探してました!!



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ある、ひまわりさんから、あるんだけど、と教えて頂き、劇場や、図書館、施設、CDショップなど、全部で、11ヵ所回りました。


ただ、当初の目的があったので、結局一冊しか手に入れられませんでしたしょぼん


というのも、配布終了や、休館だったり、ましてや、配布自体最初から、されてなかったりと、あらら~の連続で。


でも、諦めの悪い私は、タイムリミットギリギリまで、頑張ってみました。


仕方ないですね、誰かが欲しいなら、みんな欲しいのは、当たり前で、先着順には違いありませんから。


でも、まぁ、1つ手に入って、雨でビッショビショになっちゃいましたが、内容は、きちんと書かせて頂きたいと思います。


どうやら都内限定みたいですから。



1ページめ。

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一大ブームを巻き起こした「羞恥心」として二年前に表紙を飾って以来、二度目。今度は一人での登場となる上地雄輔。
俳優としてもアーティストとしても、そして、アクセス数のギネス記録まで作った自身のブログにおいても、ずっと変わることなく貫いているこだわり=常に"プラスα"を求める姿勢。
11年目を迎え、さらなる成長を見せる上地雄輔に注目!

<役をいただくたびに、いつも考えているのは、演技プラスα、何ができるかということです>


二ページ目。

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<ブログは上地雄輔という人間をわかってもらう場所、すごく大事だから、絶対に仕事にはしないと決めてます>


~色にこだわって作るシングル曲6枚目は『ひと』、日本人です~


-前回、『羞恥心』の3人で表紙に登場してからの2年間を見ても、俳優としてもアーティストとしてもすごい活躍です。
まずは俳優・上地雄輔についてお聞きしますが、今年は、ドラマに2作品連続して主演しました。
とくに『逃亡弁護士』(フジテレビ系)は役柄的にも撮影も大変そうでした。ご自身ではどうでしたか?-

「そうですねぇ、作品ごとにいろいろな役柄がありますが、どの役が難しいとか大変とか言うのは思わないです。もちろん楽な役は一つもないですけど。確かに『逃亡弁護士』は撮影としては大変でしたね、体力的にも。今年の夏はアノ暑さで、しかもほとんどが、ロケでしたから。セリフも、長ゼリフや専門用語がとても多くて(笑)」

-撮影期間中に『FNSの日26時間テレビ2010』(フジテレビ系)でマラソンに出たりも。-

「マラソンとか自分のライブのリハーサルとか、いろんなことをやりながらでした。でも、僕のほかの仕事のことはドラマ現場では関係ないことですから、共演者やスタッフの方々に影響が出ないよう、心配かけないようにやったつもりです。主役として、周りから"一緒にやってよかった"と言ってもらえるよう自分なりに努力する気持ちも強かったですし」

-作品に入るとき事前の役作りをしっかりするほうですか?-


「どちらかというとスーッと入っていくほうです。監督さんや共演者、いろんな方の話を聞きながら、自分の思い描く役柄とリンクするところを見つけて拡げていく感じです」

-演技に取り組む姿勢などが、以前と変わってきたようなことはありますか?-
「姿勢はまったく変わってないですよ、ずっと。役をいただくたびにいつも考えてるのは"プラスα、何ができるか"ということです。セリフを覚えるとか、役の設定に沿って自分を作っていく、相手の芝居をしっかりと受け止める…それらは当たり前ですよね。プラスα、セリフをしゃべってないとき、カメラに向かってないところで何ができるか。撮影現場での自分の役割は何か、を考えますね」

-片や"遊助"としては11月10日に6枚目のシングルが出ます。1stシングルからタイトルにずっとこだわっていますよね。-

「"黄色いモノ"をタイトルにしてるんです。去年は『ひまわり』、『たんぽぽ』、『いちょう』と植物で、今年は、『ライオン』、『ミツバチ』と生き物で来て、次は『ひと』ってタイトルです。黄色人種、つまり日本人。考えたら自分も黄色だなと思って」



長くなってますので、次へ。