智さん、お疲れ様でしたm(__)m
那智さんの一馬パパは、凄く気高く、カッコ良かったです。
もうお会い出来ないのは淋しいですが、また、DVDでお会いしたいと思います。
素敵な時間、ありがとうございましたm(__)m
どうぞ安らかにおやすみ下さいませm(__)m
私はいま、あなたを思い出す。
あの懐かしい光景を。
あなたの姿とともに。
そう、西遊記の時も、自然にいましたもん。
このシーンに。
見えてました。
だから、切なくて切なくて。
沢山思い出ありがとうございますm(__)m
どうか皆さんとのお別れが、ずっと先でありますように。
今日も、皆さんがごくごく普通の毎日として、幸せに過ごせますようにm(__)m
というのも、旅に出た時に書いたものを読んで下さった方が、沢山いらしてて、一瞬、訳がわからなくなりました

ありがとうございますm(__)m
立ち寄って頂いて。
昨日、ここを書いた後、いつもの、チェックをして寝ようか、と思ってましたら、ニュースの見出しに、見覚えのある名前が。
野沢那智さん。
この方は、声優さんなのですが、かなりのベテランさんで、もう、かれこれ8年位前になりますでしょうか。
サクラが、泉鏡花の海神別荘を公演した時に、出て下さった、役者さんです。
元々、主役の父親役で、ゲームやアニメにも出てらしたので、我々ファンには、たまらない公演で、既に、私の観劇体制が、初日、中日、楽日と固定されてて、ゲストに、ラサールさんや、清水のよっちゃん、アダモちゃんが出て下さった、大変豪華な、日替わりでしたが、ゲストのお三方を観るため、日にちをいじった訳で、当時、その公演で、ラストと、されていたものですから、やる側も、観る側も、熱くなったものでした。
ですから、余計興奮していたこともあり、シーンもシーンで、那智さんが、出たシーンでは、必ず泣いてました

あの作品、オタクには喜ばれてたのに、一気に演劇界に広まった、貴重な作品で、良い評価も頂きました。
いづれまた、なんて思って、那智さんの別の舞台なんかも観ずに、逝かれてしまいました。
また、サクラのキャストが減っていく。
確かに、皆さんベテランで、年も上がり、もちろん観る側も。
だから、そのうち…とは、思っていたものの、まさか、今年2人もなんて、早いです。
悲しいとか、淋しいとか思うよりも、ただ唖然としてしまっています。
心にポッカリ穴があいてます。
1つまた、1つとお別れも迫ってきてるんですね。
そっか。
命短し、恋せよ乙女
紅き唇、褪せぬ間に。
って詞が、ゴンドラの歌という唱歌にあるのですが、それをもとに、
花の命は短くて、
という詞が、君よ花よとして、曲が作られたのを思い出しました。
人も花も永遠じゃないから、美しいし、いつか、朽ち果てる。
それは、自然の摂理なので仕方ない。
限られた時間の中で精一杯生きる。
そんなことを、考えさせられた曲でした。
きっといつかは、沢山の人と別れなきゃいけないんですよね。
あなた、とも。
ただ、それが、すぐではなく、ずっとずっと遠い先の話だと良いのに。
そう思ってます。
那智さん、お疲れ様でしたm(__)m
那智さんの一馬パパは、凄く気高く、カッコ良かったです。
もうお会い出来ないのは淋しいですが、また、DVDでお会いしたいと思います。
素敵な時間、ありがとうございましたm(__)m
どうぞ安らかにおやすみ下さいませm(__)m
私はいま、あなたを思い出す。
あの懐かしい光景を。
あなたの姿とともに。
そう、西遊記の時も、自然にいましたもん。
このシーンに。
見えてました。
だから、切なくて切なくて。
沢山思い出ありがとうございますm(__)m
どうか皆さんとのお別れが、ずっと先でありますように。
今日も、皆さんがごくごく普通の毎日として、幸せに過ごせますようにm(__)m